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寝れないので俺のショタからホモまでの経験語るわ

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創作と思われそうだが、初めての経験は小6だった。
ちょっと自分が住んでる場所より遠い、といっても自転車で30分ぐらいだが
公園に行ったとき、そこは水が流れている公園でかなり大きかった。

俺は子供心に、水が出ている場所を突き止めようと上流に向かったんだ。
かなりでっかい公園で、水源は木が生い茂ったところにあった。
割と一目がつかないところに、そこにおっさんが一人いたんだ。

おっさんはなんか気さくに俺に話しかけてたのを覚えてる。
何の話をしてたのかまでは覚えてないけど。
ただ、おっさんと子供の俺が面白く話せてたのは覚えてる。
言葉がうまかったのか、俺はおっさんと打ち解けて色々話してた。




そしたらおっさんが隣に来るようにいってきて、俺はひょいひょいと横にすわったんだ。
それでも話は続いてて、俺は楽しんでたんだが、気がついたらおっさんが太ももをもんできてたんだ

実際あのころの俺は子供のスキンシップなんて過剰だから特にきにとめてなかったんだ
そしたら、話しながら少しずつ股間のほうに動いてくるわけだ。
とうとう股間まで手にいったとき、まあ子供だからさ、くすぐったがってやめろよーとか
そんな感じで友達にチンコ触られた感じで笑ってたわけだ。

そこからいきなりおっさんが豹変した。

突然俺のことを、どこをなぐったっけ、うまく覚えてないんだが、何度か殴られた。
んで、声を出すなみたいなこといわれたんだが、、子供だから泣くわけ。
けど、何度か殴られてるとさすがに声を出せなくなって、そのままつれてかれた。

どういったかまでは覚えてないが、車に押し込められてズボンを脱がされた。
パンツも脱がされて、ろくに準備もなしに無理やりいれられた。
すっごい痛かったのを覚えてる。
てか、マジで黒歴史なのであまりこの辺記憶に残ってないんだ。

そのままレイプされて、俺は全て終わった後に解放された。
さすがに殺されはしなかったが、脅されて誰にもいえなかった。

というかそもそもこんな経験を親にもいえるわけもなく、一週間はトイレの大のときに痛みに苦しんだ。

おっさんはその後続くことはなかったが、もう一度公園にくるよう言われたが俺はバックれた。
どうなるか不安だったけど、結局何事もなく、おっさんの話は終わる



中学生にあがったとき、中学生でも発育がおそくてまだ身長も体も小学生レベルのやつっているよな?
そいつ、仮に渡辺としよう。
ちっちゃい渡辺ってやつがいて、そいつと俺はバスケ部だった。
あいつは身長あげたいッテ理由でバスケ部やってたわけだが、無駄に仲良しだったんだ。

んで、ある日の放課後、一緒に帰る前にあいたことがない教室ってのがあって、そこへもぐりこもうぜって話が持ち上がった。
鍵は開いてなかったけど、教室の上にある窓から侵入できたんだ。
んで、俺と渡辺はそこにもぐりこんだわけだが、特に何もない教室だったんだけど。
俺ががっかりしてるところに、渡辺が俺と二人の秘密基地にしようぜ! みたいになってなんどかその教室にいくことになる。

やがて、何度かもぐりこんだ時に、渡辺がセックスごっこしようぜ、みたいなこと言ってきたわけ

俺は小6の時の経験もあってそういうのはだめだったんだが、
それ以前に俺はまだセックスって言葉を知らなかった。
んで、それはどんなの?って聞いたらまあ、自分のパンツに手を入れさせてきて、擦ってくれない?とかいわれた。
まあ、この渡辺もあまり知識なくて、擦るだけでとどまるんだが。
結局渡辺のものをこすってイかせてその日は終わるが、その後だんだんエスカレートしていった。

お互いのものをこすったり、舐めあったりを秘密基地ですごす毎日となり、俺も少しずつハマっていった。
とはいえ、渡辺はへたでいつもイかされるくせに俺のことは最後まで一度もイかせてもらったことはないw

んで、修学旅行とかでも隣の布団で寝て、こっそりこすりあったりしたりと色々したが、結局こいつも中学卒業とともにさよならする。
他にもいじめられっこを慰めてたら何故かしゃぶるはめになったとかもあったが割愛。
10年後ぐらいにみたら身長185センチ超えててびびったのは蛇足。

んで、高校生にはいっても、まだ俺の同姓経験はとまらなかった。
高校生でもやっぱりチームみたいに仲の良いやつ悪い奴のチームができるわけだが、
仲の良いチームに、仮に伊藤というやつがいた。
こいつはちょっと頭がおかしくて、自分のことを二重人格といっていた。


その伊藤ともわりと仲が良かった俺は一度俺の家に招待したわけだ。
まあ、高校生のおとまり会だ、深夜遅くまで遊んで、俺はいつのまにかダウンして寝ていた。

眠っていると、ふと自分の下半身になにか違和感を感じて目が覚めた。
目を覚ますと、そいつが俺のズボンのチャックをあけてチンコをしゃぶっていたわけだ。
俺が、おい伊藤、なにしてんだよ? というと、そいつは、私は伊藤じゃないです。○○(なんか英語名だったけど覚えてない)です
とかいうわけだ。
なにこいつwwww とか思いつつもそいつは俺のチンコしゃぶってくる。
そいつは、伊藤は眠ってるので私が自由に動いてるの。私としよう? 見たいな感じなことを言ってくるわけ。

まあ、このころも俺もお盛んだったし、何よりこれだけの同姓経験をつんでたわけで特に違和感もなく、そいつとやることになった。

・・・とはいえ、またもこいつも俺にイかされるだけで一度もいったことがない。
尻も試そうとしたが、痛がったので結局できずじまいという結果。

それでも何度かあってこすってはイかせてを繰り返してたらなんかなついてた

しかし、二重人格が本当だったのか、そいつは自分の病気を治したいからとかいって臨床内科の道へいった。
その後、何度かであったこともあったが、エッチすることもなくそいつとはそれっきりだった。

大学生に入り、今度は今までしてなかったバイトをするようになった。
俺はこのころ流石にホモ、またはバイであることを自覚していたし、理解していた。
しばらjく出会いはなかったのだが、大学4年のころに、やたら身長高いくせに
おどおどとしてて大人しい高1の後輩がバイトに入ってきた。

俺が色々教えていたら(正直身長が高くて俺の範囲外だった)先輩、先輩と犬っころのようについてくるようになって
なんかかわいいなーと思って育てていた。
俺もそのころ就職がきまって、別の場所へいかないといけないので俺の跡継ぎとしてかなり目をかけていた。
んで、俺がいなくなる最終日にそいつが一緒にご飯食べましょうよ、とかいいだしたので一緒に飯を食うことに

んで、飯を食べ終えたあと(正直酒を飲んで酔ってた)
そいつが、突然、先輩、俺バイなんです。
とか暴露しだしてきた。
俺は酔っ払ってたし自分もそういう性癖だから特にショックを受けるでもなく
そっかー、みたいに流してたらそいつが、

だから、俺、先輩がここからいなくなる前に一緒にしたいです。

とかマジメな顔で言うわけよ。
ここから結構酔っ払ってて覚えてないんだが、とりあえずなんかしゃぶってやった覚えがある。
すっげぇでかくて俺が落ち込んでたはずw
まあやっぱり、ゴムとかの用意もないわけなんでしゃぶっただけだったみたいだけど、そいつは満足して、その後俺は就職でその町からいなくなる

そろそろ眠くなってきたので終わる。

んで、就職して今、ツイッターをやってたとき、なんかツイッターって相方とか嫁とか決めるのはやってたわけで
相方として選んだそいつが俺と会いたいみたいな話をして、オフ会をひらいたんだ。
そいつはそのころまだ高1で、せっかく大人とオフ会するんだし、とおもってうまい飯を食わしてやったんだ。
たしかじょじょえんの焼肉だったと思う。
んで、車に乗せた帰りに、そいつがいうわけだ
俺さん、自分が落ち込んでる時に女の子扱いみたいに大事にしてくれましたよね?
って、あれはノリでいったんだけど!?とか思いつつも、そいつが求めるので車内エッチした。
初めてのそいつの体験が同姓でカーセックスってなんだよwwとか思ったわw

まあ、そんなこんなで今はそいつと付き合ってる。

今でも顔に精液ぬりたくって、とかめちゃくちゃにして、とかおしりをいっぱい犯してとか言われる。
ここまで淫乱だとは思わなかったが、ちょっとこのこの未来のためにも俺は手を引いたほうがいいんじゃないかと最近思ったり。
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