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中学時代、インターネットで知り合った子と1

ここでは、「中学時代、インターネットで知り合った子と1」 に関する記事を紹介しています。
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 「僕は男子に興味を持っているのではないか」と思うようになったのは、小学6年生頃からだった。

どうしても、周りの男子が気になってしょうがない。

そこで、インターネットを使って色々と調べ、その過程でオナニーを知った。

はじめは快感なんかなかったけど、慣れてくると、気になる男子のエロい姿を想像して、学校のトイレでやっていた。




中学校に入学してからは、やりたくてもやれなかったSEXをやってみたくなった。

そこで、某サイトで自分のプロフィールを投稿して、「近く出会える人募集」と試してみた。

すると、1週間ほどでメールが1通届いた。顔写真付で、なんと同じ市内に住む、同学年の子からだった。

「おじさんかもしれないな…」

少し不安だったけど、待ち合わせ場所を学区外の広い公園に指定し、部活が終わる頃に会うと約束した。

待ち合わせの日、部活が終わって、自転車で公園まで行くと、平日だからか、小学生ばかりが遊んでいた。

しばらくその辺をぶらぶら歩いていると、ベンチに学生服を着た少年が座るのが見えた。

「もしかして…」と思って背後に回って声をかけると、少年はビクッ!と体を震わせて、こちらを振り向いた。

「もしかして、×××(某サイト名)知ってる?」と聞くと、コクンと頷いた。


声をかけた子が、僕の探していた子だったので正直ホッとした。

「おじさんじゃなくて良かった~」と思って、隣に腰掛けると、彼が自己紹介をしてきた。

「僕は石野 拓哉。○○中の1年生。よろしくね。」

見た目はとてもおとなしそうだけど、活発そうな印象を持った。

「僕は山浦 和輝 □□中の1年生。こちらこそよろしくね。」


その後、ちょっとした世間話などをして、「場所を移さない?」と拓哉が聞いてきたので、小学生だらけの空間から、少しはなれたところに移動した。

特に大人がいないので、何も警戒する必要がなくなった。

拓哉も僕と同じように、同い年くらいの少年が気になってばかりだったので、例のサイトに投稿してみたそうだ。

僕は、益々拓哉が好きになっていった。それを見て取ったのか、拓哉の手が僕の股間に触れた。

「あ…」拓哉は、すぐにハッとなって手を引っ込めた。

僕もその時に気がついたが、ペニスが勃起して、股間がモッコリしていた。

次に拓哉のを見ると、同じようにモッコリしていた。

「ちょっとやらない?」僕は右手でオナニーをする仕草をした。

「うん…」拓哉が顔を赤らめながら頷く。


この公園は、再整備されたばかりだったので、トイレには障害者用の広々とした個室があった。

中も、定期的に清掃されていて、とても清潔だった。

とりあえず中に入って、折りたたみ式の台に荷物を置いた。

僕は我慢ができなくなって拓哉のベルトを外しにかかった。

「や…やっぱり恥ずかしいよ…」顔を真っ赤にする拓哉はそっちのけで、ズボンを下ろして、次にパンツも下ろした。

上着がまだ大きかったが、それにも負けず、立派なペニスがビンビンに勃っていた。


僕 「うわぁ、大きいね」

拓哉「そ…そうでもないと思うけど…こんなに近くで見られるの初めてかも…」

僕 「平気だよ、男だったら誰にでもあるから」

拓哉「和輝君も見せてよ」

僕 「オッケー」


僕も同じようにズボンを下げたが、生憎、半ズボンを穿いたままだったので、学生服のズボンを台において、半ズボンとパンツを下げた。

拓哉のに劣らず、勃起していた。

こんなに大きくなったのは初めてじゃないだろうかと思ったくらいだ。

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