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いじめられっ子中学生との性的な体験談1

ここでは、「いじめられっ子中学生との性的な体験談1」 に関する記事を紹介しています。
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市内で古本屋を営む叔父が病気で入院した夏のある日、
大学に受かったばかりの直樹は、頼まれて古本屋の店番のアルバイトをしていた。

間口の狭い小さな古本屋だけれど、専門書の品揃えが豊富な事から、遠方からの客も多い。

びっくりする様な値段の付けられたボロい書物が2〜3日に一冊は売れて行くのが直樹には驚きである。

とは言え、1日店を開けていても客は数人と言う状況だったから、彼はのんびりと店の奥の机に陣取り、
そこらに転がる古本の中から興味が有るものを取り出して、パラパラと眺めるのが日課になっていた。




この夏のバイトが終われば、叔父から高額のバイト料をせしめる事は約束されている。

最初はこんな狭くみすぼらしい古本屋の店番で、そんなお金がもらえるとは信じていなかった直樹だが、昨日は30万円の値札が付いた、朽ち果てた風情の文学全集が売れた事を見て、入院している叔父の提案を信じる気持ちになっていた。

もっとも、叔父の為ならば、たとえ高額な報酬を約束されていなくても、彼は店番を引き受けていただろう。

狭い店の入り口に人の気配を感じた直樹は、読みかけの文庫本を置いて顔を上げた。

「あれ? タクミ君? 」

この店の番人を務める間に友達に成った近所の中学生の少年の顔を見て直樹は眉を顰める。

「どうしたのさ、その格好は? 」

学校の帰りなのは学生服を着ている事からも分かる。

だが、問題は下半身だった。

少年は体育に使う様なジョギングパンツ姿なのだ。

まだ臑毛も見当たらない白くすらりとした脚が艶かしくも眩しい。

学生服にジョグパンと言う珍妙な姿の年下の友人を前にして、直樹は些か慌ててしまう。

「ナオキさん・・・ ぐすん・・・ 」

顔見知りの大学生の元に辿り着いた少年は、緊張が解れたのであろうか?目尻から大粒の涙をポロポロと溢れさせた。

「おいおい、どうしたんだい? まあ、そんなところで泣いていても、しょうがないさ。よかったら奥でお茶でも飲んで行きなよ」

少年を店の奥の座敷きに招き入れた直樹は、臨時休業の札を扉に下げると施錠して、店の内側からカーテンを閉めてしまった。

「いいの? お店を休んじゃって? 」

気立ての良い少年は、直樹の行動を心配する。

「ああ、どうせ、もう今日はお客も来ないだろう。それよりもどうしたのさ? また、虐められちゃったの? 」

番茶を満たした湯のみを少年の方に押し出しながら、直樹はそっと問いかけた。彼の質問に巧少年は顔色を変える。

「やっぱり虐められなんだね」

小さく溜息を漏らして、直樹は項垂れる少年を見つめてしまう。

ほっそりと色白で内向的な小柄の少年は、この年代特有の中性的な妖しい魅力に溢れているから、
思春期を迎えた乱暴な少年たちからは、絶好なターゲットとして虐めの対象にされてしまっているのだ。

「ズボンを隠されちゃったんだ・・・ お前はこれを履いて帰れって・・・ 恥ずかしかったよ、ぐすん・・・ 」

「ダメダメ、君がめそめそするのを見て、苛めっ子は悦ぶんだよ。もっと、胸を張って毅然としなくちゃ」

そう叱りながらも、直樹は胸の中で苛めっ子の気持ちを理解してしまう。

この直樹ですら、今、目の前で目頭を押さえてしゃくりあげる少年に、被虐の美を感じてしまうのだ。

増してや、思春期特有の残酷さを秘めた悪餓鬼供にとって、この美少年は滅茶苦茶に虐めてやりたい対象であろう。

 

「あれ? 」

白く伸びた脚を投げ出す様に座りお茶を啜る少年の太股に、見なれた汚れの筋を見つけた直樹は、思わず手を伸ばす。

「えっ… 何、ナオキさん? 」

「いや、太股が汚れているから・・・ 」

半乾きの汚れの筋を指ですくいあげると、少年は何故か顔を真っ赤にして俯いてしまった。

(やっぱり・・・ )

予想が当たった直樹は、汚れが付着した指を鼻先に持って来て、わざとクンクンと臭いを嗅いだ。

「ねえ、タクミくん、これって精液だよね」

直樹の言葉に、しばらく黙ったままで俯いていた少年は、やがてゆっくりと一つ頷いた。

「ボク、毎日犯られちゃっているんだよ」

意を決した様に顔を上げた少年は、胸に閊えている悩み事を一気にぶちまける。

「最初は苛めっ子達がふざけて、その・・・ フェラチオさせられたんだ。

 ボク、どうやって良いか分からなかったけれどうまくしゃぶらないと叩かれるから、一生懸命に練習したんだよ。

 そのうち、だんだんとコツも分かってきたけれど、でも・・・ 」

少年は、羞恥で頬を紅く染めながら告白を続ける。

「でも、そのうちに不良の一人が同性愛の雑誌を学校に持って来ちゃったんだ。

 そこには、アナルセックスの記事やSMの記事が書いてあって。皆、面白がってボクを裸に剥いちゃったんだ」

とんでもない巧少年の告白だったが、直樹は股間が強張るのを感じている。

「お尻にクリームを塗られて、それで代わる代わるに犯されのが、2ヶ月くらい前の事だったよ。

それからは毎日の様に校舎の裏や体育館の脇で玩具にされているんだよ」

「おっ・・・ 玩具? 」

直樹の問いかけに少年は頷く。

「うん、彼奴等は僕を肉の玩具って呼んでいるんだ。

僕は毎日校舎の裏に呼び出されると、そこには4〜5人の不良が待っていて、順番に皆でボクを犯すの。

ボクは他の色々な奴のチンチンを、しゃぶりながら、お尻を犯されちゃうんだよ」

少年の赤裸々な告白に、直樹は生唾を呑み込む。

「毎日、ボクのお尻は、4人も5人ものお汁を注がれちゃうんだよ。

 それに、自分のお尻を犯していたチンチンを、しゃぶって綺麗にさせられるんだ。

 皆、ボクのケツマンは女のマンコよりも絞まりが良いって笑いながら犯すんだ」

少年の告白を聞いて、直樹は自分がひどく興奮している事に気付く。

年下の友人にとっては地獄の様な学園生活な事は理解出来るが、それでも直樹は股間の強張りを諌める事が出来ないのだ。

「それが、辛いのだね? お尻を無理矢理に皆に犯される痛さが苦しいのかい? 」

直樹の質問に意外な事に少年は首を横に振って否定した。

「ううん・・・ お尻を犯されるのは、そりゃあ、最初はびっくりする位に痛くて、嫌だったけれど、

皆、最初からクリームを塗ってくれていたから、すぐに慣れたよ。

だから、正直に言えば、今はそんなに嫌じゃないんだ」

少年は、自嘲の笑みをこぼしながら答えた

「それじゃ・・・ 何が辛いの? 」

「ぼくは・・・ ぼくは・・・  」

巧少年は顔をあげると、まっすぐに直樹の目を見つめる。

「ぼくは、男の子なんだ! ぼくは犯す方に成りたい。

ぼくは男の子なのに、毎日女の子みたいにオチンチンを突っ込まれてヒーヒーと泣かされちゃうんだよ。

本当は犯してやりたいのに、不良たちのオチンチンをしゃぶりながら、

お尻をズンズンと突きまくられて、精液を注がれちゃうんだもの。悔しいし、情けないんだ」

プライドを傷つけられている少年は、目に涙を溜ながら直樹に訴える。

「ボクだって犯れるんだ・・・ 犯りたいよ! でも、彼奴等は、それをゆるしてくれないんだよ。

皆で僕を玩具にして、好きなだけケツマンにお汁を注いだ後に、ボクに立ったままでオナニーさせるだけなんだ。

皆の前で、お尻からポタポタと注がれた精液をこぼしながら、自分で手コキさせられちゃうんだよ、ナオキさん。

ボクは自分は噴いた精液まで、床を舐めて清めさせられているんだよ」

興奮を憤りに苛まれた少年は、両手をしっかりと握りしめながら、直樹をすがるように見つめていた。

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