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パパのおチンポみるく

ここでは、「パパのおチンポみるく」 に関する記事を紹介しています。
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ボクのパパは他の友達のパパよりも、断然カッコイイ。
ママとお別れしてずっとパパと二人暮しだけど、カッコイイパパさえいれば、ボクは全然寂しくないんだ。

「ヒカル、お風呂に入ろうか」

パパと入るお風呂は大好きv
小学校4年生だけど、ボクはパパと一緒にお風呂に入る。
だって、パパといっしょだと…。




「ぁん。パパぁ。そこ、モミモミしちゃ…だめぇ…」

パパと一緒に入ると、パパがボクの体をマッサージしてくれるの。
パパの大きくて優しい手が、ボクの胸をモミモミして、指先でコリコリ乳首を触ってくれる。

「どうした?ヒカルのココは気持ちいいって、言っているよ?」

ボクのおちんちんは、ぴょこんとお湯の中で立ち上がっている。
その間もパパはボクの胸をモミモミしている。
指できゅって抓られると、おちんちんがきゅんってなって後ろの穴がぴくぴくしちゃう。
あ、ダメ、このままじゃ、おちんちんから、ミルクがぴゅっぴゅしちゃう…。
ボクは今日、パパの為にあることをしようと決意していた。
ボクの胸をモミモミする手を取ると、パパの硬くて長い指を取って、ボクの口であむあむ舐めた。

「…あのね?ヒカルは、今日、パパのミルク飲みたいの…だめ?」

パパの膝の上でパパの顔を見上げるように聞くと、パパはニッコリ笑ってくれる。

「ああ、もちろん、いいよ?ヒカルはパパのどこからミルク飲みたいんだい?」

パパは分かってるくせに、ボクを焦らすように聞いてくる。
パパは、カッコいいけど、ちょっとイジワル。

「ヒカルは、パパのおちんちんのミルクが飲みたい…」

ボクが素直にそういうと、パパは首を横に振った。

「ダメだろ?ヒカル。前に教えただろ?ここは、おちんちんじゃない。チンポだ」

イジワルなパパでしょ?…でもね、ボクはそんなパパが大好きなんだ。
…だって…。
パパは、ザブンと湯船から出ると、お風呂の縁に腰掛けて、自分のおちんちんを手でコスコス擦りあげた。
すると、垂れていたおちんちんはすぐに上を向いて、ぬるぬるしたシロップが上から溢れてくる。
ボクにも同じおちんちんがあるのに、パパのは、赤黒くて、硬くて大きくて…。
お口に入れるの大変だけどね。お口の中でびくんびくんするチンポ。
おちんちんをあむあむ舐めると、パパはすっごく気持ち良さそう。
だから、ボク、舐めるの大好き。

「ごめんなさい。うん、パパのおチンポからいっぱいおチンポミルク飲みたいの」

そういうと、パパは、ボクの頭を大きな手で優しく撫でてくれる。

「そうか、ヒカルはイイ子だね。じゃあ、一生懸命舐め舐めして、パパのチンポミルク一杯飲むんだよ?」
「うんvがんばるvv」

ボクは、パパの足の間に入り込むと、チンポを舌でぺろりと舐めた。シロップのちょっとしょっぱい味がする。先端の穴を舌でなめなめすると、シロップが溢れてきてぺちゃぺちゃと音がし始める。

「さあ、ヒカル、口の中にパパのチンポをいれてごらん」

パパに促され、ボクは、パパの大きなチンポをぱくっと口の中に入れた。ボクの口は小さくて、パパのおっきなチンポは半分も隠れてくれない。
ボクは、その口からはみ出たチンポに両手を沿わせてきゅっきゅと揉みこむ。
口の中のチンポの先端を喉の奥まで迎え入れてキュッキュッと喉を動かすと、パパのチンポが固くなる。

「ヒカル、パパのチンポ舐め舐めするのが上手になったね。じゃあ、お口にミルクを上げるからこぼしてはいけないよ?」

パパはそういうとボクの頭を掴んで、前後に激しくボクの頭を動かした。

「くっ…ヒカルのショタお口マンコにザーメンミルクだすぞ!!!」

どぴゅ。どぴゅどぴゅ。
口の奥の方に、あっついチンポミルクが掛けられる。
激しい流れに、ボクは咳き込みそうになるけど、大量に流れ込んでくるパパのチンポミルクはこぼしちゃいけない。だって、こぼすと…

「ん?ヒカル、お口から、パパのミルクがこぼれているね?」

ボクが、ごっくんとミルクを飲み込むのを見ながら、パパはボクの口からミルクを出してもまだおっきなチンポを引き抜いた。白い糸がねばぁっとボクの口とパパのチンポを繋いでいる。
でも、パパはボクの口の端からたらりと落ちるミルクを見つけると、僕の顔を指先で拭いながらニヤリと微笑んだ。

「んぐっ。…パパ…やっぱり、するの?」

ボクがミルクを飲みながら恐る恐る見上げると、パパは真剣な顔で頷いている。

「ヒカルの為だからね。さ、ヒカル、後ろを向きなさい」

ボクはパパに言われるまま、お風呂の縁に手を付いてパパに向かってお尻を突き出した。
ぺちゃ。ぬちゅ。
パパが、お湯に浸かりながら、ボクのお尻の穴を舐め舐めし始める。
ボクがミルクを飲むときの約束。
ボクがパパのミルクをこぼさなければ、パパはボクのおちんちんを舐め舐めしてくれる。ボクはパパに舐め舐めされておちんちんからミルクを出すのが大好き。

逆にボクがパパのミルクをこぼすと、パパはボクのお尻の穴を舐め舐めしてくれるんだ。だって、パパは、ボクのお尻にチンポするのが大好きなんだ。だから、お尻を舐め舐めして指を入れるのも大好き。ボクがミルクを飲むときは、時々イジワルして、ボクの口に出した後、残りを顔にぶっかけちゃう時もある。

「ぁはぁん…。パパぁ…。ケツマンコ…だめぇ…」

お尻の穴はパパの中ではケツマンコって言うんだって。
パパに入り口を舐め舐めされると、ケツマンコがきゅんってしちゃう。
その内、パパの体が、ボクの背中に沿うように重なって、パパの太くておっきい指がボクのケツマンコの中をぐちゅぐちゅにかき回し始める。
ケツマンコをぐちゅぐちゅされると、ボクは、気持ちよくて堪らない。思わず、自分のチンポに手を伸ばそうとすると、やんわりとパパの手がそれを掴んでしまう。

「ヒカル。チンポを触ってはいけないよ?ヒカルはいい子だから、ケツマンコだけで、気持ちよくなろうね」

パパはそういうと、僕の首筋にちゅっとチューしてくれた。
その微かな感触がボクのケツマンコをきゅんとさせる。
もう、パパ、ボクをこれ以上好きにさせてどうしちゃうの??

「ヒカル、パパのコト大好きだから…ケツマンコだけで気持ちよくなるよ」
「イイ子だね。じゃあ、いい子のヒカルにご褒美をあげようかな?」
「ほ…ほんとっ?」
「ああ、もちろん。さあ、ヒカル、ヒカルはなにが欲しいのかな?」

パパはボクの背中や敏感な耳の後ろにチューしながら、囁いてくれる。
ボクが欲しいの…それは…。

「パパぁ、…ヒカル、ケツマンコに、パパの…あっついチンポミルクが欲しいの」

ボクの太ももに当たっていたパパの硬くてあっツいチンポに手を伸ばすと、パパのチンポはお魚みたいにびくんびくんして脈打ってる。それは、さっき、舐め舐めした以上の感触。…パパも気持ちよくなりたいんだよね?

「ヒカルはおねだりが上手だね。さあ、たくさん食べなさい…っ!」
「ぁああああん!!!!」

パパの硬くて熱くてふっといチンポが、ボクのケツマンコにずちゅんと音を立てて入ってきた。舐め舐めされて指でほぐされたお陰で、ボクのケツマンコは、パパのおっきいチンポすら飲み込んでしまう。

「はぁ…んっ!ぁん!あぁん!パパぁ!!もっと、チンポずんずんしてぇ!!」

パパの熱いチンポがボクの小さなケツマンコの中をずちゅん、ずちゅんと出入りしてる。中がずずっと擦れる感触がたまらなく気持ちいい。

パパがチンポするスピードが上がると、擦れる感触が、ボクのチンポをビンビンにしてくれる。

「ヒカルのケツマンコは美味しそうに、パパのチンポを食べているね。さあ、触ってごらん」

パパがボクの手を取ると、パパのチンポがずんずんするボクのケツマンコに手を動かして、パパの唾液とお汁でヌラヌラしてるボクのケツマンコを触らせる。
いつもは硬く閉じてるソコは、パパのおっきいチンポに合わせて広がっているのがわかる。そして、指の股をパパのチンポが擦りあげる。

「ぁん!あん!パパの…おっきいよぉ!!ヒカルのインランおけちゅマンコに…みりゅく、いっぱいかけてぇ!!」

パパのチンポする感触と、指先の感触そして、ボクのお尻を叩くパパの袋のぱちゅぱちゅとした感触に、ボクは、早くケツマンコパパのチンポミルクを掛けて欲しくて堪らない。

「よし、ヒカル、今からミルクをたっぷりあげるからね」

パパはいつもの優しい口調でそういうと、今までよりも一層早くボクのケツマンコにチンポしてくれる。ずんずんと打ち付けられるチンポの感触。
ああ…ボク…。

「パパぁ…!!ヒカル…もうっ…ぁあん!…らめぇえええ!!!」
「くっ!ヒカルのケツマンコの締め付けは堪らないな!さあ、チンポミルクぶっかけだ!!んふっ…くっ…ぁあああ…」

パパのチンポしてくれる感触にボクのケツマンコはきゅんきゅんパパのチンポを締め付けてしまう。その感触で、パパもどぴゅどぴゅとボクのケツマンコにチンポミルクをぶっ掛けてくれる。そして、ボクがイった後のケツマンコの感触を楽しみながらパパがチンポして、パパのチンポの中に残ってたミルクもぜーんぶボクのケツマンコに掛けてくれた。

「はぁん…。パパの、チンポ…ちょー、気持ちいぃね」

うっとりボクがつぶやくいてお尻を動かすと、まだボクのケツマンコの中に残っていたパパのチンポが大きくなる。

「あん。パパぁ。らぁーめっ。チンポおっきくしちゃ…ヒカル、我慢できない…」

「ヒカルは、いけない子だ。さあ、駅弁でもっといっぱい食べるんだ」

パパは僕のケツマンコにおっきいチンポを埋めたまま、ぐっと僕の体を持ち上げてくれる。
すると、パパに突き上げられるよりも、ずっと奥までパパのでっかいチンポが突き刺さって、ボクのケツマンコのずっと奥を刺激してくれる。
パパはそれだけじゃなくて、ボクのチンポを擦ってもくれる。
もう、チンポされること以外考えられない!

「あぁん!ぁん!パ、パパぁ!!おっきい!いいっ!いいよっ!!」

ぱちゅん!ぱちゅん!ずちゅん!ずっちゅん!!
パパのザーメンミルクがボクのケツマンコで擦られて、すっごい音が響いてる。
でも、パパに下から突き上げられると、すっごい気持ちいいっ!!
チンポ、もっと、もっとパパのチンポもっと欲しいっ!

「さあ、ヒカル、パパのチンポミルクたくさん食べて大きくなろうな」

その日の夜は、お風呂を出てもずっとパパのチンポミルクを食べ続けた。
もちろん、ケツマンコでv
次の日、学校は遅刻しちゃったけど、いいんだ。
だって、パパのチンポでずんずんされるの、ボクだーぁいすきなんだもん。
次はいつかなぁ。
ふふっv楽しみ~vv
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