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水泳部の淫乱儀式

ここでは、「水泳部の淫乱儀式」 に関する記事を紹介しています。
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「将生(まさお)、裕樹(ゆうき)、龍雄(たつお)、栄太(えいた)、直人(なおと)練習終わっても残れよ」

部長の和也(かずや)がプールサイドを歩く部員に声をかける。

「わかりました」

競泳用水着を身に着けた一年生はそう答えるとみな嬉しそうにはしゃぎだす。

ここは私立楠男子校の水泳部である。部員30人程度の大所帯の部活である。

強豪チームである水泳部の練習は生半可ではない。毎日厳しい練習が続く。

しかし厳しさの後には甘い御褒美が待っている…今回は一年生の5人がそれをもらえるのだ…

5人は競泳用水着のままで部室に入る…その中には先輩たちが同じように水着姿のままでいる。
これから行われる秘密の遊戯にみな興奮が隠せないようだ…

興奮を隠し切れない一年生五人…何もしていないのに息が荒く、体が熱を持ち始める…五人をニヤニヤとしながら舐め回すように見る先輩たち…興奮はしているもののここの水泳部で鍛えられているせいか目に見えるような変化は特にない…
一年生の回りに先輩たちが集まる…1人1人を囲むように立つ…

「さぁ…始めるか…」





その声が引き金となり、一斉に先輩たちが一年生の体に寄り添い触りだす。

「うわぁ…はぁん…」四方八方から体をまさぐられて歓喜の声を出す一年生たち。

いつしかその唇も先輩たちの優しく甘いキスによって塞がれる。

最初は唇を重ねるだけだったものが、どちらからともなく舌を絡め、激しく唾液を吸いあう。

水着一枚の体に先輩たちの大きくそれでいて繊細な動きの指が踊る。首や胸、腹、足、水着の上から優しく撫でられる

決して激しく触られることはなく、くすぐられるようなそれでいて快楽のポイントを外さない触り方は、次第に一年生たちを虜にしていく


「あぁ…せんぱいぃ…はうぅん…」悶え続ける一年生たち。

先輩の技にただただ快楽を味わっている。手だけではなく全身に舌の愛撫が行われる。

それぞれの弱い部分を適格に突き、丹念に舐めたてられられる。

次第に上級生たちも興奮が隠しきれなくなってきたのか、競パンがどんどん盛り上がり、股間を一年生の体に擦りつけだす。


一年生の体に先輩たちの股間が押し当てられ擦りつけられる。

はっきりとわかるその大きさから興奮の度合いがよくわかる。

まるで違う生き物のような腰の動きはされている一年生ですらより淫乱な気分になっていく。

水着の中心部に黒い染みが広がっていく。決して汗だとは言えないそのねばりのある液体が生臭い雄を感じさせる。

ちゅっ…ちゅぴゅぅ…ちゅばぁ…唇が重なり合い舌を絡め合う音がイヤらしく響く。

「こっちむけよ…ちゅぱぁ…」「俺ともキスしろって…ちゅぷぅ…」

先を争うように一年生の顔を向けさせて唇をむさぼる先輩たち。次第に口回りが唾液まみれになってゆく


先輩たちの手がゆっくりと競パンの中に入ってゆく。

この部活ではわざと1サイズ小さめのパンツを履くのが習わしとなっているため、普段でもキツめな中身が今はほとんど収まり切らない状態になっている。

辛うじて薄い生地が一枚守っているだけだ。

淫乱なキスが続いたまま前・後・両横から手が侵入してくる。

一年生の体は確実に火照り熱を帯びている。無論競パンの中身も最大限に発熱している。


「あはぁっ!…はううぅん…」快楽にもだえる一年生。

先輩たちの手が直に股間を触る。狭い競パンの中に何本も手を入れられてよがる。

股を大きく広げさせられ前だけでなく後ろも触られ続ける。声が大きく出るのも無理はない。

もはや競パンはその意味を失ってしまっている。


「ああっ、先輩、だめぇ…」あまりの快楽に立っていられなくなる一年生たち。

目の前にいる先輩に抱きつき唇を重ね身を委ねる。狭い部室は男たちの汗や体液の匂いが充満する。

みな息を荒げ独特の雰囲気を味わっている。

その部屋を覗いているのが今回選ばれなかった一年生たちだ。

制服に身を包んでいるものの、下着代わりの競パンの中身は熱くなり、学生服の上から股間をさすっている。


「あぁ…先輩にあんなことまで…そんなぁ…耐えられないよぅ…」小声で呟きながら自らの股間をさする一年たち。

部室の小さな窓から食い入るように中を覗いている。みな大きく足を広げて股間に手を延ばし、与えられない快楽を自らで貪っている。

もちろん部室内の三年たちも覗かれていることを知りながら、むしろ見せつけるように激しく行動する


部室内で先輩の愛撫に激しく身悶える一年生、競パンはすでに脱がされて膝の辺りで止まっている。

何本もの手が一年生の股間に延び、前後を思い切り触られる。

先輩たちもみな競パンをズリ下ろし股間同士を擦りつけあっている。

それを覗いている外の一年生たちもより激しく股間をイジる。

床にあお向けにされる一年生。先輩たちの愛撫攻撃は止むことなく浴びせられる。キスと乳首を攻めたてられ、股間にも舌が這う。今までは手のみの刺激だったのだが、2人の先輩が両側から同時に舐めあげる。大きく太く天を向いてそそり立ったそれはピクピクと喜ぶかのように汁を滲ませる。

「あぁん…あふぅぅ…はうぅぅん…」全裸のまま床に寝かされて先輩たちの舌による愛撫をくらい、声にならない声であえぐ一年生たち。いつしか彼らの口にも先輩たちの熱く固くなったものが押し込められる。
ちゅぷぷ…じゅぽぽ…夢中でしゃぶりつく一年生。男特有の生臭さすら甘美なものと感じてしまう。

我慢できなくなった先輩たちが快楽を求めて一年生の口の中に順番に押し込んでいく。

押し込まれるそれに必死になってむしゃぶりつく一年生たち。

口の中は吹き出す汁と唾液でニチャニチャになっていく。

一年生たちの股間にも何人もの先輩たちが顔をうずめ、熱くなったそれを奪い合うかのようにくわえる。

舌はそれ自体が生き物かと思うほど艶かしい動きをし、唾液の線が残るかのようだ。咥えあいながらも先輩たちは互いに口づけをし、舌を吸いあう。

卑猥なあえぎ声とニチャニチャという音が部室内をつつむ。

部室の外では、いつのまにか制服を脱ぎ捨て、競パン一丁になった一年生たちがひたすらに股間をさすり刺激をくわえている。

いつのまにか一年生同士で抱き合い、股間をぶつけるかのようにこすり付け合い、快楽を求めて声をあげている。

「もっと…もっと気持ちよくなりたい…」一年生が自らの腰を激しく上下する。

舌先の愛撫を求めて、さらに快感を得るためだ。それに合わせるような先輩たちも舐めたてる。

にゅぷぷ…じゅっぷじゅっぷ…ちゅぱぱ…卑猥な音が口中と腰回りから響く

部室外も激しさを増している。競パンを脱ぎ捨てて全裸になり、互いのそれを抱き合いながらシゴきたてる。

唇を押し当て激しく吸い合いながら。

「あぁん…すごいすごいよ…はぁはぁん!」一年生がたまらず声をあげて喜んでいる。

その口に容赦なく先輩たちが股間を押し当てる。

差し出された固いそれに何のためらいもなく舌を這わせて雄を味わう。

先輩たちも一年生の股間にしきりに舌を這わせて快楽を与え続ける。唾液と汗や汁で股間がニチャニチャになっている。

「あぁん…はうぅぅん…あふぅん!」五人の一年生は床に並んで寝かされている。

互いに手をつなぎ、顔を向かい合わせてはキスをする。

五人の股間には何人もの先輩たちが顔を近づけ激しく音をたて続けながらしゃぶり続けている。

熱く固い五本の棒の先端からは、止まることなく透明な汁があふれ出ている。

部室の外でも激しさは増している。一年生が寝転んで輪になり、互いの股間を咥えあっている。

前の者の股間に舌を這わせながら、自分のそれは違う者に咥えられて。激しくされる度に口を放し、大きくあえぎ声をあげてしまう。


「あぁん!はううぅん!はぁん!」一年生の喘ぎ声が大きくなる。どうやら限界が近いらしい。

握り合った手は固く、互いに顔を近づけては舌を出して激しく唾液交換を行う。

一年生のそんな様子に気づいた先輩たちはさらに愛撫を激しくする。

いままでは包み込むようなやさしいものだったが、激しくじゅぽじゅぽと音をたて、吸い付くように咥えていく。

一人が先端から包み込むように口の中に入れると、他の者がその周りを舌で舐めあう。口を離すとまた別の者が。

されている一年生たちはさらに密着していく。肌と肌がこすれるだけで猛烈な快楽だ。

先輩たちが先を争うように一年生の中心に舌を這わせる。

この営みが始まってからもう二時間くらい経過している、その間一年生たちは快楽を浴びっ放しだ。

体中が汗と汁、そしてみなの唾液でねっとりとしている。雄特有の匂いで部室が充満している。

部室外の一年生たちも快楽まみれだ。互いの股間を味わいながら他の男に快楽を与えられている。

「ああぁん!もうだめぇ…もう我慢できないっすぅ…はぁんはぁん!あぁあぁん!」

一年生たちが声を上げる。もう限界が近いようだ。

先輩たちの愛撫も一向にやむ気配がない。

「よし、おい外にいる一年生も入って来い」部室内に水泳部みんなが入ってくる。

みな裸になり股間を熱くたぎらせながらやってくる。

「よし、もう好きにやろうぜ」そう言うが早いか、みな一斉に相手の股間を掴みシゴき、舌を這わせ出す。

あえぎ声や淫靡な音、粘膜と粘膜の絡み合う音などが狭い部室内に響く。


みな全裸になって股間を恐ろしいほどに大きくさせている。

欲望のままに他人の股間にむしゃぶりつく。

先輩の股間に何人もの後輩がむしゃぶりつく者。

同級生同士激しくキスしながら股間を他の部員にしゃぶらせる者。

5、6人くらいで69のように股間と口で繋がっている者など…みんなが自分の好きなように快感を求めてよがりまくっている。

口に誰かが肉棒を近づけてくる。

誰のものなのかはわからないが咥えこむ。その肉棒にまた違う男が舌を這わせてくる。

二人で先を争うように一本の肉棒を咥える。そのうちに自分の股間にも生暖かい快楽が与えられる。

思わず口の中のものを放し声を出し喘いでしまう。

口に誰かが肉棒を近づけてくる。誰のものなのかはわからないが咥えこむ。

その肉棒にまた違う男が舌を這わせてくる。二人で先を争うように一本の肉棒を咥える。

そのうちに自分の股間にも生暖かい快楽が与えられる。思わず口の中のものを放し声を出し喘いでしまう。

「ああぁ…はぁはぁ…すごい…じゅぷぷっ」息つく暇もなく、すぐに肉棒が口の中に挿入される。

味わいながらもほかの肉棒に目をやり、手を沿えてシゴく。

そうしてる間にも自分の股間に誰かが口をつけて咥え、すぐに他の者に替わる。

「そろそろ俺やばいっす…」「俺も…限界っす…」みなどうやら発射が近いようだ。

股間の大きなそれからは絶え間なく我慢汁が溢れ続けているが、小刻みに震え出している。

「よし、みんなラストスパートだ!あと5分間だけ我慢しろよ、その後全員一緒にぶっ放そうぜ!」
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