> アクセスランキング

女装癖が秘密にしてもらう代わりに

ここでは、「女装癖が秘密にしてもらう代わりに」 に関する記事を紹介しています。
Popular Posts

ガソリンスタンドでバイトを始めて半年が過ぎた頃、店長に僕の変わった性癖を知られてしまいました。

店長と二人きりの閉店までのシフトだと必ずバイト帰りにお仕置きと称してフェラチオを強要されます。


僕はセーラー服の女装癖があり、ある日の休憩時間にスマホでオークションサイトを立ち上げセーラー服を見ていました。

人の気配を感じたのでスマホを隠そうとすると真後ろに店長が立っていました。


「お前、セーラー服好きなのか?」とニヤニヤしながら店長が言ってきました。




僕は自分で言うのもなんですがかなりの童顔でウィッグを付けなくてもセーラー服が似合いそうな髪型と体型です。

店長に知られて他のスタッフに知れ渡るのも時間の問題かと思ってバイトを辞めるか悩んでいました。


バイトが休みの夜に店長からLINEでメールが来ました。

「今日はお前もバイト休みだよな?今何してる?セーラー服着てナニいじってんだろ?」と…

確かにセーラー服着てルーソとパンプス履いて女子高生になってオナニーしようかと思っていた矢先でした。

僕は店長にLINEで、
「店長には正直に話しますが、セーラー服着て女装する性癖があります。」とカミングアウトすると店長から
「お前、可愛いもんな!黙っててやるから今からセーラー服着て会えないか?」と呼び出されました。

僕は店長と同じ町内に住んでいたので既に自宅もバレていて店長が車で迎えに来てくれました。

「お前、本当に那賀(仮名)か?」
「普通に女子高生じゃんか!可愛いな!」

と興奮していて店長のミニバンに乗せられ地元の山奥にある公園へ連れて行かれました。

公園に着くと店長はミニバンから降りて僕の手を引き公園奥に連れて行きました。

街灯の下にベンチがありそこに座らされ店長が仁王立ちになるとジャージの前がパンパンに膨らんでいました。


「黙っててやるからチンポ咥えろ!」

とジャージとトランクスを下ろしセーラー服女装している僕の口元にチンポを擦りつけて来ました。

僕は抵抗したのですが「お前の性癖みんなにバラされてもいいのか?」と脅され店長のチンポを咥え込みました。


「ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ」

誰もいない公園にフェラ音が響いてました。

「オッ、オッ、オッ!JKにしゃぶられてる感じでたまんねぇわ!」

と店長が目をトロンとして気持ち良さそうに腰を動かしてました。

店長の生臭いチンポを口から引き離そうとすると僕の頭を押さえ付けて半ばイラマチオのようになり苦しくて涙目になりました。


「おい!那賀!気持ちイイじゃないか!お前、セーラー服着て野郎のチンポ咥えたことあるだろ?」

と詰め寄って来たので、僕はコクッと頷き店長のチンポをしゃぶり続けました。

店長もリズミカルに腰を振り僕のクチマンに感じまくっていたようです。


「イ、イ、イクぞ!口の中に出すぞー!で、出る!出る!イク!イクーッ!」

ビュル、ビュルルルルと店長のザーメンが僕の口の中に広がりました。

店長は「那賀!飲め!飲んだらみんなには黙っててやる」と脅され店長の大量ザーメンをゴックンしました。

フェラが終わると店長のミニバンに連れ戻されシートをフルフラットにし僕を押し倒しいきなりディープキスをしてきました。



店長の激しいディープキスに戸惑いながらも僕のチンポはギンギンになってました。

店長はスカートの中に頭を入れてパンツを剥ぎ取りギンギンでガマン汁ダラダラのチンポを捏ねくり回し始めました。

あまりにも気持ち良くて僕は思わず「アッ、アッ、アッ…」と感じてしまいました。

店長は「こんな山奥に人は来ない、もっと声出して悶えてみろ!」と。


店長はスカートの上から僕のチンポを握り締め上下に動かし始めました。

僕は「アッ、ウッ、ウッ、き、き、気持ち…気持ちイイです」と店長の手コキに感じていました。

そしてスカートの中に射精してドロドロに汚してしまいました。

店長は全裸になり僕に四つん這いになるよう命じました。店長のヌルヌルになったチンポが僕のアナルに容赦なく入って来ます。


「ニュル…ヌプププププ」

初めてアナルを犯されました。

「て、店長!い、痛い!痛いです!」あまりの痛さに泣いてしまいました。

泣きながら店長に「痛くてたまらないので優しくしてください!初めてなので…お願い!」と懇願しました。

すると店長はローションを取り出し僕のアナルにタップリ塗り改めて挿入。

今度はスルリと挿入されまたリズミカルなピストン運動が始まりました。


「ヌプ、ヌプ、ヌプ、ヌププ」

「あ~!那賀のアナル締まってるぞ!」

「店長!気持ちイイですか?」

「那賀のアナルマンコ最高だな!」

「アッ、アッ、アッ、アッ…那賀!いいぞ!」

「店長!みんなには言わないでください!」

「黙っててやる!約束する。しかし那賀のアナルマンコ気持ちイイな!アッ、アッ…」


店長のピストンが速くなり、そして…

「那賀!イクぞ!中に出すぞ!イクぞ!」

店長は僕のアナルマンコにザー汁を発射しました。

店長の脈打つチンポとザー汁がドクドク注入される感触が伝わって来ました。

店長がチンポを引き抜くと同時にザー汁が滴り落ちました。
関連記事


関連タグ : ホモ, ゲイ, 女装, アナルセックス, 射精, フェラ,

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する