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淫乱少年の痴漢体験記

ここでは、「淫乱少年の痴漢体験記」 に関する記事を紹介しています。
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「今日から、ボクも高校生かぁ」
ハルカは電車を待ちながら呟いた。

今日から高校生となったハルカは、電車で30分掛けて今まで憧れていた地域では有名な進学高に通いだす。
今までは自転車で15分だった通学時間は一変し、今日からは電車での通学だ。
今日は入学式だというのに、両親は仕事でハルカは一人で高校へ向かう。

ピーー
駅員の笛が響き、滑り込んできたのは学校に着くには早めの通勤快速。
この電車に乗れば30分間ノンストップで学校の最寄り駅に到着する。
「やっぱり、最初は一両目だよね」
ゲンを担いで、受験当日も一両目だったことを思い出して、ハルカは一両目に乗り込んだ。

…そこが、曰く付きの車両とも知らずに。。。

電車の中は、スーツ姿のサラリーマンや大学生らしき私服のお兄さんが主で、ハルカと同じ高校の制服は見当たらない。




――やっぱり、電車早すぎたのかなぁ。

扉の前にようやく居場所を見つけながら、ハルカは小さくため息をついた。
流れる車窓をぼんやり眺めていたそんな時、ふとお尻にもぞもぞと何かが当たった。

――?誰かの鞄が当たってるのかな…。

ハルカが身をよじるが、お尻に触れている何かは、ハルカのお尻を追いかけるように再び触れてくる。

――え?なに?もしかして・・・触られてるの?

電車に出るという噂の痴漢ではないかと疑い始めたその時、お尻に触れていた感触とは明らかに違う意図的な誰かの手が、ハルカの股間に触れだした。

「やだ…」

制服越しに性的な意図をもった手が、ハルカのささやかな膨らみを揉み始める。
そして、ハルカの拒絶の言葉を合図に、すっと手がハルカの四方八方から伸びてくる。

「や、やめてください…」

拒絶の言葉に周りの男たちからは、クスクスと笑い声が漏れ始めた。
もちろん、ハルカの体をまさぐる手は容赦なく、ハルカの敏感な所を攻め立てる。
首筋。乳首。お尻。陰部。他にも脇腹や、太もも、ありとあらゆる場所を大人の男達の手がまさぐっていた。
ハルカは、身をよじって逃げようとするが、後ろに立っている男に抱きしめられながら羽交い絞めにされてしまった。
ぐっと押し付けられた腰には、硬い何かが押し付けられている。
そして、男の熱を孕んだ声が耳元で囁かれる。

「?やめてください?よく言うぜ。この電車が痴漢電車だって知ってて乗ってるんだろう?」

――え?痴漢電車?

「し、しりません!!ボク。今日、初めてこの電車に…」

ハルカの戸惑いとは裏腹に、シャツ越しに乳首を攻め立てる手は、シャツのボタンを外して直に触れ始めた。


「…ぁあん、やだぁ…」

ハルカの甘い嬌声に、周りの男達の息遣いが一層早まる。
後ろから羽交い絞めにする男の息遣いも早まり、耳元には、ハァハァと荒い息遣いが聞こえる。
首筋に掛かるその荒い息遣いさえ敏感な肌は、ハルカの知らない性感を高めていった。
そして、敏感な乳首を爪の先で弾かれたり、乳輪を優しくなぞられるだけで、ハルカの唇から甘い喘ぎが漏れ始める。

「間違ったとしても、この車両は痴漢専用車両だ。…喘いでるヤツがよく言うぜ。」

男の声を合図に、膨らみ始めた股間を開放すべく、ジジジとジッパーが下げられ下着と共に、下半身が露出される。
下着が下がるその瞬間、ぷるんとハルカの陰茎が外に飛び出た。
すかさず、誰かの手が、ハルカの陰茎を柔らかく揉みしだく。

「見ろよ、こいつのチンポ、ピンク色だぜ」
「こりゃ、まだ、童貞だな」
「オナニーすら知らない、初物かもしれん」
口々にざわめく、男達。

「ダメェ…そんな汚いとこ、触っちゃやだぁ…」

ゆるゆると陰茎を揉まれ、先端からは透明な雫が溢れ出す。
陰茎を揉む指先とは別の手が、袋を手のひら全体を使って揉み上げて、ハルカは、おしっこが出そうになってしまう。

「や、やめてください!も、もう、、、はぁん…ボク、出ちゃいます…」

全身をピンク色に染めて、力の入らない指先が股間を揉む手を止めようと必死に引っかくが、全く無駄な抵抗でしかなかった。
いやいやと頭を振るハルカの頭を固定して見知らぬサラリーマン風の男がハルカの唇を奪う。
舌や口腔内の粘膜をこれでもかと男に弄られ、次第に全身がふるふると震えだす。

「お、でるぞ、もっと触っちまえ」

ハルカの絶頂の兆しを感じ取った男達は、各々ハルカの体を気合を入れて弄り始めた。

「や…、や…、ぁあん…も、だめぇぇっ!!!」

男の指先が尿道口を捕らえた瞬間一杯に膨らんだ陰茎から白いミルクが飛び散った。
ハルカの体を突き抜ける今までに感じたことのない感覚。
痺れるような、でも、甘く、じれったい感覚が、ハルカの体を痺れさせる。

「…ハァハァ…だめって…ゆったのに…おしっこでちゃった…」

甘い吐息と一緒にハルカは羞恥に染まった。
その恥らう姿に男達は、一層息遣いを荒くする。

「おしっこじゃねえよ、それは、チンポミルクだ」
「…ちんぽみるく…」
「そうだ、男はチンポを擦ってチンポミルク出して気持ちよくなるんだ」
「…きもちよく…」
「気持ちよかったら、チンポミルクがでるんだぜ?」

男の言葉を反芻するハルカ。目の焦点は合わず、ぼんやりと電車の窓を見つめていた。
頭の中には、先ほどの、今まで感じた事のない快感が痺れるような甘さを伴ってハルカの心をうずうずさせる。
もっと、触ってほしい。もっと気持ちよくなりたい。

――この人たちに触ってもらえば、また出るのかな?

「ちんぽみるく、きもちいい」

小さく呟くハルカの声に、男達は、笑う。

「そんなに気持ち良いなら、もっとしてやろうか?」
「おじさんが、もっと良いところ触ってあげよう」
「やべぇ、コイツ、マジで初物かよ?ちょー淫乱じゃね?」

ハルカは、インプリンティングされた雛のように自分の陰茎をゆるゆるとさわると、着ていた新しい制服をおもむろに脱ぐ。

そして、電車の扉に向いていた体を車内に向きなおすと、全身がピンク色に染まった柔らかい肌を惜しげもなく、晒す。
目の前には、息遣いを荒くさせ、下半身から陰部を出し、扱き上げている男達の姿。

「ボクの体、触って?」

それを合図に、男達はハルカの体に我先にと飛び掛る。
先ほどよりも増えた指先や手が、ハルカの敏感な柔肌をまさぐる。指使いも、力もバラバラの男達の手が、ハルカの体の性感を高めようと必死になる。

「っぁああん!いいよぅ!、もっと触って!!」

ハルカが喘げば、男達の指先が、手が、ハルカの肌の上で踊る。
「淫乱な子だ。良いものが引っかかった」
「やべぇ、オレマジで出そう」

「もっとぉ…。ハルカのちんぽからちんぽみるくもっとださせてぇ!!!」

ハルカが、乳首の感覚を追えば、陰茎を一層強く揉まれ、陰茎の感覚に集中すると、お尻や、袋をまさぐられる。

「いいよぅ!きもちぃいいの。ハルカの体触って、きもちよくしてぇ!!!」


ハルカは、最寄り駅に着くまでの30分間、男達に触られまくり、イカされまくった。

「もう、終わっちゃうの?」
最寄り駅が近づくと男達は処理を済ませ、降りる準備を始める。
ハルカがまだ足りないとばかりにため息をつくと、あの後ろで羽交い絞めにした男が囁いた。

「お前がまた来れば、また触ってやるよ」

その言葉だけで、ハルカの股間は甘い痺れを感じる。
ぼーっと今まで起きた感触がフラッシュバックするようにハルカの体を取り巻いた。

「もちろん、その先もな」
男の言葉と共に、通勤快速は、駅のホームに滑り込んだ。



まだ肌寒い四月の季節。
ハルカは、パジャマからYシャツに着替えるとき、肌着を脱ぎ去る。
肌に直接Yシャツを着ると、糊の効いた布地が、乳首に擦れる。

「んっ…」

鼻に掛かった甘い吐息。
思わず自分で触れたくなるが、ちらりと見上げた時計は電車通学のハルカにとって、家を出発する時間を指している。
寒さに少しだけ震える指先を必死に動かし、Yシャツのボタンを留め終わると、下半身を包んでいたパンツも脱ぐ。
外気の寒さにピクンと動いた陰部をズボンのごわごわした生地が包んだ。
毛に絡ませないように慎重に股間を押さえて、ジッパーを引き上げる。
金属の冷たさが、ちんぽに当たり、ゾクゾクとした快感をハルカに伝える。

「…我慢すれば、きもちいいんだもん」

誰にでもなく呟いて、臙脂のネクタイを締め、ブレザーを羽織る。脱いだ下着を綺麗に畳み、鞄に入れる。
今日も準備は万全だ。
ハルカは、鏡の前で自分の姿を確かめると、茶色の革鞄を片手に駅へと急いだ。
…もちろん、あの痴漢車両に乗るために。


あれから、毎日、ハルカはこの早朝のラッシュより早い通勤快速に乗っている。
もちろん、車両は一両目。
あの痴漢たちにまさぐられた感触は、ハルカにとって強烈な印象をもたらし、自分で触る異常の快楽に、麻薬のように吸い寄せられ、こうして痴漢たちの言われるがままに下着を身に着けず登校する様になった。
彼らの命じられるままに行動すれば、あの快感を毎朝受けられる。
そう気づいたハルカは自慰をやめ、この痴漢電車にのめりこんだ。

ピーー
駅員の笛が響き、滑り込んできたのはあの通勤快速。
ハルカの目の前には一両目の扉があり、ハルカが乗り込むのを待ち構えているようだった。
幸い、朝早いこともあり、一両目に乗り込もうとする人間はハルカ以外に見当たらない。
プシューと、エアー音がすると、ゆっくり扉が開かれる。

その中には、下半身を露出させ、ハルカの到着を待ち構えた痴漢たちが、各々に自分の逸物をハルカの日々の痴態を妄想し扱き上げるという異様な光景が広がっていた。

しかし、その異様な光景とは裏腹に、ハルカの瞳はとろんと潤み、物欲しそうに唇は薄く開く。
そして、一歩ずつ歩くごとにボタンを外し、まるで痴漢たちに見せ付けるようにハルカは電車に乗り込んだ。

「ハルカちゃん、今日もおいしそうだね」
「!!ちょー、たまんねぇ。マジで触っていいの?」
「白い肌、綺麗だ」

男達は、乗り込むハルカを見つめながら、口々に呟いた。もちろん、逸物を扱くては、休むことがない。

「ハルカ、今日も我慢したの。だから、今日もちんぽみるくだしていい?」

男達を誘うように、ハルカは自分の素肌を撫で、自分の勃ち上がり始めた股間を撫で上げる。
すると、周りの男達の息遣いは早まり、中には射精し始める男もいた。
ハルカの言葉を合図に、四方八方から延びる男達の手は、ハルカの敏感な所を容赦なく触りまくる。
そして、初めてハルカが痴漢を受けたとき、背後に立っていた男がそっとハルカの背後に立って囁いた。

「それよりも、今日はもっと気持ち良いこと教えてやるよ」

そういうと、お尻の穴の辺りを指先がくすぐりはじめる。
その間にも痴漢たちの手は、乳首やちんぽ、袋を揉み上げた。そして、中には首筋に口付けたり、己の滾る逸物をハルカの柔肌に押し付けたり、ハルカの唇を奪ったりと、痴漢たちは容赦なく、ハルカを攻め立てる。

「やぁっ!!!汚いアナさわるの、らめぇぇ…」

狭い蕾を指先で撫でられ、男のごつごつした指先が中に進入する。

「汚いアナじゃねぇよ、ケツマンコって言わないとダメだろうが」

「けつまんこ?」

「そうだ、お前のここは女のマンコと一緒になるんだ」

男にされるがまま、ハルカは、菊襞を揉まれ、内壁を擽られる。
指先がうねり、ハルカの内壁を緩やかに広げる。
少し緩むと、指先が増やされ、二本の指先がくちゅっと音を立てながら内壁を擦った
「ハァ、ハァ、なんか…変…だよぅ」

意図的に広げられる指先に、妙にむず痒い感覚を覚え始めたそのときだった。

「!!!ぁああぁん!!!」

ある一点を男の指先が掠めた瞬間、ハルカの白い体は、波打つ。

「やっとあったな。お前のいいところ」

男はニヤリと笑うと、近くにいた男に合図し、その男に指を侵入させるよう指示する。
二本から一気に四本に増えた指先は、何かの液体が付けられているのか、ハルカの狭い蕾をくちゅ、ずちゅという水音と共に攻め立てる。
四本に増えてからというもの、ハルカの蕾の中は、灼ける様に熱い感触で多い尽くされていた。

「らめっ、痒い。…痒いよう。」

ハルカ自身も指先を埋め、その痒みから逃れようとするが、男達の指先があるために上手くいかない。

「おら、ケツマンコが痒いんだろう?」

男の問いかけにハルカは必死で頭を振った。

「ハルカ、どうすれば、痒くなくなると思う?」

焦らす男の言葉に、ハルカの口元からはだらしなく涎が伝い、その涎を別の男がすすり上げる。

「…かきたい…」

微かな声は、嬌声のために掠れていたが、ハルカは改めて口にする。

「…ハルカのケツマンコ、…ズコズコ掻いて欲しいの…」

その言葉に、周りの男達からはどよめきが走る。

「清純そうな顔をして、ケツマンコを掻いて欲しいだと」
「有名高校なのに、ちょー淫乱ちゃんだね」
「いいねぇ。もっと卑猥な言葉を言わせて見たいよ」

男達が一層ハルカの痴態に掻き立てられる中、ハルカの後ろに立つ男は甘い声音で囁いた。

「ハルカ、何でズコズコされたい?こんな指でいいのか?もっと硬くて大きいのがいいだろ?」

「うん…でも、そんなのあるの?」

「あるさ、見てみろ、お前の前に何本もでっかくてカチカチの太い棒があるじゃないか」

尻の痒みに焦れながら、ハルカは、男に言われるまま、視線を上げる。
すると、そこには、痴漢たちの固くそそり立った逸物が何本もハルカに見せ付けるように並んでいた。

「みんなのちんぽ・・・おっきい」

はふぅと甘くため息をつきながら、ハルカは指先を伸ばす。その先には、スーツの下半身を露出させて一際巨大な逸物を晒す、中年の男がいた。
白いハルカの指先が触れた瞬間、天高くそそり立つ極太チンポが更に力を漲らせ、反り返る。

「お、ハルカは目ざといな。コレにすんだな?」

「うん、このおっきくて、かたいのがいい」

そう呟きながら、ハルカは中年男のチンポを擦り上げる。
そして、お情け程度に引っかかっていた制服をハルカは脱ぎ捨て、靴下とローファー姿で、中年男の前に立つ。

「ねぇ、おじさま、ハルカのケツマンコにこのおっきいチンポ…入れて?」

ハルカの言葉に、中年の男は鼻息を荒くして、ハルカを抱き寄せた。

「いいのかい?おじさんの汚いチンポがここに入っても…」

耳元には、中年の男の息遣い。首筋には熱すぎる吐息が吹きかけられ、ハルカは早く、この痒みを取って欲しいとばかりにねだる。

「いいの。ハルカ、おじさまのでっかいチンポでゴシゴシされたいの…だめ?」

男は、ハルカの言葉を聞くや否や、そのだれも到達したことのなかったハルカの蕾を割り広げた。
狭い蕾は、塗りこまれた薬と指先で解されたことが功を奏し、中年の男の巨大な逸物を難なく飲み込む。

「うっ!!なんだ、このケツマンコは!!!」

中年の男を包み込む、ハルカの狭い処女ケツマンコはうねりながら、男の巨大チンポを奥へ奥へと誘う。
あまりの感覚に、射精感を覚えたが、この痴漢車両でようやくハルカに挿入できたからには、一瞬で終わらせるつもりはない、とばかりに、中年の男は、高速でスラストし始める。

「ああっん!!いいよぅ!もっと、もっと掻いて!ハルカのケツマンコ、ぐしゃぐしゃにしてぇ!」

背後から中年の男に蕾を攻められ、突き上げられながら、ハルカは、目の前にあった、あの羽交い絞めにした男の逸物に手を伸ばす。

「このチンポもおっきぃ」

指先でチンポを撫で、擦っていると、あの男の声が振ってくる。

「さあ、ハルカ、オレのチンポも気持ちよくしてくれよ?」

「…ハルカ、擦ればいいの??」

男の問いに答えるが、男はハルカの頭をゆっくり撫でると、ハルカの唇を指先でなぞり、言い放った。

「擦る?ちがうぜ、お前には、もう一個デッカイ穴が開いてるんだ、そっちの使い方も覚えねぇとな!!」

その言葉が終わると共に、ハルカの口に、男の熱い逸物が侵入する。
口の粘膜を、熱い巨チンポが擦ると、言葉にならない、感じたことのない快感がある。
ハルカは、夢中になって、男のチンポにむしゃぶりつき、舌で先端を刺激したり、頬の粘膜を使って擦り上げた。

「…ハルカは、いい子だなぁ。言わなくてもこんなにおしゃぶりが上手だ」

ハルカは、下から巨大なチンポに突き上げられながら、男のチンポをしゃぶる。
その間も、別の男達が我先に、とチンポを擦りつけたり、ハルカの手を勝手に奪って、擦り上げさせたりと淫らな宴は大盛り上がりである。

「!!!ハルカちゃん、おじさん、出すよ!!」

中年の男は、突き上げる速度を速めると、ハルカは、より一層感じてしまうのか、口の動きがおざなりになってしまう。
すると、ハルカにしゃぶらせていた男がちんぽを引き抜き、ハルカの顔に射精した。
それを合図に、突き上げていた男もハルカの狭い蕾の中に、熱い精液を叩きつける。

「もう、らめぇええええ!!!!!」

ハルカの叫びとともに、ハルカの飾りのようなチンポからミルクが飛び散った。

その瞬間、ハルカは、もう、この電車以外に朝は乗れそうにない。と思った。



ハルカはあれから毎日痴漢車両に乗り込み、通学時間の30分間みっちりと脳みそが爛れるほど濃厚な痴漢行為にのめりこんで行った。

「ぁんvもっとぉ…ハルカに、チンポしてくれなきゃダメぇ…」

禁欲的な高校生の制服から覗く、ピンク色に上気した白い柔肌。そこに痴漢車両の男達は、手を伸ばさずにいられない。
ハルカの未開発だった無垢な体は、跡形もない。
体中のありとあらゆる、皮膚や、粘膜を男達の手によって撫でられ揉まれ、ちょっとした触れ合いですら快楽を得て射精する事を妄想させてしまう。
乳首に至っては、制服の糊の効いたパリッとした感触にさえ感じてしまう。

「はぁっ…ん、い…いいっ!…っとぉ…もっと、ハルカを触って!!」

ハルカの喘ぎ声に合わせて、男達は下半身に力を漲らせる。滾り、天を向く痴漢たちの赤黒いチンポは、ハルカの体を擦ったり、ペチペチと先走りに濡れながらハルカの顔に叩きつけられた。そして、ハルカの顔に白く濁るザーメンが余すことなく掛けられ、ハルカの顔や肌は電車のなかでヌラヌラと光っていた。

「ねぇっ!ハルカのインランな体、見て!触って!チンポしてぇ!!」

ハルカは、電車通学前には知りもしなかった卑猥な言葉を並び立てて男達の欲望を煽り立てる。
ハルカ自身に多淫の素質があったことは言うまでもない。痴漢車両に乗り込む痴漢たちの過激な要求に答えるハルカは、AVも真っ青の過激なプレイを受けるたびに、淫らに笑い、しなやかに体をくねらせて男達を誘った。

「さぁ、ハルカ、今日はお前にぶっかけられる喜びを教えてやろう。毎日突っ込みまくるだけじゃあ、お前のケツマンコはユルユルになっちまうからな…ククッ」

リーダー格の男がそう告げると、ハルカの体を弄っていた男達の手が一斉に去る。
ハルカは、男達が触れない事に不満の声を上げようとしたが、周りを見回し、それを飲み込んだ。
ハルカの周りには、男達が何人も立ち尽くしていた。そして、一様に、ハァハァと息を荒げ、下半身にぶら下がっているチンポを擦り上げていた。

――ぁあん。ボク、どうなっちゃうの???

「チンポ、ケツマンコにないと…オレ、寂しいのに…、ぶっかけ…気持ちいい?」

ハルカの上目遣いの呟きに痴漢たちの動きは早まるばかり。ハルカは、どうしたものかと考えていると、突然体を倒され、体勢を変えられる。開脚し、お尻やチンポを天井に向けさせる、いわゆるマングリ返しの格好だ。
むき出しのハルカの桃尻が露わになり、普段、ごく限られた痴漢しか目にしない、ハルカのピンク色をしたケツマンコがむき出しになる。そして、ケツマンコは、男を中へ誘うようにパクパクと動いた。ハルカ自身、あられもない体勢に一体これからどんなプレイをさせられるのかと胸が躍り始める。

「ハルカちゃんの穴が誘ってるぜ…」
「はぁ、はぁ、も、桃尻ショタマンコ…もう、ヤバイ…」
「ご開帳~vvやっべ、ちょー出るっての!」
「よし、一斉にあの淫乱ケツマンコにぶっかけろ!」

男の言葉に、ハルカを取り囲む男達は一斉にハルカの小さなケツマンコを狙って射精し始める。
ハルカの上気したピンク色の肌を見ながら、完勃ちチンポをこれでもかとシコシコ擦り立て絶え間なく、ハルカにザーメンの雨を浴びせかけた。

「ぁあん!!チンポミルクいっぱぁい…もっと、ハルカのインランイケツマンコにチンポミルクぴゅっぴゅしてぇ…」

車内には、ハルカが精液を掛けられる毎に上げる甘い喘ぎと、男達のハァハァという荒い息遣い。そして、ひたすらしこしこ、シュッシュとチンポを擦る音が響く。
ハルカは、掛けられながら、自分のチンポが固くなり、感じていることに気づくと、物足りないとばかりに、自分のお尻に手をかけた。そして、ちいさいながらも懸命にパクパクと開閉し、男達のザー汁を飲み込むケツマンコを両手で広げる。
そうすることで、掛けられたチンポミルクがたらりとハルカの中に侵入し、ぬちゃぬちゃといやらしい水音を奏でた。

「もっとぉ!…もっとあっついチンポミルク、ハルカにかけてぇ!!」

ハルカは、片手で自分のチンポを擦り上げ、片手で、ケツマンコを広げ、快感を貪ろうと必死だ。

「うぅ!!イクッ…っ」
「たまんねぇ…なっ、クソっ…!!」
「おらっ!オレのスペルマシャワー食らいやがれ!!」

ハルカのケツマンコには絶え間なく痴漢たちの熱いザーメンが浴びせかけられる。

「は…ぁん。いいっ…。あっつい、チンポミルクいっぱぁい」

ケツ穴に白くぬめる誰のモノとも分からない精液が一度に大量に浴びせかけられる。
その感触に、ハルカのチンポからも精液がぴゅぴゅっと飛び出る。

「ハルカ、今日はぶっかけられて気持ち良いだろ?」

リーダーの男が笑いながらザー汁をぶっ掛け、ハルカに尋ねた。
ハルカは、男の言葉に頷くと、チンポを弄る手をケツマンコにそっと伸ばす。そして、思わせぶりに広げたケツマンコの周囲を撫でる。

「ハルカ、インランなの。だから、もっと、ハルカのケツマンコにちんぽみりゅくかけて?」

ハルカは、ケツマンコの中を弄りながら、今日は学校を遅刻して行こうと決め、あえて降り過ごし、この淫らな時間を楽しむのだった。



その日の朝、ハルカは同じように痴漢車両が来るのを最寄り駅のホームで待っていた。
しかし、その体は既に、今日起こるであろう痴漢車両の中での行為に火照り、制服のズボンの前はテントを張り、シミが広がっていた。

それは、昨日の朝の痴漢車両を降りた後。慣れた様子で、学校の最寄り駅にある駅前の漫画喫茶でシャワーを浴び、汚れていない制服に着替えようとした時だった。
ハルカは自分の鞄の中にキレイにラッピングされた箱を見つけた。

「なんだろ…これ…?」

恐る恐るキレイにラッピングされた箱を開けると、中には見たこともないものが入っていた。

「コレって…女の子の…」

ハルカが手に取ったのは、ブラジャー。そう、中身は、なんと女性用のランジェリーであった。
黒いレース地のブラジャーと同じレース生地のパンティ。しかし、それだけではない、中には、黒にピンクのリボンがあしらわれたガーターベルトにストッキング、そして、黒のベビードールまで付いた五点セットである。
既製品であるそれには、『夜の小悪魔v誘惑ランジェリーセット』と書かれていた。
そして、そのランジェリーを広げて眺めているとカードが一枚ひらりと滑り落ちてきた。

『 愛しのハルカちゃんへ
  今度この下着で、
    俺達を誘惑してね 』

男にしては小奇麗な文字でそう綴られたカード。

「ゆうわく…」

ハルカは呟きながら、プレゼントされたランジェリーを手に取り、明日コレを着ていった時の痴漢たちの反応を妄想して一人チンポを擦るのだった。

「ぁん。ハルカ…イケナイ子なの…電車以外でチンポ触っちゃダメなのに…っぁあん」


そして、迎えた翌朝。
ハルカはプレゼントされたランジェリーを総て身に着けた。着け方がいまいち良く分からなかったが、ネットで検索し無事に完全装備を終える。そして、制服を淫らな気持ちにさせるランジェリーの上から着込んで、電車に乗り込んだ。

電車の中にはいつもどおり痴漢たちがハルカの体を待ち構えており。男達は皆、下半身を露出させチンポを擦り勃てている。

「ハルカちゃん、ご到着~」
「今日はどんなコトしようか?」
「ぶかっけ?イラマチオ?フェラーリ?それとも二輪挿し?」

卑猥な言葉を並べながらも、男達は手を休めることはない。
ハルカは電車の中ほどにまで進むと、慣れた手つきで男に鞄を私、網棚に置いてもらうと制服を脱ぎ始めた。
そして、Yシャツのボタンが外されるにつれて、昨日プレゼントされた黒のランジェリーがハルカの白い肌を彩っている所が、痴漢たちにも見え始めた。

「ククッ、お前もオレ達を煽るのが、随分と上手くなったなぁ」

リーダー格の男がハルカのランジェリーの存在に気づきゆっくりとYシャツとズボンを脱がしていく。
黒のシースルーのベビードールは裾にファーが付きハルカをくすぐっている。胸元には、ピンクの大きなリボン。

「オレのブレゼント着てくれたんだねv」

年若い茶髪の男が進み出る。ハルカは、お礼を言うと、リボンを解いてと迫る。

ベビードールの下には、黒いレースのブラジャー。しかし、女性のバストのアンダーのみを支える為のものらしい特殊なブラは、ハルカのピンクに色づき見られる快感に勃ち上がる乳首を露出させていた。下半身にも、もちろんあの黒いレースのパンティ。しかし、ハルカのチンポを包むには小さすぎるレースの布地。腰には左右共にピンクのリボンが付いており、ハルカが腰を揺らすたびにゆらゆらと揺れる。
淫らな行為の予感にハルカのチンポは期待に膨らんで勃ち上がり、レースのパンティの布地から顔をのぞかせ、コンニチワして、先走りのカウパーがぬらぬらと光らせていた。
そして、ハルカの小鹿のような足は、黒の網タイツで覆われ、同じく黒のガーターベルトで固定されている。網タイツを留める部分にはピンクのリボンが可愛らしくあしらわれていた。

「ハルカ、今日は女の子なの…だから、今日は、ハルカのケツマンコにチンポして?」

ハルカは、ベビードールをするりと肩から落とすと、自分の手でいやらしく乳首やチンポを触り痴漢たちを挑発した。

「もうダメだ!我慢できないっ!」
「ハルカのインランケツマンコに突っ込んでやる!」
「今日は全員で何回ハルカに中出しできるか挑戦だ!!」

男達は我先にとハルカに群がった。
いやらしい手つきで、ハルカの胸とブラジャーを弄るゴツゴツした手。
ほっそりとした手は、ハルカのチンポの周りを撫で上げている。
硬く筋張った手が、ハルカのケツマンコを狙って擦りつけられる。
他にも、パンティに収まりきらない袋を、パンティの布地ごとも揉み込む手。
ハルカの体に擦りつけられるチンポの感触すらハルカにとっては快感を高めてくれると思うと愛しさが込み上げてくる。
何よりも、今日は16歳を迎えようという男なのに、女の子用の卑猥なランジェリーを着込んで、男達を誘惑する自分にハルカは酔いしれていた。

「ハルカはぁ…っ、インランな…ぁん、女の子なのぉ。だからぁ…もっと、ハルカのこと…見て?」

ハルカのチンポはピクピクとひくつき、今にも射精しそうである。
しかし、それに気づいたリーダー格の男は、ハルカのチンポをつかむと、ゴム製の紐で、ハルカのチンポを締め上げた。

「ゃぁあああ!!!いたいっ!!痛いよぉ…」
「いいか?ハルカ、お前はこんなエッチな下着を着ちゃう女の子なんだろ?」
「えっ…?」
「女の子には、こんなチンポはねぇだろうが…だから、今日はこのまま、イクんだな」

ハルカは、射精するという最高の快感を奪われてしまった。しかし、ハルカは、チンポを縛られた事で、より強い快感を感じ始めている自分に気づいた。

「…うん。ハルカ…女の子だから、今日、ちんぽみるく…出さない…」

縛られ、赤黒く染まるチンポを撫でるとハルカは続けた。

「だから、みんな、ハルカにちんぽみりゅく…ちょーらい?」

その言葉を合図に、ハルカは立ったままバックから、男の滾る巨チンポをケツマンコにずっぽりと嵌められた。

「ぁぁああああん!!!」

男の太いカリがハルカの狭いケツマンコを擦り上げ前立腺を刺激する。

「ハルカちゃん、オレのっ、プレゼントはっ…気に入ってくれた?…ハァハァ」

後ろから突き上げる男は先ほどの茶髪の男だった。ハルカの耳元で甘く囁き、腰を円を書くように揺らめかせる。
その動きに、ハルカは、射精することを禁じられたチンポを震わせた。

「ハルカはぁ…オンナの子なのぉ…ぁあん!あん!こんな、えっちなの…ハジメテぇぇえっ!!」

高速で巨大なチンポに突き上げられ、ハルカは後ろだけで絶頂を極めた。

「ヒュ~。すっげぇ。コイツ、後ろでイキやがった」
「やっぱり、はるかちゃんは、女の子だったんだぁ…ハァハァ」
「ヨシ、俺達もハメまくろうぜ!!」

それから、ハルカは茶髪の男のチンポをケツマンコに突っ込まれたまま、騎乗位にさせられ、口には二本のデカチンポを無理やり加えさせられ、イラマチオさせられる。ケツマンコには、茶髪の男の巨チンポに五回中出しされ、そのうち二回は二輪挿し。茶髪男のチンポ以外にも10人以上の痴漢がハルカのケツマンコの締め付けを堪能し中出しした。
しかし、その間に、ハルカは身に着けたランジェリーを脱がされることはなく、ただ、ひたすら男達の甘い責め苦に喘がされる。
「ぁん!ぁあん!!もっとぉ、ハルカのエッチな所見て、チンポミルク、ぴゅっぴゅしてぇ!!」

左右の手で、誰のものかも分からない痴漢のチンポを擦り、下から、後ろから、二本のチンポがせめぎ合いケツマンコの中のイイ所をひたすら突き上げる。
そして、ハルカはもう何度目か分からない絶頂を迎えた。

――チンポミルクださないと、すっごい、キモチいいの…。

もう、ハルカの頭の中には、女の子の様に男にチンポを突き立てられ、奥にチンポミルクをぶっかけられる事以外に何も浮かばない。

――もっと、気持ちよくなりたい。

そして、ハルカの降りるはずの駅で開いた扉は、ハルカを降ろすことなく、閉まっていった。




毎朝のように痴漢車両の痴漢達から、脳細胞が爛れる程の快楽を与えられるハルカ。
彼を目当てに、痴漢達は朝早いこの通勤快速に乗り込みハルカを待つ。
今までにない獲物に、痴漢たちはのめり込むばかり。
快楽を与えられ、アダルトビデオの男優のように乱れ、それでも足りないとさらに快楽を求めようとする痴少年ハルカに、痴漢たちは夢中になって群がった。

今日もハルカは、数え切れない痴漢達から悦楽を与えられ、その快感に身を委ねていた。

「…はぁっ…、っゃ…ち、くびぃ…ちゅっちゅしちゃ…らめぇ…」

車内に響くのは、無数の水音…。

ぺちゃっ、ぬちゅっ、ぷちゅっ。

有名進学校の制服を脱ぎ捨て、全裸になったハルカは、吊革にネクタイで手首を括られ、ひたすら痴漢達に体を舐め回されていた。
男達のざらざらした舌の感触が、柔らかくすべらかなハルカの白い肌をひたすら味わう。
頬、耳、うなじ、鎖骨、腕、指先、乳首、腹、臍、脇腹、チンポ、アナル、太もも、膝、ふくらはぎ、踵、つま先。
ハルカの体の皮膚には痴漢達の唇が寄せられ、ねっとりと舌で舐め上げられる。
特に敏感なのは、うなじ、乳首、チンポ、アナル。
ハァハァという痴漢たちの息遣いもハルカの興奮を煽って堪らない。
そして、チンポの根元に嵌められたリングがより一層、ハルカの感覚を研ぎ澄ませてくれている。
射精をできなくすることで得られるチンポからの感覚は焦れったくもある。しかし、開放され射精した時のあの…言葉にならないほどの感覚に、ハルカは思い出しただけで身震いした。

―――我慢すると、気持ちいぃ…。

「もっと、もっと、ハルカを舐めて?」

吊革に釣られた体を器用にくねらせ、ハルカは痴漢たちを挑発した。
痴漢たちの唾液に濡れるハルカの艶かしい姿と、あどけなさの残る少年の顔を舐めるように見つめた後、誰もが、ハルカの肌に舌を這わせた。

「ハルカちゃんの乳首は美味しいね。…おじさんが舐めるときゅんって起ってきたよ」
「ハルカちゃんのケツマンコ、マジでちょーピンクだし。毎日やっててコレはヤバいっス…もう勃起止まんねー」
「ちんぽも可愛いね…ピンクのさきっぽ、ぴくぴくしてるよ?きもちいいかな」

痴漢達の舌が絶えず敏感なハルカの肌を舐めまわす。
そして口々に淫らな台詞を囁いて、ハルカを快楽の底へと導くのだ…。

ぴちゃっ、ぬちゅっ、ぷちゅっ、くちゅっ、くにゅっ…
ハァ、ハァ、ハァ、

「んっ!イイっ…チンポ、もっと舐め舐めしてぇ…ケツマンコも、ぬちゅにゅちゅされたいのぉ…」

濡れた音と痴漢達の息遣い、そしてハルカの喘ぎ声だけが、電車の音と同じくらい響いていた。

ハルカは、ただ与えられる快楽に溺れ、感じるままに喘ぎ、悶え、乱れるだけ。
ねっとりと舐め上げる乳首の感触を追えば、誰かが舌先を尖らせハルカのケツマンコを犯す。
浅い感触に焦れれば、勃起したチンポを痴漢の口に含まれ、濡れた感触に追い立てられる。
そうしていると、そばに下がっているタマを吸われたり舐められたり…。
痴漢達の甘い責め苦にハルカはただ為すが侭…。

「もっとぉ…ハルカのエッチな体舐めて?」

ハルカが呟くと、その唇さえも痴漢の独りに塞がれる。

んっ…ふっ、ぁはっ…んっちゅ、くちゅ…

重なる吐息。
吸われる舌の感触。
口の中を舐め回されながら、別の男達に体中を舐められる。
ハルカの完全に勃起して健気に震えるチンポには、三人の痴漢が群がっていた。
一人がイチゴの様に熟れたピンク色をした、先っぽを舌先で嘗め回し、一人が竿の裏筋を何度も舌で往復しねっちょりと舐め上げる。そして、リングに締め付けられた根元とタマを口に含まれたり、舌でプルプルされるだけで、ハルカは、こみ上げる射精感に腰をくねらせる。そうすると、アナルを舐めている痴漢の舌が、思いがけず奥に入り込み、違った快感をハルカの脳内に伝えている。

「ぁあん!チンポ、なめなめ、いぃよぅ…ケツマンコも、ぺろぺろきもひぃ…ぁっ、あっ、ハルカ、もう、イちゃうの…とまらなぃ…ぁっ…ぁあああん!!」

ハルカは込み上げる快感に耐えられず、勃起させていた濃いピンクのチンポから、白濁としたミルクを振り撒くことなく、ハルカはドライオーガズムを味わった。
体の真ん中を貫く、快感の波に、ハルカは、口から涎を垂らし、蕩け切った表情を浮かべる。

「さぁ、二回目は、俺達にエッチなミルク、飲ませてくれよ?」

痴漢の一人が、ハルカのチンポを戒めていたリングに手を伸ばすと、パチンという音と共にリングを外してしまう。
その音を合図に、ハルカの体に、再び痴漢たちが群がった。
特に、チンポの周りに。

ハルカの弱いところを知り尽くした痴漢達は、ハルカをもう一度絶頂に押し上げるために、舌技の限りを尽くす。
これでもかと、舐め上げられれば、ドライオーガズムの余韻に浸ることなく、ハルカの快楽に従順な体は、快感を追いかける。

「ぁん、チンポ、もう、らめ、なの…みりゅく、だしゅ…ぁ、みりゅく、でりゅぅぅ!!!」

びゅくびゅく!ぴゅぴゅっ!!

ハルカのチンポや太ももを舐め回していた痴漢達の顔に、ハルカのチンポミルクがかけられる。
白濁とした液体を掛けられ、痴漢達は押し黙った。
誰一人として怒り出すものはいない。

それどころか、ハルカのチンポミルクを指で掬うと、挙って舐め、味わった。

「ハルカたんのえっちなチンポミルク…はぁはぁ…」
「おい、そろそろ代われよ!俺にも、ハルカのチンポミルク味合わせやがれ!」

ハルカの体を舐められない痴漢達はハルカが他の痴漢達に舐められるのを眺めながら、己の逸物を擦ったり、舐め合っていた。

ハルカは、一度絶頂を迎えたくらいでは満足できない。
とりあえず学校の最寄り駅までの時間は舐め回され、降り過ごしたところからチンポしてもらおう、などと考える。
遅刻?そんなもの、ハルカの色香さえあれば怖くはない。
この快楽の時間こそが、今のハルカの全てなのだから…。





「んっ…ぁ…そこ…くちゅくちゅするの…ふぁ…ぁあ…」

脱ぎかけの制服の波間を縫って、男性の筋張った指先がハルカの敏感なところばかりを攻めていた。
ずちゅ、ぬちゅと水音を立てて、ハルカのケツマンコは男の指先を受け入れる。
敏感な入り口をくすぐられたかと思えば、一気に二本か三本か…複数の指を奥まで突き入れられバラバラと中を弄られる。
ぶちゅっ、ずちゅん…誰も居ない電車に響く卑猥な音と感触がハルカを支配する。

「ら…めっ…そこっ…ぁ…ああっ…ご、ご主人さまっ」

そう、彼は、ご主人様。
現在通っている高校が進学校ということもあり、親の勧めで週三回学校の後に予備校に通い始めたのだが、
予備校は学校が終わってから夜が更けるまで。
つまり、いつもとは違う電車で帰ることになるのである。

夜11時を過ぎた、自宅最寄駅までの特急列車。彼はそこにいる。

一人静かに電車に乗っていると、平日の終電間際になれば人もまばらで。
電車に乗る=快楽を得ると思っているハルカにとって人が居ないことは残念で仕方なかった。

でも、予備校帰りを初めた二週間目、遂にハルカの憂鬱を吹き飛ばす出来事が起きた。
そう、ご主人様が現れたのである。

彼は、週三回の予備校帰りにハルカを襲ってくれる痴漢。ご主人様と呼び始めたのはごく自然の流れだった。

「ハルカのココは、相変わらず、エロイな…私の指先をこんなに深いところで食べているよ、わかるだろう?」

静かに響くバリトンのような声。
高級そうなスーツを着こなすご主人様は一見すると痴漢なんて絶対にしそうにない人種である。
だがしかし、今確実に言えるのは、ハルカの制服を乱してエロイことしているのがご主人様その人ということである。

「ぁ…は…い…ハルカの、けつ、まんこっ、はっ…ご主人様の指を…食べちゃ、って…ますぅっ…」

ご主人様は、たった一度ハルカの体をまさぐっただけで、ハルカのイイトコロ。つまり、快楽を得るポイントを総て攻める様になった。

「そうだね、でも、ハルカはコレだけじゃ足りないんじゃないかな?教えてご覧?」

「ぁ…ぁああ…」

不意に止まる指先。快感が遠のく辛さと、予感させる快楽を想像するだけでハルカは腰砕け状態。
ハルカはこの声に感じている。この声に命じられると何も出来ない。

「ください…。ハルカのっ…淫乱で、ど、貪欲な…ケツマンコにっ…ご主人様のっ…ぶっといちんぽっ…奥まで…入れてぇっ…ゆ…揺すってぇ…ぇ……ぁああああああ!!!」

言い終わるや否や、間髪入れずに、ぽっかりと空いたハルカの淫蕩な蕾を、ご主人様の灼熱の様に滾ったイチモツが割り開く。雁首が太いソレはハルカの蕾を抉じ開け、存在感を示しながら奥へ奥へと進んでくる。ハルカの蕾のなかにひしめく襞の一枚一枚を擦り上げながら最奥までずぷりと差し込まれたソレはまさしく、巨根だった。
ぐっぐっと静かな腰使いで揺すられると、ハルカの奥のそのもっと奥が快感に捩れる。
複数から与えられるはちゃめちゃな快楽とはまた違う、確実な甘い攻め苦。
ご主人様にハメられると、ハルカの全身の産毛は総毛立ち、ただ、快感を追いかけるだけの人形になれる…。ソレがハルカの最近の楽しみだ。

「っふ…今日も、ギチギチに私を迎え入れてくれたね、ハルカ。触ってご覧。お前の小さな蕾は、私をこんなにも奥まで受け入れているよ」

ご主人様はハルカが自分のチンポを触ろうとしていたその手を奪い、結合部に触れさせた。
ハルカの指先には、ねちょねちょとした粘液の感触と共に、ご主人様の極太ちんぽを頬張って離さない、ハルカの蕾が健気に締め付ける感触が伝わる。ソレと共に、剛直を埋めているご主人様の硬い陰毛が尻と指をくすぐって…。ハルカは、言い知れぬ悦楽を感じていた。

「…ぁっ、あっ…ハルカの…エッチな…ケツマンコ…ご、ご主人様でっ…いっぱいぃ…っ!!」

ずちゅ。ぬちゅ。ぐちゅ。ご主人様の先走りとハルカの腸液とが混ざり合って、卑猥な水音を奏でる。ぴったりと吸い付いて離れない粘膜。擦り上げられず、ゆったりとした電車のリズムに合わせて揺すられる腰使いに、じれったさだけが募る。

「そうだ、お前のココは、誰のものかな?」

「ごっ、ご主人様のものっ…ぁああああ!!!もぅ…ずごずごしてぇっっ!!!」

「我慢できない、悪い子には…おしおきだよ?…ああ、お前にはご褒美になるだろうけど」

もったいぶって話すご主人様だが、その言葉通りの快感がハルカを襲った。

ぶちゅん!ぬちゅん!ずちゅん!ぐちゅん!
パン!パン!パン!パン!!

今までのゆったりとした余裕のある攻めから一転、入り口まで引いては、最奥まで一気に犯す。狭い粘膜をこれでもかと擦り上げ、往復させる、剛直が与える快感にハルカはただ酔いしれる。

「ぁ!あ!ああぁっ!!…ぃい、ぉ!!いいのぉお!!!もっと!もっと!」

「くっ!…何度っ、犯しても…このケツマンコは、淫乱だ。くっ、もっと緩んでくれてもいいものだが…ねっ!!」

「はぁああああん!!やっ!ご主人さまっ!!!ふか、いっ!!!」

ご主人様は、徐ろにハルカに挿入したまま、ハルカをまるで赤ちゃんにおしっこをさせるような卑猥な体勢で抱き上げた。
繋がった結合部が、夜の電車の窓ガラスに映し出され、卑猥な出し入れがハルカの視界にも飛び込んでくる。

「ククッ…どうだい?このまま入れるだけでも電車の振動で十分な快感だろう?」

支えられているのが背中と両足と…そして、ご主人様の極太ちんぽだけ。
ケツマンコには自分のほとんどの体重がかかって、いつもよりも深いところにまでご主人様のちんぽが当たり、蠢くハルカの内壁を押し上げていた。

「ぁっ…も…もっと…!もっ、っとぉ!!揺すって、ずんずんしてぇ!ごしゅじんしゃまぁあ!!!」

快感が、足りない、足りないと叫ぶ全身の悲鳴を上げると、ご主人様は、いい子だと小さく呟いて、そのままの体勢でハルカの体を上下に上げ下げしてくれた。

「ふっ…ぁ…もう…ら…めぇ…我慢…できない…ぉ…ぁ…イ…くぅ…」

「そうか…なら、私の愛情…受け取りなさい…ハルカっ…ぐ…ふっん…」

酸欠気味に成ってきた体を駆け抜ける、痺れるような快感が、内臓ごと揺さぶられて、脳内を痺れさせていく。
そして、ご主人様の精液がハルカの奥の奥に叩きつけられるのを感じながらハルカは意識を飛ばすのだった。

…朝の通学時間とは違う、快感。
ハルカの淫乱な体は、朝の快感だけではもう足りないのだ。

ご主人様との痴漢は、もうやめられそうにない。
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