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相撲部の羞恥稽古

ここでは、「相撲部の羞恥稽古」 に関する記事を紹介しています。
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40年前、中学入学して、相撲部に入部しました。

中学入学時身長140cm体重45Kgしかありませんでした。

相撲が盛んな地域だったので小学生の頃からやってみたいと思っていましたが、身長が小さくて、気が小さく、引っ込み思案だった僕はいじめられていたこともあり、相撲の敷居は高かったです。

それでも、どうせいじめられるなら、好きなことやりたいと意を決して中学相撲部に入部しました。

しかし、やはり考え甘くて、相撲初心者は僕だけ。

同級生からは散々「今まで相撲やらなかったくせに‼」と散々いじめられました。





同級生10人先輩合わせて30人の大所帯の相撲部でした。

相撲廻しも誰も締めるの教えてもらえません。

本来は締めてもらうのに、見よう見まねで締めて、きつく締められなくて、基礎稽古の四股踏みで直ぐ外れてしまいます。

皆に笑われていました。

廻しちゃんと締められるまでフルチンで稽古をさせられました。

毎日相撲廻し持ち帰って家で廻し締める練習が始まりました。

成果実って一ヶ月くらいで一人で廻し締めれるようになりました。

基礎稽古では外れなくなりました。

それでも、申し合い、三番稽古となると途中で廻し緩み外されるのは、中学、高校時代も続きました。

中学から相撲部入部だったので僕だけ初心者で、「小学生の時相撲しなかった癖に」と同級生から怒りを露にされ、相撲廻し締めるの誰も手伝ってもらえず、上手く廻し締められなくて、フルチンで基礎稽古、四股、股割、摺り足もてっぽうさせられました。

四股も難しく「足上がってない‼」「今さら相撲すんなよ‼」何回も言われ、ケツに竹刀がとびます。

股割は意地悪な先輩、同級生が背中を足で押されます。身体堅くて何度も泣きました。

段々廻し一人で締めれるようになって、フルチンではなくなりましたが、僕だけ初心者なので、半年は相撲稽古の2時間ほとんど基礎稽古やらされてました。

相撲部初心者だった僕は毎日基礎稽古やらせられました。

顧問の先生来ない日は、土俵でみっちり、ぶつかり稽古でかわいがられました。

「腰が高えよ‼」「全然力入ってねえよ‼」といわれ転がされ、廻し外され、起こされて、頭押さえられ、フルチンで土俵引き回しされてました。

転がされてなかなか立てないと、ケツに竹刀飛びました。フルチンで砂まみれとなりました。

ぶつかり稽古は、かなりしんどかったです。

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関連タグ : 露出, フルチン, いじめ, 体罰, しごき, まわし,

コメント
この記事へのコメント
初めまして、ハンドルネーム夕霧の左大臣と言います。
『男の子 相撲 フルチンで稽古』でネット検索をしたらこちらにたどり着きました。
男の子がフルチンで相撲の稽古で可愛がられるのは、性的にそそりますね。
2017/01/13(金) 05:09 | URL | 夕霧の左大臣 #-[ 編集]
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