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おじさんの口の中に出しちゃった

ここでは、「おじさんの口の中に出しちゃった」 に関する記事を紹介しています。
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小学校5年の夏です。

近くの公園のトイレに用をたしに入ったとき、40代くらいのオジサンが居て、オジサンはずっと立ったままで、おしっこしてる感じもしない。

それで、気になってオジサンの方を見たら、ズボンのチャックから勃起させたモノを出してた。

凍り付いて目をそらすことも出来ずに、オジサンのモノを凝視してしまいました。




オジサンは俺が見ているのに気づいて、俺に見せつけるようにして、そのまま俺の直ぐ横まで来て、しごきはじめました。

怖くてどうしようもなかったけど、何故だか俺の下半身も反応してしまって・・・。

無抵抗なまま、オジサンに手を取られて握らされ、濡れた亀頭も触らせられました。

オジサンは個室に入って俺を誘うように、俺に見えるようにドアを開けたままシコりはじめた。

俺は少しだけ見てたけど、怖くなってその場から走って逃げました。

こんな経験、誰にも言えない・・・子供心にそう思って、でも、気になって。自分で勃起させて興奮するようになったのは、その頃からです。

初めて皮を剥いたときは、剥き始めは痛かったけどプルンと剥けて激痛だったかな(笑)

でも何故か気持ち良かった。亀頭に触ると経験したこと無いような痛さというか、からだの奥深くを突かれるような心地よい痛さ。

一ヶ月くらい経って夏休みも終わりかけた頃、気になって、またあの公園に行きました。

田舎だし、公園の奥まった裏口の方にトイレはあるので人影は全くありません。

少し待っても誰も居なくて帰ろうと公園をでたところで、あのオジサンとすれ違いました。

何故だか胸がドキドキして、少し歩いて振り返ってみたら、オジサンはトイレの入口で俺の方を見ていました。

俺のこと、覚えていたんだ。

5分か10分くらい迷ったけど、思い切ってトイレに行きました。

誰も居ない。少しがっかりしてトイレを出ようとしたところで、オジサンがまたトイレに入ってきました。

個室の方に入っていったので、俺もつられるように後をついて行って、ドアを開けたまま、オジサンは俺の前でベルトを緩めて下半身を露出。

呪いでもかけられたかのように、俺は個室に誘い込まれて、俺も下半身を脱がされて、オジサンにしゃぶられました。

自分で触るよりも全然気持ち良くて、口の中で亀頭を露出されて舌で舐められてもからだが震えるように感じました。

で、最後は、全身に電気が走った感じで目の前が一瞬真っ暗になりました。

今まで味わったことも無い快感でした。

しばらく全身が震えて、呆然として動けない。

足もガクガク震えてて、立っているのもやっとな感じで、オジサンに寄りかかってる。

しばらく無言の時が流れて・・・オジサンが、

『気持ち良かったか? 口の中にいっぱい出たよ。』

その時は何のことだかわからなかったけど、それが俺の初射精でした。

そのオジサンとやったのは、そのときだけ。

今でもあの時の経験は鮮明に覚えています。

大学に入った頃から、燻ってたモノから解放された。

今でも時々、おじさん達に弄ばれて性欲求解放しています。
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