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おじさんの家で拘束された

ここでは、「おじさんの家で拘束された」 に関する記事を紹介しています。
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中一の夏休みに池で遊んでいたら、すべって落ちたことがある。

水深は浅かったんで、スグに脱出できたが靴が脱げ、下半身ドロだらけになってしまった。

通りかかったおじさんが大丈夫か?と寄ってきてた。

首に掛けてたタオルで僕を拭きながら、「擦りむいちゃってるじゃん」と言った

滑ったときに膝をぶつけたみたいだった。




たいしたことなかったけど、片足の靴が池の中で帰りに困った。

「ばい菌が心配だから、すぐに消毒しないと」と言われ、近くだからと、おじさんの軽トラで家に行くことになった。

おじさんの家はアパートで、中に入ると「風呂場で体洗いなさい」といわれ、シャワーを使わせてもらった。

風呂場を出ると、バスタオルを用意してくれてたが僕の服がなかった。

タオルを巻いて部屋に出ると、服は洗濯してるからチョットの間コレきてなさいと、作業ズボンを出された。

仕方ないのでチンコ見られないように風呂場で履いたが大きすぎて、ずり落ちそうだった。

「チョット待ってなさい」といわれ、おじさんは出かけると消毒液を買ってきてくれた。

おじさんは僕に消毒するから擦りむいた膝を出してと言われた。

でも僕はズボンを脱げばノーパンで恥ずかしかったから、洗ったんで大丈夫ですといった。

しかしおじさんは無視してズボンを脱がした。恥ずかしいのでチンコは手で隠していた。

おじさんは、擦りむいた膝に消毒液をスプレーしてくれた。

ズボンを履こうとしたら、服が乾くまでこのままでガマンしなきゃといわれ、ズボンをハンガーに掛けてしまった。

おじさんは裸の僕を見ると、少し笑った気がした。

そしてジュースを出してくれ、「僕中学生か?」と聞くかれた。

中一と答えると、「チンチンは大丈夫だった?」

と聞かれ、うんと答えると、「恥ずかしくないから見せてみ」と、言われ無理やり手をどかされた。

僕のチンコを見ると手で触り「大丈夫みたいだね」
「可愛いおチンチンだ、髭まだなんだ」といい、ここは剥いて洗わないとだめだぞ、と包茎の皮を剥こうとした。

ビックリして、手を払うとムッとされた。

ごめんなさいと言うと、チンコを強く握ってきた。

痛くて、やめてというと、僕を抱きかかえ、ベッドに寝かされてしまった。

怖くて泣き出しそうだった。おじさんは僕のチンコを観察するように見ながら、しばらく揉んでいた。

そして僕に「出したことある?」と聞いてきた。

意味が分からず黙っていると、気持ちよくしてあげるね、といいチンコ咥えて舐め始めた。

わけが分からず、パニックだった。離れようとしても腰を抑えられ、無理だった。

足を持ち上げると開かれ、キン玉もしゃぶりだした。口に入れられ食べられるかと思い恐怖だった。

チンコはしつこいくらいに舐めいた。

怖くて感じるどころでなく立たなかったが、途中オシッコがガマンできなくなり、オシッコしたいというと、風呂場に連れて行かれ、目の前でオシッコをするように強要された。

終わると体中を石鹸で洗われた。

そのまま全裸で部屋に戻ると、口にガムテと目隠しをされタオルで手足を縛られてしまった。

おじさんが外に出て行くと僕は一人で泣いていた。

戻ってくると、目隠しとガムテを外され、チンコさわりながら、今日のこと誰に言わないことを約束させられた。

約束しないと、二度と帰れなくなるかもと脅された。

泣きながらうなずくと、縛られたままでチンコをしゃぶられた。

夕方になりやっと終わると、まだ乾いてない服をきた。

買ってきたらしいサンダルを履かせくれて帰ることができた。
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