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高校生のデカチンをしゃぶっちゃった

ここでは、「高校生のデカチンをしゃぶっちゃった」 に関する記事を紹介しています。
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去年の夏の話ですが…。営業外回り中の事です。途中ちょっと大きめの公園でタバコを吸ってた所、イケメン高校生を見つけました。

オシャレでめちゃカワイイ感じでした。

俺の目の前を過ぎる時、めちゃ目が合って彼はそのままトイレに入っていきました。

そのトイレは公園の一番奥にあり、めったに人が来ないような場所にありました。

俺はかすかな期待を込めてすぐ後にトイレに行きました。

俺は彼のすぐ横に立ってチンコを覗きました。

覗くと言うか横を見ただけで彼のチンコが丸見えでした。




不自然なくらい便器から離れてました。

カワイイ顔からは想像も出来ないズルムケデカチンでした。でも色は肌色のキレイなチンコでした。

デカチンからジョボジョボ勢いよくションベンが出る音がいやらしいくらいに。

カワイイ顔の制服姿からデカチンが出てる姿はたまらんかったです。

俺も隣りでチンコを出すと明らかに彼は俺のチンコを見てました。俺は確かめるように彼にチンコを見せつけました。

俺も結構デカチンて言われるけど彼のを見て半ダチだったので更にデカチンに見えたかもしれません。


彼はオシッコが終わったら執拗にブルブル竿を振ってました。

デカチンが上下左右にブルンブルン揺れてるのを見て俺は勃起しちゃいました。

すると彼は俺のチンコを見ながら自分のチンコをシゴキはじめたんです。

数回シゴくだけで彼のチンコは完全に上を向いて勃起しました。

亀頭もテカテカに膨張したチンコは17センチくらいありました。

マジうまそうなチンコでした。

思わず手が伸びて彼のチンコを握ってしまいました。でも彼は抵抗する事なかったです。

逆に俺のチンコを握ってきました。もう夕暮れだったので彼を近くに泊めてた車に誘い更に公園の奥に車を走らせました。

話を聞くと彼は2年で、ゲイの掲示板に書き込みがあったのでそのトイレに行ったそうです。書き込みしたのは俺ではないですが…。

しかもまだ男とは未経験。フェラもないそうです。

俺は周りに人がいないのを確認して…

俺「きみおチンチン大きいね」

彼「そうで…すか?」

と言いながら制服の上からチンコを揉むともう勃起してました。

俺「ほら~こんなに」と竿を制服の上からまさぐりました。

俺はチャックを開けてパンツの中から竿を取り出しました。

制服からチンコだけが出てる光景はまさに俺の理想でした。

「デカいし硬いしうまそうなおチンチン」って竿をさすると彼は「恥ずかしいからあまり言わないでくださいよぉ」と照れてました。

照れてる顔もまたかわいくて更に恥ずかしくさせてあげたくなりました。

「おチンチンこんなに見られた事ないでしょ入?」

彼「うん…」

俺「きみはいやらしいな~。チンチンこんなに立たせて。もっと近くで見せてよ」と顔をチンコのすぐそばまで近付けました。

彼「ハズいからぁ(笑)」

俺は数センチの近くから思いっきり観察しました。

「すげ~。こんないいモノぶらさげて」と言いつつまだ制服の中のタマも揉みました。

タマを揉むと竿がビクンビクンとなり、頭から透明な汁が出てきました。汁はどんどん出て竿にツーッとエロく垂れるくらいでした。

俺「汁出るくらい気持ちいんだ?」

って言うと首を立てに振りました。その表情はエロくゆがんでました。

気付くともう定時近くになり、とりあえず会社に遅くなりますと連絡すると会社はもうすぐ皆帰るそうでした。

会社に行けば二人っきりで…。

俺は彼を会社に連れていきました。車で10分くらいだったので。

会社に着くと彼をソファーに横にしました。

彼のズボンとパンツを一気に下ろすと平常時のデカチンが表れました。

「お~すげ~」と観察してるだけでムクムクと大きくなり、

「見られるだけで勃起しちゃうんだ?」って言うと照れて「よく分からんよ~」って感じでした。

俺は更にワイシャツのボタンもはだけさせました。華奢な体型ながら適度に割れた腹筋と程よい胸筋、カワイイ乳首は高校生らしい体でした。顔から体~チンコをなめ回すように見ました。

顔と体を見ながらチンコを触れりましたが、明らかに手に触れるチンコの大きさと体と顔のカワイイらしさにギャップがありました。

俺は彼の手を俺のチンコに誘導しました。

すると彼は自分から俺のチンコを揉みだしました。

俺もたまらなくなり全裸になり彼に覆いかぶさりました。

キスをすると彼からぎこちなく舌を絡ませてきました。キスをしながら片手で乳首をいじると「ううん…」と更に舌使いが激しくなります。

俺は更に手を下のチンコに伸ばし、ギュッと握りながら「このチンコしゃぶらせてよ」と言うと「汗かいたし、汚いよ~?」って言ってましたが構わずまずは首スジ~乳首を舐めました。乳首を舐めると彼は体をよがらしました。

俺は彼をソファーから起こし座らせました。

俺は彼の足の間に座るとチンコが目の前に。

下から見上げるとチンコ越しにエロい体と童顔な顔が見えます。

「丸見えだね。恥ずかしいね」

彼「あんまり見ないでよ~」と顔が少し赤くなりました。

と同時にまた我慢汁が出てきました。

「でけぇ」と言いながらチンコに頬ズリしました。カチカチのチンコがほっぺに伝わります。

たまらなくなり俺はチンコの裏筋をペロッと舐めました。

次に亀頭の先から汁を吸い出すようにチューチュー吸いました。

するとハァハァ声が出るのを堪えてるようでさした。顔を見るとカワイく口が半開きで目もトローンとしてました。

「いくら吸ってもやらしい汁出てくるよ」

彼「だって気持ちいんだもん…」

俺は次に亀頭からだんだん口の奥にチンコを入れていきました。

デカチンで口の中イッパイイッパイでスペースがないくらいでした。

優しく唇でしごく度に「あっあっ」「あ~っ」と声にならない声をあげます


「あっ出ちゃいそう!」って言うとすぐに口を離し寸止めしました。

限界ギリギリのチンコは口を離してもいやらしくビクンビクンと脈打ってました。すごいおいしくて20分くらいはしゃぶり続けてました。

次に唾液でヌルヌルになったチンコを指や手の平で刺激しながら、玉袋を舐めました。
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