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寮生活での羞恥いじめ4

ここでは、「寮生活での羞恥いじめ4」 に関する記事を紹介しています。
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二人は笑っている

「ありえねー、なにこれ」

「俺だったら恥ずかしくて学校これないよ」

と雄二が僕のペニスを指ではじいた。

僕はピクンと体を動かし、小さな声で「やめて」と言うと。

淳が僕のペニスを見ながら

「先輩これ高1のチンポじゃないよ。小学生サイズでしょ。見ているこっちが恥ずかしくなるよ」

「でもこの女みたいな顔でチン毛が無くてツルツル股間にこのお子ちゃまチンポ可愛よ」

と雄二が言った。





「中1にチンポの方がデカいよな」

「色も白くて皮もかぶって可愛い」

僕は恥ずかしさで身をよじり続けた。

「ケツ叩いた物差しでサイズ計ってみようよ」

ペニスに物差しがあてられ

「皮含めて3cm」

「チンが生えなくてチンチン3cmじゃ笑えるよ」

「赤ちゃんだな今日からおむつさせよう」


絶対見られたくないペニスを股を開いたままで見られ続られる僕はこの時間が早く過ぎる事を願うだけでした。

俊が突然背もたれを大きくリクライニングさせた。僕の体は大きく反り返り足を大きく開いたまま、股間の裏を丸見えになる状態なった。

「袋も小さいな」「垂れてないよ、へばりついてる」

俊が袋の裏を指ですーと撫ぜた。僕は経験した事の無い震えが来て「あーん」と女の様な声を上げてしまった

僕のペニスはコントロールが利かなくなり勃起をし出しました。

他人に勃起した姿を見られるこの状況が信じられませんでした。

勃起しても5cmに満たない細いペニスを見て

「えーこれで勃起したサイズかよ。相変わらず可愛いチンチンだな」

「反り返ってるからケツの穴も丸見えだ」

「薄いピンク色だ」

俊が肛門の周りをいじりながら

「先輩凄いかっこですよ。小さいチンチン勃起させ俺らに丸見え」

「見ないでくださいお願いします。もうこれ以上恥ずかしめないで」

「今日は先輩にうんと恥ずかしい思いをしてもらう予定だからダメ」

と今日の僕の運命が告げられました。

「先輩はオナニーしたことあるの、ちゃんと答えるんだよ」

と恥ずかしい事をきいてきたのです。

オナニーはしていましたが羞恥心が人一倍強い僕は人の前でオナニーの話などしたことは有りませんでした。

「俺たちにオナニー見せるなら縄解いてやるよ」と言われました。

縄は解いてほしいけどとても人前でオナニーはできません。

僕のペニスは小さいので握ってこすれないため、つまんで擦るのでそんなシーンはとても見せられません、

「オナニーだけは勘弁してください」と

言うと

「俺たちが気持ちよくしてあげるよ」

と雄二また片手で胸をもみ片手で無毛の下半身をさすりだし、俊が玉の裏をさすりながらペニスをゆっくりとつまんで扱き出したのです。

すると今までにない快感が襲ってきました。

人にペニスを触れられる快感、袋の裏を触れられ女の様に胸を揉まれ、無毛の下腹部を摩られる。

30秒もしないで「出る~お願い見ないで・・・見るなー・・あぁ・・・出ちゃう~」白濁した汁が包茎のペニスから勢いよく飛び散りました。

「よがり声可愛いな、先輩こんな恥ずかしい姿俺たっぷり見せてもらいましたよ。今度は自分でオナニーしてもらうからね」

「先輩の精子手についちゃったから先輩の口で綺麗にしてくれよ」

と僕の口に押し当ててきました。


「もう許してください。僕は恥ずかしくてもうだめです。何でも言う事をきくので今日は許してください」

必死に懇願しました。

「チンチンのサイズ6cmと嘘をついた事のお仕置きを受ける事。これに関してはどうなんだ」

「受けますからも今日はうやめてください」

「お仕置きを受けるだけじゃダメ今から言う事は必ずしてもらうから」


「この部屋の中では女装する事、毎朝チンコの毛が生えたかチンコが成長したか俺たちに見せる事、オナニーは必ず俺たち前でする事、寮でおしっこは自分でしないで子供の様に抱いてもらってすること、」

絶望的な条件ですが守ることを誓いました。


「よし解いてやるよ。その前にこれを付けてもらうから」

とピンクのリボンを僕に見せました。

何をするのかと考えていると僕のペニスに結んだのです。

その時また勃起してしまいました。

「学校に行くときは絶対はずさない事、外したかわかるように結び目に線を入れておくから」

と勃起した僕の小さなペニスを指ではじかれました。

僕の小さなペニスにピンクのリボンが結ばれた状態となったのです。

彼らはどこまで僕を辱めれば気が済むのでしょうか。

縄を解かれ椅子からおりると素っ裸で勃起したペニスにピンクのリボン結んだ158cmの小さな僕を、雄二は抱え上げお姫様抱っこをしました。

その隣で俊がボクな頭を撫ぜながら

「先輩の発育しない体可愛かったよ」

雄二は

「高1が中2の後輩にお姫様抱っこの気分はどうですか、小さいオチンチン立ちっぱなしだ、抱っこされて感じてるのかな」

何も抵抗できない僕は

「何でも言う事をききますから僕の恥ずかしい秘密は誰にも言わないでくださいお願いします」

「わかったその代り今日以上の恥ずかしい思いをしてもらうから」

と言われ二年下の中学生に姫様抱っこをされたまま頷くしかありませんでした。


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