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寮生活での羞恥いじめ3

ここでは、「寮生活での羞恥いじめ3」 に関する記事を紹介しています。
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お仕置きが終わり僕はベッドの上でパンツ一枚の姿であまりの屈辱感で震えながら、羞恥心が強い自分を感じていました。

俊はどこかへ行き部屋は雄二と二人きりなりました。

雄二が僕の隣に座り

「先輩お仕置きはどうでした。また俺たちに嘘をついたらもっと凄いお仕置きだからね」

と僕の頭を撫ぜながら顔を覗き込むのです。

後輩から子供の様に扱われる屈辱感に耐えながら頷くしかありませんでした。




「可愛い先輩だな、先輩もう一つ俺たちとの約束覚えてる」

僕が黙っていると

「嘘を言った罰で二人からお仕置きを受け、これから何でもいう事を誓います。て先輩言ったよね。覚えてないって嘘を言ったらお仕置きだからね」

と僕の乳首を撫ぜながら

「なんて約束したか言ってみて」

と今度は僕の太ももの付け根から手を入れようとするので、

「何でも言う事を聴きくからそこには手を入れるな」

と少し強気で言うと、

「先輩、そんな口のきき方俺たちにできる立場ですか、もう一度言い直してよ」

とパンツの中に手を入れようとするので、

「何でもいう事を聴きますからパンツに手を入れないでくださいお願いします」

と言いながら雄二の手を払いのけたのです。

無毛を見られる以上に自分のペニスは見られたくないのです。


「持ってきたよ」と両袖がついたプレデントチェアーを押しながら俊が戻ってきました。

椅子を僕の前に置くと、雄二がクローゼットから通販から届いた箱を持ってきました。

雄二が「先輩がこの部屋に来た間にネットで注文したんですよ」と椅子と箱を指差した。

僕はこの時分かったのです。彼らは僕が入寮した時から計画していたことが。

箱の中身を僕に差し出しながら「これは先輩のために注文したから来て下さいね」と俊が僕の前で広げ始めた。

それは女性用のランジェリーと数着の洋服でした。

「何でも言う事を聞くんだよね、いまだにチン毛の生えない淳くん、早く着替えて」と二人は楽しそうに笑っていました。

彼らが指定した服はショートパンツTシャツと下着はビキニみたいな小さいパンティーでした。

僕は彼らの許可を得て浴室で指定の服に着替え始めました。

自分のボクサーパンツを脱ぎ女性用パンティーに履き替える惨めさ、それ以上にTシャツを着た後にはいたショートパンツに驚いたのです。

裾の部分が大きく切り取られお尻の肉の半部は丸見えで、前も足の付け根の上まで見えるほど大きく切り取れれていました。

とても恥ずかしくて外へは出られるパンツではありません。

着替え終わって彼らの前に戻ると僕は恥ずかしく立っているのがやっとでした。

俊が「先輩、超かわいい。早くこの椅子に座って」とプレジデントチェアーを指さした。

促されるままに座ると、手を背もたれの後ろに回した状態で縛られ、椅子の両袖に足をくくりつけられました。

足を大きく開いた状態になった僕はこれから何が始まるか不安に襲われました。

「これから先輩に死ぬほど恥ずかしい思いをさせますからね」

と雄二が後ろに回りTシャツに手を滑り込ませ乳首でなく胸を揉みだしたのです。

「俺はツルツル淳ちゃんの胸が大きくなるまで毎日もんであげるから、そしたらブラジャーつけようね」

とゆっくり揉み続けるのでした。


大きく開いた足とお尻の半部が見えるショートパンツを見ながら俊が

「チン毛がないからお股のお奥見てもツルツルだね、でも何でチンチンがはみ出ないのかな。先輩、チンチン本当にあるんですか」

雄二が僕の胸を揉みながら

「ショートパンツ脱がして女のパンティーみようぜ」

と言うので、いったん足が外されショートパンツが脱がされランジェリー姿でまた縛られたのです。

その姿を見て「スゲー、先輩本当に男なのかな。泣きそうな顔も可愛い。」「女のパンツ先輩ぴったりですよ」


「俊、なんかおかしいと思わない、股間が膨らんでないよ。」

「本当だ、小さい女用だと膨らむよな」

「パンツ上に持ち上げてみようぜ」

雄二がいいながら女性用のパンツを思い切り上に引き上げられTバックに近い状態になりました。

無毛の僕からははみ出す毛は一切ありません。

「あんまり膨らまないな。先輩何で股間の膨らみがないんですか。」

「チンチあるんですか」

「ちゃんと答えてくださいよ」

僕はドキドキしだしました。

なんとしても見られたくない。

「ちゃんとあるよ」

「何センチか答えてよ」

僕は「普通で6cmはあるから、本当だからもう解いてくれないかな」と懇願すると。

「チン毛みたいに嘘だったら大変だよ」

「脱がしちゃおうか」

雄二がパンツに手をかけた。

「お願い其れだけはやめて、オチンチンはちゃんとあります。嘘じゃありません。だから脱がすのだけはやめてください」

僕は必死に懇願した。彼らは僕が半泣きで懇願するのを楽しみながら。

「6cmあるんだったら何で膨らみがないのちゃんと答えてよ」

前より上にパンツを持ち上げた。女性用の下着はほとんど切れそうな状態だ。

「こんな細くなったとこに6cmのチンチンが収まるかよ。先輩また嘘をついたね」と雄二がより上に持ち上げた。

俊がハサミを持ってきて思い切り持ち上げられほとんど紐状になった部分にハサミをあてた。

その時俊が紐状の所から少し肉の塊がはみ出ているのを見つけ

「雄二なんかはみ出てるよ」

「本当だ、パンツ切って確かめるしかないな」

「やめてそれだけは止めて、お願いします。止めてくれたら一生言う事をききます。お願いします」

僕の懇願を楽しむように俊は紐状の部分にハサミを入れた。女性用のパンツは上下に大きくはじけ、僕の股間はさらけ出されたのです。

「見ないで」足をよじり隠そうとしても、両袖に縛られた足は大きく開かれたままで股間ははっきりと確認できます。

僕は絶対見られたくない股間をさらけ出した恥ずかしさで身を揺らし震えました。

「あー、嫌だ見ないでお願いします見ないで」

二人はじっと僕の股間を見つめていました。

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