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いじめられっ子中学生との性的な体験談3

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背中を反らせながら、直樹は目の前が真っ白に霞む様な興奮の中で、ついにその時を迎える。

少年の手の中で肉棒が何度も痙攣した次の瞬間、風呂の洗い場のタイルに向かって、白い子種が勢い良く噴出する。

「あはは・・・ イッたね、ナオキさん。ボクがイカせたんだ、ボクだって犯れるんだ! 」

少年の勝利の凱歌を聞きながら、直樹は久々のセックスの快感に酔い痴れてしまった。




しかし、少年の溢れんばかりの欲情の前では、直樹は射精の余韻に酔い痴れる事は許されない。

巧は、ようやく手に入れた肉の奴隷を骨の髄までしゃぶりあげる覚悟であろう。

彼は年上の友人の股間の屹立を執拗に擦りながら、彼のアヌスを責め続ける。

「あぁぁぁぁ・・・ タクミくん・・・ そんなにされたら、僕は・・・ ひぃぃぃ・・・ 」  

一度放出を果たして敏感になってしまっている肉棒を、さらに激しくしごかれれば、

今は入院している叔父の手でマゾ奴隷的な調教を進められていた直樹の身体は、容易に被虐の悦びに溺れてしまう。

「ああ・・・ すてきだよ、タクミくん・・・ こんなにされたら、僕は狂ってしまう・・・ あぁぁぁ・・・ 」

偽らざる気持ちを言葉にすれば、少年の突き上げが激しさを増してくるから、

直樹は再び風呂の洗い場のタイルを指先で掻きむしってしまう。

自分では押さえ切れないハイテンションの交わりが、彼の魂までも蕩けさせて行く。

「くぅぅ・・・ ナオキさん。すごく絞まって、いい気持ちだよ。ナオキさんのお尻、最高だ! 」

少年の興奮が、彼に尻を捧げている直樹にも伝播して来る。

出入りを繰り返すチンポは、射精する事を求めて、勢いを増しているのだ。

「くぅ・・・ ナオキさん、ボクも、でちゃう・・・ 」

「いいよ、タクミくん。僕も欲しい、君のザーメンで、僕を汚して。

子供のザーメンを淫らな奴隷野郎のケツマンに、思いっきり、注いでちょうだい」

直樹は見境を無くして、少年の突き上げに合わせて尻を振り立てる。

「くわぁぁ・・・ だめだよ、ナオキさん・・・ そんなにお尻を振らないで」

「だって、きもち良いんだよ。タクミくんのチン◯ンが・・・ 

 ああ・・・ すごい、もっとグリグリしてぇぇ・・・ お尻を壊してぇぇぇ・・・ 」

年下の友人のチ◯ポに、無理矢理に尻の穴を広げられる背徳感が、直樹の理性を狂わせた。

風呂場で全裸を曝した肉奴隷は、

少年の心の傷を埋める目的を忘れて、自らの欲情を満たす為に、ひたすら尻を振る。

「くぅ・・・ 負けないぞ、ボクだって・・・ 」

肉欲に狂った年上の青年の乱れ様に煽られて、少年のシコリが容赦なく直樹の肉棒を責め立てる。

「あああ・・・ そんなにされたら、僕のほうが先に、また、出ちゃうよ。あぁぁ… 」  

連日に渡り、クラスの悪友達からシコられ、あるいは彼等の目の前で何度もシコり、

放出を繰り返している巧に対して、叔父の入院以降はオナニーを自粛して、

ひたすら御主人様の帰りを待ちわびていた直樹は、たちまちまたもやテンパッた。

「くぅぅぅぅ・・・ タクミくん、僕はまた・・・ また、イッちゃう・・・ あぁぁ・・・ 」

「ナオキさん、ボクも・・・ でちゃうよぉ・・・ 」

少年は年上の友人の尻を抱え込み、一心不乱に突き上げた。

「くわぁぁ・・・ ナオキさん、出る・・・ あぁぁぁ・・・ 」

「ああ・・・ 出して、僕のいやらしいケツマンに、ドクドクと精子を、流し込んでェェ・・・ 」

ついに巧は肉奴隷の尻にザーメンを放出した。少年の射精を感じながら、

直樹は再び風呂の洗い場のタイルの上に、虚しくザーメンを噴いてしまった。 

「こんにちわ、直樹さん」

あの愛欲にまみれた風呂場での行為の数日後に、巧は息せき切って、直樹の待つ古本屋に飛び込んでくる。

「やあ、お帰り巧くん」

万事心得た直樹は彼と狭い店の通路ですれ違い、入り口に向かうと、

休憩中の札を下げて扉を施錠してから、目隠しのカーテンをぴったりと閉めてしまった。

「さあ、今日はいったい、どんな酷い目に合わされてきたのかな? 僕の小さな御主人様? 」

ここ数日、直樹は巧から、少年が学校で、どんな苛めを受けて来たかを克明に聞き出している。

そして、少年が悪友たちから受けた苛めを、そのままに巧にやらせて、それを受け入れてやっていた。

さすがに少年は一人だから輪姦は無理だが、露出や目の前でのオナニーや、排便プレイも容認している。

「今日は、強姦されたんだ! 服を着たままで、皆が代わり番こで、ボクのお尻を犯したの」

そう良いながら、少年の目はアブノーマルなプレイを期待して歪な光りを帯びている。

その目を見ると、もう直樹は膝から力が抜けてしまいそうに成るのだ。

(ああ、タクミくん。君は僕の愛する叔父さんと、同じ目をしているんだね。

 そんな狂った瞳で見つめられたら、僕は叔父さんを裏切り続けてしまうよ)

最初は哀れな虐められっ子のの少年を助けてやる為の行為だったが、今では巧の中の加虐癖を見抜いた直樹は、

病床にある叔父に代わって彼に君臨してくれる幼い支配者との行為に陶酔してしまう。

「ねえ、ナオキさん、ズボンもパンツも脱いで、それから後ろを向いて」

「ええ。ここで? 店の中でかい? 」

そう聞き返しながらも、直樹の手はすぐにベルトに掛かり、

やがて幼い支配者の返事を待つ事もなく、ズボンもトランクスも脱ぎ捨てられた。

「これで良いのかい? タクミくん」

「うん、そうしたら、後ろ向きになるんだよ、ナオキさん」

いつもはお客を迎え入れ、古書談義に花を咲かせるレジ台前で下半身を露出させている事で、

直樹はいつもとは違う興奮を与えられていた。

だから彼は素直に頷くと、巧に背を向ける。

「それから、両手を後ろに回して。うん、そう、もっと、両方の手を近くにして、そうそう・・・ えい」

ガシャリと言う音と共に、両手首に冷たい金属製の輪が噛まされた。

「ええ・・・ 手錠かい? タクミくん」

「うん、僕は今日は体育館の裏で、朝からこうやって手錠をされて、それで犯されたんだよ」

少年は残酷な笑みを浮かべて、拘束した年上の友達に近寄り、後ろ向きに立つ直樹の股間に手を差し伸べる。

「あっ・・・ 」

いつもは商売をしているレジ台の前で下半身を露出した挙げ句に、後ろ手錠で拘束された事で、

すでに昂り頭を持ち上げ始めていた直樹の肉棒は、少年に少し擦られただけで、はやくも最大値にまで膨張する。

「僕は、手錠で縛られて、皆に犯されながら、朝から8回も射精させられたんだよ。

 いくら許してって泣いてたのんでも、あいつら面白がって、何度もボクを射精させるんだ」

「あひぃ・・・ ああ、タクミくん、可哀想に・・・ 」

少年に股間を嬲られながらも、直樹は同情する。

「ボクの事なんて心配しなくてもいいよ。それに、そんな事を言ってられないんじゃ無いかな? 

 だって、今日はナオキさんも、8回射精するんだからね」

「えええ・・・ そんな、無理だよ・・・ くわぁぁ・・・ 

 ああ・・・ だめ、そんなにシコったら・・・ あああ」

言葉とは裏腹に少年の指で嬲られた直樹の股間は、早くも最初の射精が近付いている。

もともと、他人から嬲られていた少年は、ここ数日で直樹の弱点を悟り、

そこを中心に愛撫しながら、彼の肉棒を擦るのだから堪らない。

「あああ・・・ だめぇ・・・ タクミくん・・・ でちゃう、でちゃうよぉ・・・ 」

両手を背中で拘束された青年は、自分の肩ほどしか身長の無い少年に嬲られて、

哀れに泣き声を上げながら、古本屋の床に精液を噴いてしまった。

「はぁぁぁぁぁ・・・ 」

「イッタね、まず1回だ。まだ、あと7回だよ、ナオキさん」

少年の目の中に狂気を見い出した肉奴隷は、無理だと言う言葉を呑み込んで、思わずコクリと頷いてしまった。  

すっかりと巧との性交に慣れた直樹は、いつしか愛しい少年が

学校の帰りに古本屋に駆け込んでくる事を楽しみに待つ様に成っている。

同じクラスの不良連中に目を付けられた内気な美少年に尻を捧げて、

彼の精神的なバランスを保ってやる事に、直樹は生き甲斐すら感じる様に成っていた。

若い巧少年の性欲は止まる所を知らない。

学校では同級生たちから毎日の様に輪姦されながら、射精は許されない少年は、

ほとんど毎日に様に欲情に瞳を潤ませて、この古本屋に駆け込んで来る。

そして巧は、ほとんど無抵抗な直樹を、あらゆる場所で犯すのだ。

奥の座敷はもとより、扉の鍵を閉めた古本屋の店内、お互いに汗を流しあう風呂場、

台所のシンクの縁に手を付いた直樹の尻を抱え込み、思う存分に精を吐き出す事もある。

直樹にこの味を覚えさせた叔父が、病に臥せり入院している間、彼は年下の少年に尻を捧げて寂しさを紛らわしていた。

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