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少年院で同級生の娘に恥ずかしいところを見られた話

ここでは、「少年院で同級生の娘に恥ずかしいところを見られた話」 に関する記事を紹介しています。
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2047年8月、僕はこの少年院に収監された。

発端は、4月新入生の「男性検査」に応じなかったことだ。

2046年から、12歳以上の男子は学校の検査の中で、全裸にされ性器の状態を詳しく記録されることになっていた。

これは、性犯罪が発生した際に犯人を特定するために、被害者女性への配慮からだったのだが、そのためには男子国民すべての性器の形状や性癖、射精の状況などを詳しく記録する必要があるとのことから、中学一年生男子に検診が義務付けられていたものだ。




しかし、僕は恥ずかしかったので検診をしなかった。

結果として僕だけ後日病院に連行され、射精の回数やその時にどのようなことを想像するのか、どのような画像を見ているかまで詳しく調べれれた。

これが原因で、担任の女の先生に徹底的にマークされ、何かというと僕は疑われ、特に下着を見たとか、エッチなことを言っていたとかいう女子からのチクりが入るたびに僕は呼び出された。



そしてここに送られるある決定的な出来事が6月だった。

体育の時間、タオル忘れた僕はグランドから教室に戻るところだった。

グランドと校舎の間にあるプールの横を通るとき、ちょうど女子が水泳に授業を受けていた。

そのうちの一人が僕に気づき大声を上げた。

そして、全員が反応し、先生が駆け付け、とうとうSC隊まで出てくる騒ぎになり、もともと担任にマークされていた僕は、この少年院に送り込まれた。



少年院ではほとんどの看守が女性で、しかも男子は看守の許可なく衣服を身に着けることは許されなかった。

もちろん、自分のアソコであっても勝手に触ることも許されない。

初日は、性器に囚人番号を印刷され、さらに陰茎や前立腺にマイクロチップを取り付けられ、常に状態を監視され、排尿すらも女子絵看守に管理された。



そして、毎日整列させられ、女性看守の「脱衣!」の掛け声のものと、着ているものを一斉に脱がなければならない。

そして、ぺ二検と称する屈辱的な検査を毎日受ける。

女性看守のリモコン操作でマイクロチップに指令が送られると、意思とは関係なく性器が動くのだ。

整列して気を付けの姿勢のまま、女性看守が一斉勃起!と叫んでスイッチを入れると、僕たちはいっせいにアソコガ膨らんで立ってしまうのだ。

それを見て、くすくす笑う看守もいた。

そして、毎日大きさを測り、その後「目視!」と称してアソコを何にもの女性看守にじろじろ見られた挙句、デジタルカメラによる撮影をされ何やら記録をとられていく。



そして、「搾精用意!」の号令のもと、また何やらスイッチが押されるとお尻から、前のほうに電流のようなものが走り、そのまま腰が震えだし、あっという間にアソコがパンパンになった感じでおしっこがしたくなる。

そして「全員一斉射精!」の掛け声のもと、精子を出させられてしまう。

この射精の時は、手の空いている女性看守たちが集まり、射精を見物してニヤニヤ笑っていた。

手を叩いて喜んでる者もいた。

どうやら、誰が一番飛ぶか賭けていたらしい。

そして、このとき、精子の量が少ないと、自分で勝手に出したのではないかと疑われ、徹底的に調べられたりもした。



あまりに屈辱的な毎日だが、一週間、一か月とすぎるうちに、じきに慣れてしまった。

看守は交代制ではあったが、毎日男性の尊厳を踏みにじられるように見えても、それが当たり前になってくればあまり恥ずかしさは感じなくなるものだ。



そんなある日、毎朝の点検の前に看守長が出てきて言った。



「これからいつもの点検を始めますが、今日は、中学生の職業見学で地元中学の生徒が見学に来ます。

 とはいえ、看守及びスタッフさんは通常通り、粛々と勤務してください。

 それと、収監者、くれぐれも生徒に手を触れることの無いように!

 きみたちは恥ずべき性犯罪者、でも、見学に来るのは、将来女性の人権のために働く意欲のある子たちなのよ!

 間違いがあった場合は、即座に『片去勢』になりますからね!」



僕たちは震え上がった。「片去勢」というのは、あまりに性犯罪の傾向が強い少年に対し、性欲を抑えるためにその場で睾丸を片方摘出してしまうものだった。

一見ものすごい手術のように思えるが、ハイテク機器の進歩により医療資格の無い者でも簡単にほとんどリスクなく簡単にどんどん手術できてしまうものだった。



見学に来た中学生は全員女子で、当たり前だけど僕と同じ年くらいだった。

女性看守に見られるのは慣れてきたものの、同級生くらいの女の子に見られるのは恥ずかしいものだった。

まして、女の子たちは全員制服を着ているのに、自分たちは性犯罪者の烙印を押されて全裸にされるうえ、一番恥ずかしい勃起や射精を見られるのだ。

いくら「いやだ!」と思っても、ここでは僕たちが何を言ってもどうにもならない。

見学の女の子たちは赤面しつつも、隣の子たちとこそこそ話しながら、これから全裸にさせさて、それ以上の屈辱を受けるべく整列させられた男子を珍しそうに眺めていた。



その中に、見覚えのある顔があった。

「あれ…同じクラスの鈴木美則…?」まちがいない、収監されるまで同級だった子に違いない。

目が合うと、驚いたようにこっちに向かってきた。



「あらやだ、あなたは、もと3組の…えーと、もう性犯罪囚人番号で呼んだほうがいいのかしら?囚人番号っと…あー『SA-675』さん?ここに居たんだ?ふふふ。」



そんな…こんなことがあるなんて…。同級生の女の子に、それも女の子は服を着たまま、自分はこれからいつもされているあの屈辱を…いやだ!絶対に嫌だ…



すると、異変に気付いた女性看守がやってきてこう言った。



「あら、知り合いなの?うーん、同じ学校で同じクラスか…参ったなぁ…、うん、あのね、こういう以前からの知り合いとか、今後も合う可能性がある場合は、別の組にすることができるのよ。」



やはり、そうだ、最低限の配慮はしてもらえるんだ、よかった…と思い、僕は「はい!やっぱり無理です!別の組にお願いします!」と言っていた。

すると、女性看守は僕のほうを見てこういった。



「何、勘違いしてる?囚人にそんな権利あるわけないでしょう!

拒否するのは女の子が恥ずかしくて可哀そうだからよ!

黙って立っていなさい!…あ、それじゃ、美則ちゃんっていったっけ?じゃ、ここに理由書いて別の組にしてもらおうか?」



どちらにせよ、別の組になってくれれば、それでいい。ああよかった、と思っていたが、美則は看守に言った。



「あの…わたし…。組み換えは、希望しません。とっても嫌で、とっても、恥ずかしいけど…でも、このまま見ます!」



そ…そんな…「いや、でも…」と僕が言いかけたが、看守の「うるさい!囚人はしゃべるな!わかったわ。じゃぁ、このまま見学してもらうわね。」の一言でおしまいになった。

そして、そのすきに僕の耳に近づいて彼女が言った。



「ね、もと3組の性犯罪者番号SA-675クン?いつもどんな点検受けてるのかな…?

あなたは性犯罪者として捕らわれて、これから…全裸にされて…私たちの前で、大事なモノ、ブラブラさせるんでしょ?

私は制服着て、あなたが全裸で処罰されていく様子を、お仕事として見れるのよ。

うふふ。私、将来、立派なSC隊員になって、あなたみたいな性犯罪者のタマタマをどんどんくり抜いて、女性の生きやすい素晴らしい社会にするための仕事するの。

そのための実習だから、せいぜいたっぷりと、貢献してね。」
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関連タグ : 射精, トコロテン, CFNM, 少年院, 露出,

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