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寝台列車でレイプされた1

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「すごーい、ロイヤルルームだぁ!」

はしゃいで部屋の中を見回す僕にママはあきれ顔だ。
「何がロイヤルルームよ。こんな狭くるしくてちまちました部屋。ホントにこんなモノが良かったの聖ちゃん」
「狭いのは寝台列車なんだから当たり前なの。いいじゃん、ママ何でも言うこと聞いてくれるって言ったじゃん」

そう、この寝台列車のロイヤルルームはママの『ゴメンネ』の証。
僕んちは毎年、お正月におばあちゃんの家に帰省するんだけど……今年はママ、仕事が忙しくて帰省できないんだ。
だから冬休み早々、僕だけを帰省させておばあちゃんのご機嫌をとろうってわけ。
もちろん僕にだって友達と遊ぶ予定はあったけど、ママのごり押しでキャンセルさせられて……あーあって感じ。

だからこのくらいの我が侭、可愛いもんだとおもうんだよね。




「ホント、男の子ってわかんないわ。飛行機なら1~2時間で着くとこに一晩かけてわざわざ……」

まだぶつぶつ言ってるママから逃れるようにホームの売店でジュースやお菓子を買いに出た。
ついつい一晩じゃ食べきれないくらい買っちゃったけど、まーいっか。
買い物を終えて自分の車両に戻ると、ママが3人の男の人と楽しげに話しをしていた。

「あ、帰って来たわ。聖ちゃんいらっしゃい」
ママに手招きされておずおずと近づく。
男の人たちは若かった。多分、3人とも大学生くらい……だと思う。
「息子の聖哉です。幼く見えるけど今中学1年生なの。聖ちゃんこちら、◎◎大学の鉄道同好会のお兄さんたちよ。なにかあったらお願いしますってママからお願いしといたから。ね」
◎◎大学……ママの大好きな偏差値の高い、将来僕を受験させる予定の大学だ。
「あなた教科書持って来てるでしょ?学校のお勉強も相談してみたら?」
ママ、下心見え見え。

なんだかんだで発車時間になり、ママが列車を降りてから改めて自己紹介。
いかにも鉄オタって感じの、ひょろっとした人の良さそうな2人が田島さんと岸さん。オタはオタなんだけど、ちょっと雰囲気の違う太めの人が松井さん。
「聖哉です。よろしくお願いします」
「よろしくね~」と、人の良さそうな2人が返してくれる。松井さんは……2人の後でなんかじっと俺を見て……なんか、やだなぁ。

その後、B寝台の3人部屋だっていう彼らの部屋じゃ狭いってことで、僕の部屋で鉄道話に花を咲かせた。
もちろん途中、列車の中を探検するのも忘れずに。
中学生の前で飲んじゃまずいかなーと言いつつも、お兄さんたちはビールや日本酒なんかを開けて……僕も、おつまみだけもらったりして。
夜も遅くなったころ、酔っぱらったお兄さんたちは自分たちの部屋に帰っていった。

うん。なんか、楽しかった。
電車のいろんなこと、いっぱい教えてもらったし。
話しがはずんだせいで、最後のほうは田島さんも岸さんもべろべろに酔っぱらっちゃってたけど。
松井さんは……あんまり喋らなかったな。
ただやっぱりずっと、俺のこと見てて……なんか、あんまりあの人とは仲良くなれそうにないかも。
そんなことを思いながら部屋をザッと片づけて、シャワーを浴びて、ほこほこの体を備え付けのガウンで包む。
うわー、生地ペラペラだ。
体が冷える前にベットに入っちゃおうと毛布を捲ったとき、ドアがコツコツとノックされた。

「はい?」
「俺……松井だけど、さっき忘れ物しちゃったみたいなんで捜させてもらえる?」
忘れ物?そんなの見あたらなかったけど……
「はい。忘れ物ってなんですか?さっきちょっと片づけたときは何も見なかったけど……」
ドアの鍵を開けて松井さんを中に通す。
なんとなく目が合うのがイヤで、すぐに背中を向けて……

「ふぐっ…!!!」
突然、口と鼻を湿った布で塞がれた。
脳味噌の前のほうがジィン…って痺れるみたいな刺激臭。

あ…あ……

布を握る芋虫みたいな太い指がほんの少し緩む。
だけど、真っ黒な煙りに巻かれるみたいに、意識が……


カタタン、カタタン、カタタン……

規則正しい音と、優しい揺れ。
そのまま心地よいところに引きずり込まれてしまいそうになるのを、体の異変が邪魔をする。
息が、上手くできない。
下腹が……お尻が、焼けるみたいに熱くて……

うっすらとした頭痛を振り切るみたいに瞼を持ち上げると、目に入ったのは、真っ白なシーツ。
額を枕に押しつけて、俯せの体のお尻だけを高くしたポーズ……腕は後ろ手に回されて、動かない。

なに、これ……。

僕……どうなってるの?

「う゛……う゛……?」
息がしにくいのは、タオルのせいだ。
口の中に何か布を押し込まれて、その上からタオルで猿ぐつわされてるんだ。

「よう、聖哉くん。目が覚めた?」
背後からの声に、はっと思い出した。

そうだ、さっき松井さんが俺の部屋に忘れ物を探しに来て……それで、部屋に入れた途端……

「聖哉くんの体、俺の予想どおりエロいよねぇ。肩も腕も華奢で、お肌もつるつるで……お尻がこーんなに小さいのにウエストがキュッて細くてお腹も薄っぺらくって……」

松井さんの太くて湿った手の平が直に僕の体をなで回す。

今まで、何が何だかわからなかった頭が、いろんなんことを理解した。

僕、裸にされてる……。
腕はガウンの紐で縛られてて、身動きできなくって、声も出せなくって、部屋の鍵は閉められてて……
ぞーーーーって、体の中が凍り付くような恐怖。

「ふっ……!」
突然、お尻をヌルッってしたものに撫でられた。

「聖哉くんのお尻、おいしいなぁ。お尻の孔もピンクでかわいい。おちょぼ口だね」
さっきの……松井さんの舌だ……。お尻を舐められたんだ……。
気持ち悪くて、鳥肌がたってるのがわかる。

「あ、鳥肌たってるね。寒い?これ、もうちょっと使ったほうがいいかなあ」
鳥肌は寒さのせいじゃなくて気持ち悪いからだって、松井さんに言ってやりたい。
なんとか睨み付けてやろうと体をひねって松井さんのほうを振り返る。と……
松井さんの手に、小さな瓶が見えた。あれは……

「これ、なんだと思う?ブランデーだよ。結構アルコール度の高いやつ。これをねえ……」
小瓶に口をつけて、松井さんがそれを口に含んだ。
当然、飲み込むんだと思ってた。けど、松井さんの指が僕のお尻の肉を左右に開いて、その中心に、顔を……

「ふ!う……!!」

お尻から、僕の中に、熱いのが流れていく。
下腹から溶けるみたいに熱くなってきて……これってさっき目が覚めたときにも感じた…?

「急性アルコール中毒になっちゃったらいけないから、ちょっとずつね。でも粘膜吸収だから結構クルでしょ」

お尻の孔から、松井さんの太い指が入ってきた。
そのこじ開けるみたいな動きが、まるで芋虫みたいで……気持ち悪い。
ゾッとするはずのその感覚に、体はぞくんっ……て……え?今の……何……?

僕のナカのお酒を擦り付けるみたいな松井さんの指の動きが、いろんなところをくすぐるみたい……で……へん……

あつい……

お尻だけじゃなくて、全身。
頬っぺたも自分の吐く息も、頭の中も……。

熱くて、ぼーっとして……脳味噌が、ゆっくりしか動かない……。

逃げることも、抵抗することも、大声を出して助けを呼ぶこともできない状況で、お酒でおかしくなり始めた体は自分のものじゃないみたいで……

怖い……
僕、どうなっちゃうの?


助けて……ママ……!


「ん、ん、う゛……ン!」
ふう、ふう、っていう自分の息づかいがうるさい。
猿ぐつわのタオルが吐く息の熱をそこにため込むみたいに、熱くて…頭の中がくらくらする。

にちゃ・にちゃ。
ぐちょぐちょ、ぐちゅ…て、僕の背後で発せられる水音はもうどれくらい続いてるんだろうか。

少なくとも、松井さんの指一本が精一杯だった僕のお尻の孔が、三本の指を受け入れられるくらいにはじっくりと……馴らされた。
今はもう、苦しくも痛くもなくて……ううん、ホントは痛みはあるのかもしれない。
だだその痛みが、僕の脳に届く前にふわふわした甘い…綿菓子みたいなものに包まれて、別のものにすり替えられてるみたい。

じぃ…んって甘いのが、頭の中に流れていって、いっぱいで……溺れそう。

「んん、ピンクのぬるぬるケツマンコ一丁あがりって感じ?」
松井さんの言葉と共に、ずるうって、お尻の孔からおっきいのが出ていく感覚。
ソコが、ヒクヒクってなってるのが自分でもわかる。

「ンう゛……ふぅ……」
びちゃって、松井さんの濡れた手が僕の胸に回された。
太くてヌルヌルの指がそこを撫でると、ぴくぴくって何かが勃つカンジが……あ……乳首?
こんな小さいのが勃ったってどうってことないって思ってた……のに、それをきゅうって摘まれると……あ…ン……

き……もち…い……?

なんで?なんでこんなところが気持ちよくなっちゃうの?

「はは、乳首キンキンに勃ってるねえ。気持ちいいんだね?子供のくせに聖哉くんはエッチだねえ」

コリコリって、硬くなった乳首を松井さんの指が転がす。
あ……いい……

「お酒を飲むと人間って本性が出るんだよ。酔って理性がなくなっちゃうからね。と、いうわけで聖哉くんの本性は……どスケベ淫乱中学生かなぁ」

インラン…?は、よくわかんない……けど、どスケベっていうのはわかる。
僕……そんなにエッチな子だったんだ……。
今まで自分を特別エッチだって思ったことはなかったけど、今ならわかる。だって、ホントに乳首……気持ちいいんだもん……

キュって摘まれた乳首を強く引っ張られて、上半身を持ち上げられるみたいになる。
「ンんン!!ンう……」
いたぁ…い……けど、気持ちいい……。

上半身を起こしたら、当然下半身は下に降りるんだけど、お尻を落とした場所は丁度松井さんの股間のところだった。
くつろげたジーンズと下着がちょっとずらされてて、松井さんの勃起した熱いチンポが僕のお尻の割れ目を行ったり来たりする。

あ…だめ……ヌルヌルで入っちゃう……入っちゃうよ…お……

松井さんの指に、いっぱい馴らされた孔がまるで自分から誘い込むみたいにヒクついて……

「う゛ぶ……ン!」
ズッ……ズッ……

先っちょ…入って……
ズズ・ズズ……
あ…笠の開いたとこ……も……

ズズズズズ………ッ
あっ、あっ……全部……入っちゃ……ったぁ……

「うおー、すげ……あんだけぐちょぐちょに馴らしてやったのに……狭ぁ……ま、処女孔だから当然か?」

お尻に、松井さんの縮れた陰毛が擦り付けられて……それが、そこを撫でるみたいに動くと、当然ナカのチンポがぐるんっ……て……

「んふぅぅぅぅ……ン!!」

腰……の骨が溶ける……みたいな快感に、僕は、完全に壊れちゃった……。


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