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寝台列車でレイプされた2

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「ふぁ……ああン、あうン」
ぐちゅぐちゅ・ズポズポってお尻からひどい音がする。
心の隅っこでは、恥ずかしいって思ってるけど……でも、今はそれどころじゃなくて……あ……

「ダメ……ダメェ……奥が……気持ち……くてぇ……変になっちゃ…ン!」
何度もズコズコされて、ゼンリツセンと奥が気持ちいいとこだって教えられた。
特に僕は、チンポに奥を撫でられるみたいな感じがすっごく……たまんなくて……

ずっぽりと松井さんのチンポに犯されたソコから、どんどん・どんどん熱と快感が流れ込んできて、僕の中に溜まる。
それがもう、限界まで膨れ上がって我慢できなくって……あっ…あ……嘘……僕、自分のチンポ触ってないのに……松井さんも触ってないのに……

イッちゃう……壊れちゃ……




「あ、やあっ!イクッ!イっちゃ……うンンンンンッ!!!」
反り返った体がビクンッ・ビクンッて……何度も震えて……僕のチンポからも精液が、ぴゅくんって……床を叩いた。

躯……熱い。
す……ご……
最近自分でするようになったマスターベーションなんかとは、比べ物にならないくらい……い……

ベットに腰掛けて床に足を投げ出す体勢の松井さんに、背中を向けてその膝に跨る僕。
射精の余韻で崩れ落ちそうな躯を支えるのは、胸をまさぐる松井さんの腕で……

「あーあ、イッちゃった。エロいなあ聖哉くんはぁ。おっぱい触られたからイッちゃったの?それとも……」

「ヒッ……ヒあ……あ…ン!」
まだイッてない松井さんのチンポが勢いよく下から僕の中を突き上げて、おさまりきってなかった快感が、また……
「待って、待っ……まだ、ダメッ……松井さん、お…ねがぁ……」

涙が止まらない。
歯を食いしばっても溢れる唾液を止められなくって、顔がぐちゃぐちゃなのは解っててもどうしようもない。

「お尻の孔をチンポに犯されてイッちゃったの?俺、聖哉くんのチンポには全然触ってないもんねー。男の子なのに犯されるのがいいなんて変態だねー。」
「やだ……そんなの……やだぁ……!」

じゅぽ・じゅぽ・じゅぽ・じゅぽ
あ・あ……孔に何度も何度も松井さんのが……クル……すごい・よぉ……

「やだって言ったって、こんなに感じちゃったらそうなんだよ。はぁ……乳首いぢられて、お尻犯されてよがり狂う変態中学生の聖哉くん。」

奥までチンポを挿入されたまま躯を抱え上げられて、僕の上半身がベットに押しつけられる。
そのままズパンッズパンッて、松井さんが強く・腰を、振って……
「んああっ!ンあっ!いや……激し……ダメぇ……」

揺すられる動きで、ただでさえ熱でフワフワする頭の中が、もっとフワフワ……。も、何にも考えられない……
感じちゃダメ…感じたら変態なんだって……思っても……でも、だけど……どーしたらいいの?すっごく……


気持ち……善い…よぉ……!!!


「あ……くそ……俺ももうイキそ……。聖哉『おチンポミルク下さい』って言えよ。オラ、オラッ!」
「ンあっ!ンあっ!」

ゴリッゴリッて……硬いのが……奥……擦って……躯が、ぞくぞくって……じんじんって……し……て……

気持ち…くて……も、やぁっ……

「くら…さぃ……みるく……。ひンッ!あ……松井さんの……おチンポミルクぅ……くださ……い……」

「はっ・はっ…どこにほしいの?奥にほしいの?それともお尻にぶっかけられたい?」

松井さんの動き、どんどん・早くなって……奥を、何度も……んン、擦っ…て…あ……はや……

「おくぅ……奥に……ぃ……」
「奥か。じゃあ……イクよ。俺のザーメン、聖哉の中に出すよ。う……イク……イクッ……!」

背中に押しつけられた松井さんの躯が、密着する……。
あ……深ぁい……

どぷっ・びゅびゅっ……びゅっ……



………て…熱いの……一番奥に当たって……躯のなか…なで上げられるみたいにソレ……ひろがって……

「あぁ~……………ン……」


のーみそ……溶けちゃう……



強すぎる快感に何度か意識を失ってた間に、ずいぶん時間がたっていた…みたい。
カーテンの隙間から見える空が白んでる。今、何時なんだろ……

頭のどこかで呑気にそんなことを考える。
けど、それ以外の思考回路は全部ぐちょぐちょだ。

部屋の壁に据え付けられた小さな洗面所に着いた手とつま先で自分の身体を支え、後ろからお尻

を突き上げられてる。
もう、ずっと……

気持ちいい……苦しい……気持ちいい……
電車の揺れと松井さんの律動だけじゃない……自分でも、お尻振って……だから、余計……でも

……

「んあぁ……んあ……は、松井さぁ……ま、つい…さ……」
ガツンガツンって突き上げられて、頭の中がチカチカする……目眩……みたいな……

「松井さんじゃねーよ。雄介さんて呼びな。ほら。」

「ゆ…すけさん……雄介さ……いいよぅ……ナカ……いい……」
鏡に頬っぺたを押しつけたまま、目線だけで松井さん……雄介さんを振り返ると、分厚い唇に視

界を遮られた。
涙、汗、唾液……もしかして鼻水まで舐められちゃったかも……でも、そんなのお構いなしに口

を塞がれて……
絡まる舌と流し込まれる唾液……

唇を吸われてうっとりする自分が、濡れた鏡に映ってる……やだ……見たくないよぉ……


そのとき、コツコツって控えめなノックの音がした……みたい。
熱に浮かされた僕は、それに全く気が付いてなかったけど。

「聖哉くん起きてる?朝早くにごめん。こっちに松井来てない?なんか昨夜から帰ってないみた

いなんだ……」

「おお、悪い。ここだ」

カチャンって内側からドアの開く音。
あ……雄介さんの腰……止まっちゃ……

「松井、お前昨夜一緒に部屋帰らなかった……え?」
「な……なにやってんだよ松井!そ……それ……聖哉くん……」

内開きのドアの影に隠れてた僕に田島さんと岸さんが気が付いた。

「でかい声だすなよ。人来たらやべぇじゃん」

ドアが閉められて、田島さんと岸さんに体中……繋がってるお尻まで見られてる……けど、そん

なの、今、考えられない……早く、動いてぇ……

「いやぁ、昨夜ここに忘れ物取りにきたら……こいつに告られてさぁ。抱いてって迫られて……

邪険にすんのもかわいそうじゃん?で、この状況?みたいな」

ゆすっゆすって、小さくナカが揺すられた。
あっ・あ……

「マジか……?えー……でも昨夜は俺全然、そんなの感じなかったけど……」
「お、俺も。全然そんなの感じなかったぞ」

「でもそうなんだよ。なー聖哉。俺のこと、好きなんだよなぁ」

ドンッ
突然の強い突き上げ。

背中から後頭部にジィン……て……電気……みたいの……

「なあ。聖哉。好き?」
「ん……」
わけもわからず、こくこくってうなずく。
それだけじゃダメだ。もっと雄介さんの喜ぶようなこと言わないと……もっともっと、気持ちよ

くなりたい……ん、だも……

「あ……あ……好きぃ……。ゆ…すけさん…聖哉のお尻……もっと、チンポでえぐって……」

「ふふ……ほら、な。」

ぱんっぱんっぱんっぱんっ
胸が焦がれるほど待ち望んだ刺激。
ひ…あ……おっき……硬い……ぐりっぐりっ……て……

「あン!あン!ああ……い……雄介さ……ゆう……あああああっ…い…よお……」


ぐちゃ・ぐちゃ
ずぷっ・ずぷっ・ずぷっ
ゴリ…ゴリ……

いつの間にか田島さんも岸さんも部屋からいなくなってたけど……僕はそんなこと全然気が付い

てなかった。
ただただ、ソレでナカをかき回されることだけが嬉しくて……

「聖哉、聖哉……イクぞ……!イク……」
「僕も……イクぅ……イ……!!!」

ナカで打ち込まれる雄介さんの……熱いミルクを感じながら……僕も、弾けた……。




「じゃ、聖哉またね」

そう言って雄介さんが去って行ったのは終着駅のホームの隅っこ。

駅に着いたとき、僕は足にも腰にも力が入らなくて……でも、列車を降りなきゃ車掌さんに変に

思われちゃうからって、雄介さんに抱え降ろされたんだ。
僕が座らされた柱の影の日の当たらない冷たいベンチは、ほんの十分前まで雄介さんに揺すられ

て火照った身体に気持ちいい……。

とにかく、終わったんだ……。
あの、拷問みたいな快感の時間が……。

ほっと息を吐いたところでぷるるるるって、携帯のメール着信音が鳴った。
相手は駅に向かえに来るはずのお祖母ちゃん。
渋滞に巻き込まれて、駅に着くのにあと2~30分かかるって内容だった。
よかった……まだしばらく動くのおっくうだったし、ナカの……も、適当に掻き出されただけだ

から、お祖母ちゃんが来る前にトイレに行っておきたいし。

とりあえず返信しておこうと思ったとき、また新しい着信を知らせる機械音。

『松井雄介』

その宛名にすうっ…て、火照っていた頬っぺたから熱か引いたみたいな感覚。

携帯番号もメアドも交換した覚えはない。
でも……僕が意識を失ってたあのときなら、赤外線通信なんかで簡単に盗れただろう。

震える指でメールを開くと「また連絡するから会おうね」っていう簡単な文面と添付ファイル…



それは意識を失った……でも見方によってはうっとり快楽に酔っているような……僕の顔。
口の周りや顎、首にまでどろっとした白い液体を這わせて、赤黒いチンポに頬を寄せてるみたい

な……


まだ、終わってないんだ……

そう思うと、涙が勝手に零れた。
苦しいとか辛いとか、そんな気持ちは全然なかったけど。

きっと、またアレをされるだろう。
だけど僕は、多分拒めない。


メールに添付された画像を見た瞬間、疼いた身体。
嫌だと思う心の片隅でうっすらと芽生えた期待。


自分を裏切る自分の身体と心が……悲しかった……。

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