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男子寮で相互オナニー1

ここでは、「男子寮で相互オナニー1」 に関する記事を紹介しています。
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俺は高3で男子校寮生活をしていて、そこの寮長もしています。

高校の寮といってもかなり自由なもんで、門限なんてあって無いようなもの、
帰宅時に部屋の表にある名前の札を引っくり返すのですがそれも人に頼めば済んでしまい、
点呼もその札を見てチェックを済ませたりします。

そんな適当な寮長ですが、以外と慕われてたりします。

高校に入った頃から男に興味を持ち始めました。




きっかけは、高1から同じクラスのシン(仮)。ノンケ。

背はやや小さめ(170弱?)で茶髪、今時のやんちゃというか、毎週末合コンに行っているようなタイプ。

シンが行くと女の子の集まりがいいのだとか。

俺は内申稼ぎの為に名ばかりの風紀委員もしていて、朝から門の前で教師達と生徒の風紀チェックをします。

ほぼ毎朝シンの事を捕まえていました。寮は自由でも学校内にはやっぱり規定があります。

俺「おーい、シン。勘弁してくれよ Tシャツはだめだろ あと髪の色 あとカバンは持って来い・・」

シン「おっはー修司!Yシャツ乾いてないんだ!ガクランの前締めりゃへーきへーき!あ!センセーおっはー!」

先生「おっはー お前あとで職員室なー」

本当にフリーダムなシン。いつも友達に囲まれていて、俺は普通に仲のいいクラスメイトといった感じです。

ただ2年に上がる頃にはシンに対して恋愛感情が芽生えていて、どうにか手に入らないかと思うようになりました。

といっても観察すればするほど極フツーのノンケ男子高校生。

シン「お前まーた別れたってー?」

友達A「だってよー 彼女の家行ってヤラセテっつったら家族いるからダメとかさー。そんな毎回ホテル行く金ねーっつの!高いもんネダってくるしさー」

友達B「でもイイじゃんヤレルだけさー 俺ダメ。○○ちゃんとまだ何もねえ。俺ビビリだからさー。タイミングがね~」

シン「バーカ!男だったらなあ!好きだっつって押し倒せ!!」 「ぎゃははは!!」

好きだっつって押し倒してもいいですか?ーなんて真面目に思ったバカな俺。

何も無いまま3年になり、新しく部屋割がありました。

もちろんシンとの同室を少し期待していましたが、人数の半端で俺は一人部屋になりました。

寮は2年までは2人か3人部屋、3年は2人か1人部屋(1部屋だけ)なので、
夜になるとセンズリをする場所を求めてまずトイレの個室はいっぱいになります。

他は声を殺してやったり、相手が留守の間に済ませる等です。

ある晩、シンが俺の部屋を訪ねて来ました。

俺「どうした?」

シン「今いい?相方が取り込み中なんだよねーあはは!」

なるほど。こういう気の使い合いもあるみたいです。

俺「あー。入れば?」

シン「サンキュー! なあ、ゲームとか無いの?」

俺「PCなら」

シン「エロ本は?」さわやかな笑顔だ。

俺「ないよ(ノンケ向けは)」

シン「マジー!?なーんだ。あればココでオナニー済ませちゃおうかと思ったんだけどなー。修司あんま気にしなさそうだし。結局みんな夜布団の中でコソコソやってんじゃん、バレバレなのにさー」

は?何言ってんの?と思ったけど勢いで言ってみた。

俺「やれば?」

シン「エロ本ちょーだい!」

俺「そんなの無いと出来ないの?俺がやってやろうか」

シン「・・・・・・」

俺「何その顔。皆やってるよ相互」

シン「相互?」

俺「お互いにするんだよ」

シン「そうなの?」

俺「そうだよ」

適当に言ったウソですけどね。

そういえばシンはちょっと阿呆なところあるし(そこがまたかわいい)、
流れでどうこう出来るんじゃないかと瞬時にとった行動でした。

そのまま警戒させないように、押し倒す事はせずに背中を腕で支えシンのボクブリに手を入れた。

シンは自分の股間のあたりをジっと見ていた。風呂も個室にシャワーが付いていて一緒に入る事が無いので、
本当は一気に脱がせてシンのモノを拝みたかったが我慢した。

腹筋がチラチラ見えたが、筋肉のスジが入っていて綺麗だった。

徐々に亀頭のあたりから勢いをつけて擦ると

シン「ま・・まって!服汚れるから下全部脱いでいい?」

願ったり叶ったりです。俺はシンのズボンとボクブリを脱がすと自制がきかなくなり、シンのペニスを舐めました。

シン「わあ!えっ!ま・・マジで!?」

と言いながら気持ち良さそうな、我慢できないような顔になり

シン「あっ!修司!でる!でるー!!」

と俺の頭を押さえ、抱え込む体制で噴射。

俺は平常心を装いながら「スッキリした?」と聞いた。

シン「・・・うん」

顔が赤らんでいてかわいい

俺「これからも この部屋使っていいからな」

シン「マジ?サンキュー!ってゆーか、お前はいいの?今日」

俺「今度やって 俺たまにで平気だから」

ウソです。もうギンギンです。でもここでシンに触られたりしたら本当に3秒もちそうにないんです。

シン「ふーん 俺ほぼ毎日来るかもー!」やっぱり さわやかな笑顔

俺「いいよ」

それからしばらくシンとの楽しい関係が続き、ある日の事です。

シン「なあ、○○に聞いたらさー、相互なんてしねえって言うんだけど」

血の気が引きました。あたりまえだろ!!というかシンはやっぱり少し阿呆だと思いました。かわいい阿呆です。

その場はなんとか誤魔化しましたが、今の関係よりもっとと欲は出て来るもので。

なんとかシンを恋人にしたいのでまだまだ頑張ります。

高校生活もあと少し。また進展があれば報告させていただきたいと思っています。

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