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オナニーに夢中でいたら

ここでは、「オナニーに夢中でいたら」 に関する記事を紹介しています。
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僕の部屋の窓は路地裏側についていた。
ボロい文化住宅だったがおかげで中学~高校にかけて気持ちいい思いを出来た。

ことの始まりは中1の夏だった。
時刻は深夜過ぎ。親も寝静まり、僕は部屋の鍵を掛けシコろうと思っていた。
季節は夏、節約の為と言われ夜は窓を網戸にして解放していた。
もちろんオナニー中もだ。




まぁ裏路地なので人もまったくと言っていいほど通らないので、気にせずびんびんのチンポをしごいていた。
「なぁ 僕、僕」
オナニーに夢中になっていた僕はそんな声に我に返った。

ふと窓を見てみると網戸の向こうに人影が見えた。
僕は驚き 慌ててブリーフを上げて布団に潜り込んだ。(暑かったのでパンツとTシャツだけで寝てました)
「なぁ 僕 大丈夫やからこっちきてや」
人影は話掛けてくる。
しばらく無視していたが、このままだと親も起きそうなので僕は窓の方へ。
怖かったけど窓には柵もついてるからある程度安心だ。

網戸を開けると、30後半くらいの男の人がニヤニヤしながら立っていた。
「オナニーしてたの?」
率直に聞かれて僕は答えることが出来ない。
「オチンチン大きそうだね。ブリーフものすごく膨らんでるね」
すると柵の隙間からおじさんの手が伸びてきた。
僕は怖さで腰をひいた。

「おとなしくしてね、じゃないと大きな声でここの家の子 オナニーしてるて叫ぶよ?」
僕はおとなしく従うしかなかった。
おじさんの手は ブリーフの上からチンポを撫でてくる。
もちろんチンポはどんどん大きくなる。

「もっとこっちこい」
ブリーフを引っ張られ僕は柵に張り付く姿勢になった。
するとおじさんはブリーフの膨らみに頬擦り始めた。

ブリーフ越しの肌の温かさに僕のチンポは更に大きくなっていく。
するとおじさんは僕のチンポをパンツの上から軽くくわえてしまった。

「はじめてだろ?もっとよくしてやる」
そういうとおじさんは僕のチンポをブリーフの横から引っ張りだしたんだ。
「ヌルヌルだねー」
おじさんは指先で僕の亀頭をなで回す。
そしておじさんは無言で僕のチンポを口に入れてしまった。

僕はチンポを這うおじさんの舌の感触に身を委ねた。
おじさんは舌先で先を舐めたり、一気に根本までしゃぶったりといろいろなことをして僕のチンポを味わっている。
「早くきみの汁を飲ませろ」
おじさんの口の動きが激しくなってくる。

「おじさん…でる」
僕はおじさんの口内にそのまま射精
おじさんは満足そうに僕の精子を飲み込んでしまった。

「さすがに濃いな。また来るからな」
おじさんはそう言うとその日は去っていった。

その日を境に、おじさんは週3回くらいやってきた。
その度に窓越しにフェラをしてもらった。
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関連タグ : ホモ, ゲイ, 射精, フェラ, ブリーフ,

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