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公園のトイレで先輩と中田氏えっち

ここでは、「公園のトイレで先輩と中田氏えっち」 に関する記事を紹介しています。
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僕が中学校に入学してから半年が経ち、今までも近所にいる先輩との出来事を書きます。


それは夏が終わろうとしてた時期、まだ暑い日が続き、先輩と休みの日プールに行くことになりました。

昔からのご近所のせいかよく遊んでいて、中学校に入ってからも一緒の部活。
そのため、部活がない日とかはよく遊んでいたので、その誘いに対しては、すぐ「OK」の返事。
で、そく準備をし、自転車で何十分かかる市民プールへ直行。




そんなことはいつもと同じ出来事。
プールについて服を更衣室で脱ぎ早着替えのごとく即終わり、
水を浴びそしてプールへダイブ。

そのあと、水を掛け合ったり、競争してみたり…
時期も時期だったので、人はまばら。

4時近くになってきたので、帰ろうと思い、2人でプールを上り更衣室へ。
先輩は便所っと言ってそっちへ。
そして、僕は着替えを始めようと、
自分の服の入ったバックを持って着替え室に向い、
水着を脱ぎバックを開けると、
自分の着ていたパンツがなくなっていました。

ひょっとしたら棚かななんて思い、水着を穿き直し、
タオルを巻いて探し、それでもなく困っていた時に、
先輩がトイレから出てきて、「どーした?」との問いかけに、
パンツがなくなっていることを話しました。

そしたら「ふ~ん」との答えに、え…ふーんなの?
もっと他には、なんて心で叫んでいたら、先輩が、
「俺の貸してやるから、お前の着替えていた部屋は?」っと言ってくれて、
僕が着替えるのに使っていた部屋へ。

部屋と言っても、カーテン1枚で仕切られているところに2人で入り、
「これ着れっ」と渡されたパンツ。
そのパンツは白と青の前がシマで透けているTバックでした。
僕は目が点になり「…」

「着ないなら返してくれていいぞ」っと言われ、
着ないよりマシっと思い、着ました。


そしたら先輩が、
「お前にすっごく似合ってる。触らしてくれ…」言ったと思うと、
後ろにいた先輩の手が僕のモノを鷲掴みに。
それから粘土でもこねるように触り始めました。

僕はじゃれていると思い、「やだ…くすぐったい…」と言ってたのですが、
先輩に抱かれて、くっついてる状態のため、
先輩のちんぽが水着の中で大きくなっているのに気付きました。

でも、その時は僕はまだ無知だったので、何が当たっているのか気づかず、
「先輩、なんかお尻に当たってる」っと言うと、
「お前のも俺と同じように今しているんだ」っと耳元で言われ、
ずっと弄られ大きくされました。

初めて大きくなった自分のちんちんを見てビックリしてしまいました。
着替え室で大きくなったちんちんを先輩が見て、
「俺と同じになったしょ」っと言われ、正面を向きました。
先輩の見るとテント状態に。

僕はそれを見て、ようやくちんちんって大きくなるんだっとわかりました。
疎すぎますよね。その時は純だったもので…
その正面を向いた時に先輩がコクりに、
「小学生のころから気になり始め、
 今日、絶対自分の物にする覚悟でプールに誘った。
 好きなんだ…」

僕は「はい」と二つ返事。
この後どうなるかわかってもいないし、
友達感覚でしかなく、その返事でした。

それから一つ分、頭のデカい先輩が少ししゃがんで、僕とキスをしました。
もちろんキスもその時が初めてでした。
告白というのは男女からあったのですが…
付き合いの方はどちらも断っていました。

キスをしている最中に誰かが更衣室に入ってきたので、
僕たちは服を慌ててきて、その場から出ました。

先輩も、僕も、ちんちんは大きくなったままだったので、
先輩に「お前も俺も辛いから、トイレに行くぞ」っと言われ、公園内のトイレに。

そのトイレの中でもう一度キスをして、
キスしている最中に先輩にズボンを下ろされ、
便器に座り、先輩も脱ぎ始めました。

座っていたら、今度はパンツの上から舐められました。
舐めてた先輩が「お返しして欲しい」っと言いってきて、
頭がボーっとしていたのか、「いいよ」と返事をしたらしく、
パンツを下ろし、大きくなったちんぱを見せて、
「しゃぶって」と言われ、言葉通りしゃぶりました。

しゃぶっていたら、ドンドンしょぱっくなっていき、
口の中で少しずつ大きくなっていくのがわかりました。
それから先輩に「もういいよ」っと言われ、
「手を水の流れるところに乗っけて、お尻を見せてほしい」とのことに。
言われるままに向きを変え、お尻を見せました。

そうしたら、今度は先輩が僕のお尻を舐め始め、指を中に入れてきました。
「うわ…」っと反応した僕に、
「最初は痛いかもしれないけど、後からよくなるから」と言われ、
中を掻き回され、1本から2本、2本から3本へと増えていきました。

その間の僕は、最初は痛くてどうしようもなくいたけど、
段々変になっていき、声も痛がる感じから、
「あぁ…」っと、やらしい感じになっていきました。

その行為を続けていくうちに、
「もう我慢できないから、入れてもいい?」っと問いかけに、
僕はもう僕にはどうにもできないくらい気持ちよく、
動けれない感じになっていたため、「いいよ」っと答えました。

それから先輩が「ゆっくり入れるから」と言って、
ちんちんを僕の中にゆっくり入れ、全てを中に収めました。
僕のアナルは痛がることなく、僕も気持ちよくなりたかったので、
「先輩、僕をどうにでもしていいから・・・」っと言って、
先輩が「うん、わかった。2人で気持ちよくなろう」と言い、
先輩の腰が交互に動き、僕の中をかき混ぜ、
先輩の片手が僕のちんちんを上下にシコリ始めました。

トイレの中では、やらしい音が響き渡り、僕は喘いでいました。
そして、先輩の腰は段々速くなり、
先輩が「もうイキそう。中に出してもいい?」の問いに、
僕は頭を上下に動かすことしかできなく、
速くなったピストンで「もう出る」っと言った途端、
僕の中には熱い液体がいっぱい注がれました。

その次に、僕も初めて便器の中に出しました。
グッタリした僕と先輩は、先輩のちんちんを抜くのも忘れ、
便座の上に座り、そのまままたキスをしました。


気が付くと、夕方になっていて、
ようやく服を着始め、2人揃って帰宅しました。
その夜は、僕が先輩の家に泊りに行き、
僕が出したものが何かとか、
いろいろ質問攻めにし、先輩を困らせました。

でも、先輩の顔は赤かったのを、今でも覚えてます。
その後の私たちは…今でも付き合っています。
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