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競泳パンツの独り言

ここでは、「競泳パンツの独り言」 に関する記事を紹介しています。
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美しいスイマーたち。それは裸と紙一重の姿。競パンは大切なところを小さく薄い布1枚で守っている。それはスイマーの体を美しく、逞しく引き立たせているのではないかと僕は思うのです。(ぼくだけは)
それでは競パンの立場から見た、選手は一体どんなものなのでしょうか。ある競パンの言葉を拾ってみました。

 
ケース1 I県立T高校3年生 大島貴光の競パン

おれは大島貴光ていう、自由形で結構いい記録を出している奴の競パン
SPEEDのG-SUITS、色は赤、サイズはM。この大島って言う奴の通ってるT高校のユニフォームなんだ。




実はこの大島ってゆう奴、本当のサイズはLなんだけど、1ランク下のサイズである俺を穿いてるんだ。

本人曰く、「極力水の抵抗を減らすため」・・・・あのさぁ・・・最近の競パンは生地がいいからジャストサイズでOKなんだよ。

それなのに無理して俺を穿くもんだから、俺の生地が伸びちゃって伸びちゃって・・・。あぁあ、俺も短命に終わるのかなぁ。

何しろ俺の前に使われていた水着、捨てられるとき、すげえボロボロだったよなぁ・・・・・。俺もいつかはああなるのかな・・・。


「うぃーっす」、ガチャッ


あ、大島の奴入ってきた。こいつ、いっつも練習終わったら俺をロッカーに放り込んでさっさと帰っちまうんだもんなぁ。

たまには手洗いしてくれよぉ・・・・。お、来た来た。はぁ、またこき使われるのかなぁ。

いつものように全裸になり俺を履こうとする。やっぱ長い間水泳やってるからすげぇいい体だ。

さすがインターハイ優勝しただけのことはあるよなぁ。

けど、俺に足を通して、腰のあたりまで上げたとき、俺にとっては苦行の時間が始まる。


・・・・ウ、ウゥッ、生地がのーびーーるーーーよーーー!!。そんな力いれるなよぉ!!。もっと丁寧に扱えねえのかよ!!。

やっと俺を履いた。ぐ、ぐるじいよー!。それに、今日は竿から変な匂い、あ、こいつ抜いてきたな?。

ふざけんなよぉ!!変な匂いさせてるんじゃねぇよぉーーー!!。ああ、練習している間ずっとこれかよ。・・・・


奴が歩くたびに俺の生地が伸びたり縮んだりする。その度に四方八方に俺の生地が伸びたり縮んだりする。

普通の倍以上に伸びたり縮んだりするため、生地が伸びてしまい、俺の寿命が余計縮まる。


「うぃーっす」「うぃーっす」プールサイドに行くと他の水泳部員が練習している。

奴はプールに入る前のウォーミングアップをする。足を伸ばしたりし始めた。

「っつ!」あ、こいつ痛がってる。そりゃそうだろ。こんな小さいの穿いてりゃ。それに・・・・・


「よお」


俺に話し掛ける競パンがいた。同じ水泳部で大島と同じ3年生の大川茂樹のはいてる競パン。こちらは黒のG-SUITS。俺とは違い、ジャストサイズ。ほんとうに羨ましい・・・・。


「相変わらずキツキツだねぇ。赤い生地が伸びきってるよ」

「そんなこと言われなくても判ってるよ。何のようだよ!!」

「お前を穿いてる奴、結構でかいよなあ。」

「わかってるよ。そんなこと!!。いいからあっちいけ!!」


嫌いな競パンだったので、避けるような言い方をしたが、確かに大島の物の大きさは半端じゃない。

他の水泳部員の股間と比べてもこいつのナニはでかいと思う。

それにでかいナニのくせに無理してMサイズの競パンを穿いているのだから大きさが強調されてもおかしくない。

こいつ知ってるのかなあ。それともわざと・・・・・?そんなわけないか。


そうこう思っているうちに早速水に飛び込み泳ぎ始めた。俺たちはスイマーたちと、その肌と一体になる。

俺もその役目を果たすため懸命に肌と一体になる。・・・・しかし、労働条件キツイよなぁ・・・・。


大島が足を動かすたびに俺の中で納まる股間が右へ行こうとしたり左に行こうとしてる。

以前はきっちりと押さえていたが、生地が伸びて来たため少しずつ競パンのなかで右へ左へ動いてしまう。 もう駄目かも・・・・・・。


あれ?なんか変だぞ、固い感触・・・・何だこれ?。あーっ!!こいつ泳ぎながら勃ち始めた!!。何で勃つんだよ!!。

幾ら若いからって・・・・。うわ、俺からはみ出したぞ!!すげーっ!!ヘソを軽がる超えやがった!。

俺がきちんと押さえず擦れたからかな。へへっ、いつも俺をこき使う罰だ。いい気味だ。

しかし、これじゃプールから上がれねぇだろうな。


案の定、泳ぎ終えても、こいつ治まらないからプールから上がれねぇでやんの。このあせった表情たまんねぇ。

いつもクールで徹しているのに、確かにこれじゃ上がれないわなぁ。くっくっ。


えっ!?俺に手を伸ばし、ちんこを・・・・わ、無理矢理横向きに収めようとしている。やめてくれよぉ!!

そんなことしたら只でさえ生地が伸びてるのに余計生地が伸びるだろ?!。一体ナニ・・・いてぇっ!!

こいつ無理矢理競パンの中に全部収めた!!。すげぇきついよぉ・・・只でさえボロボロなのに余計ボロボロになっちまうよぉ・・・・・。

よく見たら、亀頭が俺に締付けられて赤黒くなってんじゃん!!。無理しねぇほうが・・・・・・。


やっと練習終わった。はぁ、これでこのきつさから開放される。あれ?こいつみんなプールから上がってるのにまだ上がらねえの?

まぁ、しょうがねぇか。まだギンギンに勃ってるんだからなぁ。早くしてくれよぉ・・・・・。


ふぅ、やっとみんないなくなった。さぁ、早く脱いでくれよ。やっとプールから上がった。誰もいない。

よかったなぁ、この淫乱野郎。シャワールームだな?。ふぅっ、やっと開放される。

あれ?こいつ俺を脱ぐのかと思ったら、壁に寄りかかって俺の上から自分のチンチンを左右に擦り始めた。

オイ、早く脱がせてくれよぉ!!。こいつ・・・・・脱ぐどころか・・・・・・。えぇ!!まさかこいつ俺を穿いたまま逝くつもりなのか?

ま、まさか俺の中に・・・・・・オイ!!それは勘弁してくれよぉ!!頼むよ!!

「はぁ、はぁ、うっ、あぁぁ・・・・・・」

ナニ一人で感じてるんだよ。こいつ目を閉じて苦しそうな顔しながら腰をくねらせて俺の上から扱きながら、自分の乳首いじってる。

すげぇ感じてる・・・・・。って、見とれてる場合じゃねぇんだ!!。うっ、なんか出てきた。あ、先走りだ!!。

すげぇぬるぬるしてる!!。き、気持ち悪ぃぃ!!頼む、脱いでくれよぉ!!。

逝くのは構わないから脱いでからいってくれぇぇっ!!!。

「うああぅ、逝く、逝くゥゥゥゥゥつっ!!!」

わー勘弁してくれ!!そのままいくなぁあぁぁ!!!。うっ、精子がぶちまけられてる!!

いっぱい出てきて俺を汚してる・・・・。大島は一滴出るたびに腰をガクッガクッと動かす・・・・・。

やっと終わった・・・・・・。う、スゲェ臭せぇ・・・・・・。それにヌルヌルしてすごい気持ち悪い・・・・・・。

「はぁ・・・・・・」

なにが「はぁ・・・・」だよ!!早く脱がせてくれよお。ヌルヌルしてすげぇ気持ち悪いよぉ・・・・・。泣きそうだよ俺・・・・・・。

水着脱ぎ始めた。やっと開放される、早く洗ってくれよぉ。


大島は俺を見つめる。精液まみれの俺の姿。みじめだなぁ・・・。

こいつユニフォームをこんなことで汚しやがって・・・早く洗え!!。

すると全裸になった大島のあそこはまたでかくなった!!。

すげぇっ。20cmくらいあるかなぁ・・・・。俺、あんなものを収めてたのかよ。これじゃ堪える訳だわ。

大島は恍惚とした表情をしている。いつものクールな表情はない。

するとこいつ、競パンを手袋のように手にはめるとその手で・・・・・・うわーーーっ!!!扱き始めた!!!。

まさかこのまま行くのかよお。俺また汚れるのお!?。

「はぁ、はぁ、うっ、あぁぁ・・・・・・うああぅ、逝く、逝くゥゥゥゥゥつっ!!!」

あぁあぁあぁあぁあぁあぁ・・・・また、汚れた。赤い俺の生地は真っ白になっていた。

大島はやっと満足したのか全裸のままシャワーを浴び、俺をつかんだまま更衣室へ戻る。

気持ち悪いよぉ・・・・。早く洗ってくれよ・・・・・。

「ふうっ・・・・・・・・・・・・・」

ハイ、ハイ、ため息ついて、ね、パンツはいて、制服着て、かばんもって、はいドアをガチャッ・・・・て、おい!!

俺はどうなるんだよ!!精液まみれでロッカーに置きっぱなしの俺はどうなるんだよ!!!。

おい、勘弁してくれよ!!。なぁ、戻ってきてくれよ・・・オイ・・・・。

勘弁してくれよ・・・・・・・精液は乾いて変色し始めて俺の生地を駄目にしていく・・・・・。

俺って、こういう運命なのかなぁ・・・・・。

(この物語はフィクションです。)
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