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専属奴隷契約

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専属奴隷契約を終えた日から人間扱いは無くなりました。

翌日の通学でクラスに入るや否や、ズボンとパンツを脱がされました。

先実の仕打ちにより抵抗は無駄だと知らされて居ますので逆らえません。

下半身をむき出しにされた自分は登校早々にシェービングクリームが塗られ剃刀により剃毛されてしまいました。

これらの道具は前日に宿泊実習を終えた奴の持ち物だった様です。




剃り終えると毎日チェックするから自分で剃りあげて来いと命令されました。

自分は仕方無くハイと答えました。

すると、いきなり往復ビンタされ言い直しをさせられました。

ハイ、有り難う御座いますだと言いなおされました。

何事にも感謝しろと言い渡されたのです。

男だけのクラスなため女性が居ない事がせめてもの救いだったと思います。

授業が始まり次の授業までの間、数分間が空き時間です。

すると、番号札1番を手にしたクラスメイトが目の前に現れました。

訳の解らぬ自分は何と尋ねました。

「ああ、これか。これは御前がフェラチオを上達する為に毎日実地する訓練だよ。皆が番号を持っているから帰宅までに全員を舐めるんだ」
と言い放たれました。

嫌でした、凄く嫌でした。

でも、毎日繰り返して咥えて居ると、自分が従順になった事も有り、皆が優しく接してくれる様に成っていました。

初めての宿泊実習の当番日を迎えました。

授業終了後、学校の送迎車に乗り、学校が所有する山中の農場に行きました。

数キロ離れた実習施設は作業終了後から翌日の早朝までは自由時間となります。

宿泊施設は個室でした、自分は毎朝行われる下腹部剃毛検査に備えて剃り落としました。

その時、宿泊当番のクラスメイトが現れました。

今日は次の芸を身に着ける為に特訓だぞと命じられたのです。

既に計画されて居た事、クラスの決定事項だったのです。

知らぬは自分だけなのです、個室ですから誰も助けてはくれません。

監禁状態でした、自分は全裸にされて机に覆い被さる様な姿にされ、机の足の四か所それぞれに左右の両手、両足を括られたのです。

御前は今から全裸緊縛姿で俺たちの性器を咥えスペルマを飲み干すんだ。

今日からは御尻も使える様に訓練するからな!

差し出された物はビールの空き瓶でした、洗剤を付けて御尻に押し込まれたのです。

痛いと叫びました。同時に煩いと怒鳴られ往復ビンタを食らいました。

そして罰として、皆のベルトで鞭打ちを受けたのです。

口には同級生のペニス、御尻にはビール瓶の挿入です。

しかも、ビール瓶は抜き差しを激しく繰り返されました。

深夜になり机に縛り付けられたままの自分は浣腸を入れられました。

ビール瓶の抜き差しにて拡張した穴に、水道直結のホースを入れられたのです。

御腹が膨れ痛い程でした。

すると、ホースが外されビール瓶を栓の代わりに挿入されてしまいました。

ビール瓶は抜け落ちない様にガムテープでテーブルと自分の体に固定されて居ます。

すると、皆は私を放置して各自の宿泊棟に帰ってしまいました。

自分は初めて浣腸とアナル栓を施された全裸緊縛姿で汗だくとなり一夜を明かしたのでした。

翌朝皆が私の宿泊棟に集まりました。

緊縛から解放して欲しくは、ベルト鞭で打って下さいと御願いしろと言うのです。

排泄限界でしたし、学校に戻らなくてはいけません。

緊縛を解いて貰う以外無いのでした。

自分は皆様どうかベルト鞭を存分に打つて手下さい、御願い致しますと言ったのです。

顔以外を一斉に殴られ鞭の嵐が続きました。

身体中が痛みボロボロでしたが縄を解かれました。

そして、自分の尻穴に差し込まれて居たビール瓶を抜き皆に排泄を見られ嘲笑われたのです。

皆は送迎車に乗り込み何も無かった様に明るく挨拶を交わし通学しました。

朝クラスに戻ると翌日の報告がされ何時も如く剃毛検査を行われました。
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