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かず兄はいじめられっこ

ここでは、「かず兄はいじめられっこ」 に関する記事を紹介しています。
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小学生の頃、近所におれらと遊んでくれる4つ上のかず兄という友達がいた。

かず兄は坊主でイモ臭かったが、体格が良く優しかったのでおれは当時密かにかっこいいなと憧れていた。

かず兄が中学生なると、小学生高学年になり性に興味を持ち始めたおれらに、色んなことを教えてくれた。

あるきっかけでかず兄のチンコを見せてもらった時、自分達の倍以上大きいモノを見て「すげー!」と皆興奮したが、かず兄は「でかくても色々大変なんだぜ」と苦笑いしていた。

その意味がわかったのは、みんなでプールに行った時だった。




田舎町だったので、一つしかない町営プールには夏休みになると小中学生が大勢集まり、おれらも人の群れをかき分けて泳ぎ遊んでいた。

すると突然後ろから「うっ!」と呻く声が聞こえたので振り返ると、かず兄が4人組に囲まれて股間を押さえていた。

4人組の1人が「かずやじゃねえか、今日はガキ3人引き連れてお守りかよ。おれらと一緒にいつものやつやろうぜー!」と言い、かず兄の競パンを引っ張り出した。かず兄は「今日は近所の子いるから勘弁してくれ!」と懇願していたが、4人に引っ張られるように更衣室に連れて行かれた。

おれらは「やばくない?」「どうしよ?」と話し合ったが、とりあえず更衣室に行くことにした。



更衣室に行きそっとドアを開けると、羽交い締めにされたまま競パン越しにチンコを揉みしだかれ、「くぁあぁ…」と声を上げるかず兄が見えた。

4対1で股間を責められながら「おめぇ、チンコでかいのに小さい競パンはいて恥ずかしくねーのかよ」「おれらが毎日お前のチンコいじめてるからでかくなったんだろ、感謝しろよ」と罵倒される姿を見て、おれらはようやくかず兄がやつらに日頃いじめられていることに気づいた。

誰か呼んでこようか迷っていると、いじめてるやつの1人がおれらに気づき、おれらも中に入れられた。



「こいつらの見てる前ではマジでやめてくれ…」というかず兄を無視し、「せっかくだからかずやが普段どんなことされてんのかみせてやろうぜ!」と4人は盛り上がりはじめた。

羽交い締めのまま座らされたかず兄に1人が電気あんまをかけ、「30秒声出さずに我慢な!」と無茶な命令をしてきた。

かず兄は苦痛に顔を歪ませながらも声を出さずに我慢していたが、「おれも混ぜてー」と言ってもう1人が加わり2人がかりでの電気あんまになると、「あぁぁぁぁっ…」と悶絶声ん上げてしまった。

「かずや何感じてんだよ」と4人は爆笑し、結局やつらは交代したがら電気あんまを食らわせ、抵抗できずに悶えるかず兄を苦しめた。


電気あんまが終わる頃にはかず兄の股間は長時間の刺激に勃起し、競パンはさらにもっこりが目立った。

4人はもちろんそれを指摘し、「お前電気あんまで勃起するなんてマジ変態!ガキに見られて恥ずかしくないのかよ」と言い、かず兄はただ俯くしかなかった。

「勝手に勃起したやつにはお仕置きだな」と言ってかず兄は入り口の所に連れていかれ、大股開きで座らされた。

そしてやつらは勢い良く引き戸を閉じ、かず兄の股間をはさみつけた。「う"っ…あっ!ぐぁっ!」と絶叫するかず兄を見て、「こいつ勃起してる状態だから絶対いてえよな、効果てきめん!」と言って、やつらはかず兄の股間を潰すかのように勢いを加速させた。



長時間痛めつけられ、かず兄の股間の勃起は収まった。それだけ激しい責めだった。

ぐったりとしたかず兄を見ておれらは「もうかず兄をいじめないで!」と言うと、やつらは「やめてやってもいいけど、タダってわけにはいかねえな…じゃあお前らでこいつイカせてやれよ!」と提案してきた。

かず兄は股間を押さえ肩で息をしながらも、「ふざけんな…お前らそんなことしちゃだめだ…」と言いかけたが、「だったらまだまだおれらがたっぷりいじめてやるよ」と言うやつらにまた強烈な電気あんまを食らい「あ"ぁぁぁぁぁぁっ…やめろー…」と悶絶声を上げた。



あの手この手で苦しめられるかず兄を見ておれらは耐えられなくなり、「わかったよ!だからもうやめてあげて!」と言った。

それを聞いたやつらはさっそくかず兄を起こしてM字開脚の状態で1人が羽交い締めにし、2人がかず兄の足を限界まで広げた。

実は前に自慰の方法をかず兄から教えてもらっていたので、おれは広げられたかず兄の両足の間に座り、「そんなことしちゃだめだ…」というかず兄の股間を競パン越しにさすり始めた。



かず兄は最初「だめだ…やめ…ろ…」と抵抗しようとしたが、4人が「お前は乳首さすれ、そしてお前は竿を刺激して、お前は玉に軽くデコピン食らわせろ」などと様々な指示をし、おれらがその通りにすると、かず兄は「あっ…んぁ…くぅ…」と顔を歪ませながらも悶え喘ぐ声を上げた。

やつらが「超だせえなぁ」「惨めだねーフル勃起ウケる」と爆笑する中、かず兄は「もうだめだ…あぁぁっ!」という声を上げ、ついに射精した。

拘束から解放されると、かず兄はそのまま大の字に倒れ込んだが、股間部は凄まじく盛り上がりビクッビクッと脈づいていた。

「今日はこのくらいにしてやるよ。また学校でお前の大事なトコ徹底的に痛めつけてやるからな」と言いながら、かず兄の股間を足で踏みにじった。そして「ぐぁっ!」と苦しむかず兄を笑いながらようやくやつらは帰っていった。



やつらが帰った後、おれらはかず兄に駆け寄り「大丈夫?何でやつらはかず兄いじめるの?」と騒ぎ立てた。

かず兄は染みが出来た股間部を隠しながら、「情けないとこ見せてごめんな…」と力無く言った。

詳しく話を聞くと、かず兄は中2のクラス替えで不良グループと同じクラスになり、最初はチンコがデカいとからかわれていたようだ。

しかし、かず兄がキレてやつらのうちの1人に殴りかかってから、4人によるいじめがスタートしたようだ。

やつらはかず兄を毎日のように倉庫に呼び出し競パン一丁にさせ、殴る蹴るはもちろん、今日のように電気あんまや金蹴り、カンチョー、さらにに色んな器具を使ってまでかず兄の股間を責め立てた。

その後もかず兄はおれらと遊んでくれたが、制服の股間部に足跡が付いていたり、屈んだ時に制服から競パンが見えたりすると、今日もかず兄はやつらに電気あんまとかで苦しめられたのかな…と複雑な気持ちになった。



それから1ヶ月くらい経ったある日、おれらはかず兄と遊ぶ約束をしていたがなかなか現れず、うちに集まった友達は帰ってしまった。

おれが一人でゲームをしていると、かず兄が一時間遅れで来てくれた。

しかし現れたかず兄は立っているのも辛そうで、おれの部屋に入るとベッドに倒れ込んだ。

おれが「また奴らにやられたの!?」と聞くとかず兄はぐったりしたまま、「あぁ…今日はあいつら、いつもより人数増やしておれをシバきやがって。

悪いけど何か冷やすやつあるか?」と言われたので、急いで冷えピタを持ってくると、かず兄は「ちょっとごめんな」と言って制服のスラックスを脱ぎ始め、おれは中身を見てびっくりした。

下にはいていた競パンは、所々焦げて穴が空いていたり、無数の足跡で汚れていた。

さらには玉が腫れているのか競パンは凄まじく盛り上がっていて、おれは「ひどい…どうやってこんな風にズタズタにするの?」とつぶやいた。

かず兄は冷えピタを股間に貼ると横になったまま、その日の出来事を教えてくれた。



その日かず兄は、おれたちと遊ぶ約束があったので急いで学校から出ようとしたが、奴らに捕まり体育館倉庫に無理やり連れていかれた。

奴らは「おれらから逃げられると思うなよ。」と言いながら、かず兄をいつものように競パン一丁にさせた。

「今日は用事があるからやめてくれ」とかず兄は言ったが、「お前またガキのお守りか?おれらにいたぶられ、ガキの面倒見るなんて大変だね~」と笑いながら羽交い締めにされたかず兄の腹に拳を打ち込んだ。

「う"っ!ぐぁっ!」と苦しむかず兄に「今日はあと三人仲間呼んでるから、お前の玉潰してやるぜ」と言って競パンを鷲掴み、「がはっ…!」と絶叫するかず兄を嘲笑った。

そこに残りの3人が加わり、7人による壮絶なシバきが始まったのである。


後から入ってきた3人は「かずや何で競パン一丁なんだよ!話聞いてたけどマジでけー(笑)」と口々に言いながら、かず兄の股間を揉みだした。

「やめろーあぁ…」と悶える姿を奴らは満足気に眺め、「よし、かずや対俺達でプロレスやろうぜ!ルールはかずやが俺達と1人ずつ勝負して、3人に勝ったら今日はやめてやるよ。」と言い出した。

かず兄は7人相手では不安が残ったが、奴らが個人では弱いことを知っていたので勝負を受けた。

そして6人に囲まれてまず最初の1人に向かっていった。

もともとかず兄は体格が良く力もあるので、すぐに腕を掴み相手の体勢を崩した。

相手は抑え込まれると「いてー!くそっ離せ!」と暴れたが、かず兄は首に腕を回し相手を締め上げた。

しかし奴らは足を広げ踏ん張っているかず兄の股間をつま先で小突き始めた。かず兄は締め技を続けながらも、「お前ら…あっ…卑怯だ…うっ!」と言ったが、「俺らはお前を気持ちよくして頑張ってもらおうとしてんだよ!」と言いながら、数人で競パンを撫でるように刺激を与えた。

かず兄は「くはぁぁ…やめ…ろ」と声を漏らしながらも相手の首を放さなかったが、徐々に競パンは盛り上がり、周りが「こいつまた勃起しやがった!」と騒ぎ出すと、恥ずかしさに力を弱めてしまった。

すると相手が形成逆転し、かず兄を押さえ込んだ。そして片手で首を締めもう一方の手でかず兄の競パンを握り締めた。

かず兄は「がぁぁっ!急所だぞー!」と叫んだが、周りは「うっせー早くギブしろや!」と煽った。

かず兄は苦痛に顔を歪めながらも足をバタつかせ逃れようとしたが、結局両足とも抑えられ、さらに急所を強く握られギブアップに追い込まれた。



解放されたかず兄は股間を押さえながらも、「何が1対1だ、お前ら卑怯だぞ!」と声を荒げた。

しかし奴らは「ばーか、俺らはお前をシバいてやってんだよ。いちいち真に受けてんじゃねーよ!とりあえずお前負けたから罰ゲームね」と言ってかず兄を立たせると、後ろ手に縛った。

そして大縄飛び用の紐を何度も結んで無数の玉を作り、ボコボコとした紐が出来上がった。

それを二本かず兄の股の間に通し、かず兄を前後で4人が挟み「よっしゃ、超高速で擦るぞ!うりゃあ~」と言い放った。

紐が引き上げられ競パンに食い込み、二本の紐のデコボコはかず兄の玉・肛門を見事に刺激した。「あ"ああぁぁ~!!」と絶叫するかず兄に奴らはテンションを上げ、「おら!もっと苦しめや!」「お前のカッコ悪い姿、ガキにも見せてーなー!」と罵倒した。

かず兄の股間部は、二本の紐に挟まれ玉が圧迫され、ケツ側も激しい引き上げで紐が肛門に食い込み、競パンはTバック状態になった。

周りから笑いや野次が飛ぶ中、かず兄は無抵抗で罰ゲームというなの拷問を受け続けた。



罰ゲームが終わるとかず兄は膝から崩れたが、「まだ一目だぜ?早く起きろよ」と無理やり立たされた。

さらに奴らは「早く腕を解放しろ!」と叫ぶかず兄を無視し、腕を固定したまま2人目の試合をさせた。

相手は抵抗出来ない事を良いことに、かず兄にパンチや蹴りを食らわせたが、怒りを露わにしたかず兄は何とか交わしながら、不意をついて相手の急所に蹴りを入れた。

「あうっ」と内股になった相手だったが、「てめーマジぶっ殺す!」と言って周りにサインを送った。

するとそのうちの1人がかず兄の後ろに立ち2人で挟んだ。

かず兄が前後を警戒しようとしたが、2人は同時に足を振り上げ、前後から股間を蹴り上げた。

バフっ!と言う音と共にかず兄は浮き上がり「おぉっっ!!」と声を上げたが、相手は弱ったかず兄を突き倒し、「怒りの電気あんまー!」と言って電気あんまを食らわせた。

極限まで足をかず兄の股間に食い込ませ、振動を与えると言うより蹴るような感じで刺激を与え、「う"ぅぅぁぁーー!!」とかず兄は悶え苦しみ、またもギブアップしてしまった。そして次なる罰ゲームを受けることとなる。



奴らはぐったりとしているかず兄を後目にタバコを吸い出した。そして 「今度は気持ちいい電気あんましてあげるよ~」と言ってかず兄の競パンに乗せた足を細かく振動させ、「くぁぁぁ…」と喘ぐ姿を見て笑い合った。

しかしそれはかず兄をまた勃起させることが目的で、案の定競パンのもっこりが強調されると、奴らは一斉にタバコをかず兄の股間に押し付けた。

突然の激痛にかず兄は「がぁぁっ !!」と絶叫したが、奴らは大爆笑し、「おれ亀頭狙った」「おれはタマタマー」と盛り上がり「あと5人終わる頃には、こいつの股間マジヤバいかもな」という声を聞いて、かず兄は玉が縮み上がるのを感じた。


所々焦げて穴が空いた競パン姿になったかず兄を皆笑い飛ばし、3人目がスタートした。

相手は体格も良くプロレス好きで、本格的な技でかず兄を苦しめた。

かず兄は両手足を固定され持ち上げられるとブリッジ状態になり、「ぐぁ~」と声を上げた。周りに「かずやもっこりがすげーぞー」と馬鹿にされる中ギブアップし、さらなる苦しみを味わうこととなる。

次の罰ゲームはケツバットで、四つん這いにされたかず兄のケツに、奴らは数十発バットでぶち込んだ。その度「あっ!!くっ!!」と声を上げげ、終わった後に奴らはかず兄の競パンをめくり、真っ赤になったケツを見て爆笑した。



そのまま4人目に行くところだったが、時間がかかりすぎるということで、かず兄は3対1のプロレスをさせられた。

もう為す術なくかず兄はやられ放題で、2人が足固めを決めもう1人はがら空きの股間を集中攻撃した。

「ぐぁあっ!もうやめ…て…くれ…!」と懇願するかず兄の股間を揉んだり踏みにじったりしながら、「お前ら毎日こんなことして超楽しいな!おれもこれから混ぜてもらうぜ」と言って、さらにもう1人が加わり2人でかず兄に電気あんまを食らわせた。

「あ"ああぁぁっ!もう…だめ…だ…」と声を上げたがギブアップも許されず、「あ~やっぱこいつの悶絶声聞くとストレス解消だな!今度はもっと人数増やして股間いたぶってやろうぜ!」「かずや参ったか~?今度またガキの前でお前を苦しめてやるよ(笑)」という罵声を浴びせられながら、かず兄は股間に伝わる振動を感じ続けた。


2時間以上に渡る拷問を受けたかず兄の話を聞いて、おれは言葉が出なかった。

そんなおれを見てかず兄は「こんな話聞かせてごめんな」と言うと、激しい疲労からか眠ってしまった。

おれはそっとかず兄の競パンに触れるとまだ股間部は熱く、どれだけ激しい責めだったか想像することができた。

そんなかず兄の股間をそっと揉んでみると、「ぅっ…」と小さく声を漏らした。
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