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先生のデカちんを見てたらたっちゃった

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あれは俺が高校3年生の夏のことだった。

俺が通っていた高校は県の中でもトップクラスの進学校で、
毎年3年の夏には勉強合宿というものがあった。
3泊4日で生徒とともにそれぞれの担任達もいく。

俺のクラスの担任の田賀先生は今年この学校に来たばかりの26歳。
若い。そして、なんといってもかなりのイケメンだった。




背はそんなに高くなかったが、アイドルさながらの顔立ちのため女子からはもちろん、男子からも人気があった。
少し鈍感でおっとりとしている性格だったが、生徒の相談には積極的にのるいい先生だった。

そんなイケメンの担任とともに合宿が始まった。
クラスメイトのたくさんのモノが見れる大浴場での入浴が楽しみで仕方なかった。

合宿といってもあくまでただひたすら勉強するのみ。
広い部屋に大勢の生徒を入れて自習するのだ。
1日中勉強は想像以上にキツかった。
そして、俺は2日目の昼、とうとう具合が悪くなって先生に言って医務室で少し休むことにした。

いつの間にか眠ってしまっていたみたいで目が覚めた時にはあたりは真っ暗で11時を過ぎていた。
医務室には誰もいなかったため起こしてくれなかったのだ。
完全に食事の時間には遅れ、生徒の入浴時間も終わっていた。
食欲は全然無かったため、汗をかいたし風呂だけでも入ろうと思い、近くにいた先生に事情を言って入らせてもらった。

脱衣所で服を脱ぎ全裸になった。
誰もいなかったためすごい開放感だった。
誰のモノも見られないのが少し残念だったが、まだ明日があるからいいやと思った。
風呂に浸かりながら俺は、あることに気がついた。
この時間帯はちょうど先生達の入浴時間のはず。
もしかしたら田賀先生の、モノが見られるかも…一気にわくわくした。
そして、誰かが脱衣所に来て服を脱いでいる。入いってきたのは……

田賀先生だった。
タオルも持たず全く隠さずに入いってきた。
おかげで丸見えだった。意外にも陰毛がたくさんあって
黒々としたズル剥けだった。サイズはまあまあだった。
先生は、少し驚いて
「そうか、倉田は体調が悪くて寝ていたんだったな。もう大丈夫なのか?」
そう心配そうに聞いてきたので、全然大丈夫だと、答えた。
相変わらずフルオープンで、目の前に先生のモノがぶら下がっている。
俺はもう勃起を隠せずにいた。

そして、隣に座って、風呂に浸かっていろんな話をした。
シャワーも隣に座った。
先生は大股を広げていた。もう見放題だ。
先生のモノを洗う姿が男らしくてエロい。
可愛らしい顔をしてそんなに黒いモノをぶら下げているギャップがたまらなかった。

そのうち、他の先生達が入いって来たので勃起に気付かれると思って急いで上がって服をきて出ていった。
トイレにダッシュして、あのイケメンのモノを思い出しながら抜いた。
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