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水泳部の秘密の楽しみ

ここでは、「水泳部の秘密の楽しみ」 に関する記事を紹介しています。
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俺は中学の三年間 水泳部に所属していた。
泳ぐのも楽しかったが、俺を含め数人の部員しかしらない楽しみがあった。

事の始まりは水泳部に入る直前からだった気がする。
入部届を出しに顧問の先生に提出しにいったんだ。
だけど顧問の先生はいなくて他の先生に聞いたら
「副顧問の谷崎先生に出したらいいよ」と。




俺は谷崎先生を探して指導員室にいった。
「おーどうした?」
俺「入部届を出しにきましたー」
俺は谷崎先生に入部届を渡した。

この谷崎先生。
年は35。水泳体型のいかにもスポーツマンて感じの先生だ。

「大歓迎やぞ~ 時間あるか?あるなら一通りの説明するけど」
俺「はい だいじょぶです」

先生は簡単に水泳部のルールを教えてくれた。
部活のある曜日、大会のこと、冬場の活動内容などなど。
そして水泳パンツの話に。

一応 大会とかにも出場するということで水泳部専用の水泳パンツがあるということだった。 「何枚か残ってたかな?サイズなかったら作るからちょっと来なさい。」
俺は先生について 水泳部の部室へ。
その日は活動がない日だったので、部室はしんとしていた。

「隼人!!おまえ学校のパンツ サイズは?」
俺はいきなり下の名前を呼ばれたので驚いた。
「おー すまん。うちの部はみんな下の名前で呼びあってるからな。」
部の掟?みたいだ。
サイズはMというと先生はパンツを一枚渡してくれた。
「サイズ合うか試しに履いてみろ」
俺「はいっ …更衣室は?」
「そんなもんあるか(笑)」

仕方ないと思い、俺はパンツを広げてみた。
ブーメランに近い形のパンツだった。
(マジで!?はずっ!!)と思いながらも俺はパンツに着替えたんだ。
少しチンポのとこがキツかった。

先生に恥ずかしながらそれを伝えると
「おまえ チンポでかいんか(笑)形 整えたらちょうどいいはずや」
と先生は俺のチンポをいきなり掴みパンツの形を整えた。
するとはじめて人に触られたせいか ムクムク…
「おーすまん すまん(笑) まぁパンツはそれでオッケー。じゃあ明日から頑張れよ」
俺は恥ずかしながら頷いた。

たぶんこれが全ての始まりだったんだ。


翌日から部活に行くようになった。
新入は俺を含め4人。 それぞれに3年の先輩がついて基礎とかを教えてくれた。
俺についたのは治行先輩。 みんなハルて呼んでいた。
ハル先輩は背は低めだが爽やかな感じで優しい人だった。
「この水着最初恥ずかしかったろ?」
俺「いまでも恥ずかしいです(笑)」
そんな感じの話も気軽にできた。

ある部活の日、その日は顧問の吉田先生はお休みで谷崎先生だけの日だった。
吉田先生は他の部の顧問もしているので毎週木曜は谷崎先生だけらしい。
するとだ谷崎先生が
「隼人!! 今日 補習な。」
いろいろダメなのかなと思いつつ他の部員が帰っていくのを見送った。

残ったのは俺、ハル先輩、あと3年の先輩が一人、2年の先輩が二人。
「今年は隼人だけか(笑)」
ハル先輩はそう言ったが俺には意味がわからなかった そのときは。

10分くらい泳いだときだ。
「よーし 部室集合。」
谷崎先生は補習メンバーを部室に集めた。

「よーし はじめるぞ」
怒られるかと思いどきどきした。
「最初は光樹だな。」
光樹先輩は2年生だ。

「はいっ!!」
光樹先輩は一歩前にでた。
するとだ先生は光樹先輩の前にしゃがみこむとなんと先輩のパンツをずらした。
そして先輩のチンポをくわえてしまったんだ。
俺は驚いた。

するとだ、ハル先輩が小さな声で話だした。
「谷崎先生だけの日はね、あーやって部員のチンコを舐めてくれるんだ。
噂によると先生 デカチン好きなホモらしいよ。ここに呼ばれたてことはデカチンの証拠(笑)」
確かに光樹先輩のチンポはでかい。
そしてそれを見て興奮したせいでみんなパンツの膨らみが凄かった。
もちろん俺も勃起。

「ちなみに自分で触ったらダメだからね」
俺はそう言われ みんなと同じように手を後ろで組んだ。

「出ます!!」
光樹先輩はそう言うと体を震わせたいた。

「次はハル」
ハル先輩のチンポも確かにデカイ。
俺もなんかデカイと思われているのが嬉しかった。

先生は次々に先輩たちのチンポをしゃぶり、ザーメンを飲み干していった。

「最後 隼人!! おまえ精子でるか?」
俺「はい…」
先生は頷くと俺のチンポをしゃぶり始めた。

「1年でそんだけありゃ 将来やばいな」
そんな言葉が先輩たちから聞こえてきたが俺に答える余裕なんてない。
俺はただ先生の舌使いに感じていた。

先生の舌は俺のチンポに絡み付き、吸い付くように動き回っていた。
俺「先生…でます…」
「全部飲むからぶっぱなせ」
俺はそのまま口内射精した。

先生は射精中も巧みに舌を動かし俺のザーメンを一滴も残さず飲み干してしまった。
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