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性的虐待目撃談3

ここでは、「性的虐待目撃談3」 に関する記事を紹介しています。
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学年が違うので日頃はほぼ出会うことのないマモル君に翌日、それも1年生の教室前で声を掛けられた。

わざわざマモル君は俺が通るのを待っていたようだ。

実際、話すのも随分と久し振りになる。

マモル君は開口一番、今日の夕方に家まで来て欲しいと言ったので、
俺はビックリしてとりあえず断りのセリフを口にした。




きっと昨晩の件でヤクザ男に怒られ、俺まで何かしらのお仕置きを受けるのだと思ったからだ。

それに目の前にいるマモル君に対する罪悪感もあり、俺はとにかく誤魔化してこの場から逃げることを考えた。

でも結局「ヤクザ男は家にいないし、とにかく来て欲しい」と半泣きで懇願されたので、
行かないわけにはいかなくなった。

中学校で先輩に逆らうわけにもいかないし、それにあまりに拒み続けると、
俺が後ろめたいことをしていることがマモル君にバレてしまうと思ったからだ。

迷ったが放課後、マモル君の家に向かい、玄関のチャイムを押した。ほぼ2年振りぐらいになる。

すぐに出て来たマモル君の悲痛な表情に嫌な予感しかしなかったが、強引に奥の庭に面した座敷まで通された。

そして、そこにヤクザ男がいた。

「やっぱり」という思いと、後悔の念それに、マモル君にダマされたという気持ちが巻き起こった。

でも逃げられない。

まだ特に何もしていないのに、とにかく目の前のヤクザ男が怖くて足がすくんでしまうぐらいだった。

「へえ~、お前がコウスケか」

いきなり怒鳴られると思ったが、意外と普通の声だった。

でも巨体だし、顔も怖かった。

ヤクザ男はマモル君に服を脱ぐよう命令した。

俺はビックリしたが、マモル君は既にそうなることを知っていたようで、俺から目を背けつつも素直に服を脱ぎ始めた。

ズボンを脱いでパンツ姿になった時には恥ずかしそうに躊躇するような仕草を見せたが、
ヤクザ男に「早くしろ」と一喝されると、あきらめたように俺の目の前でパンツを素直に下げたのである。

後で聞いたことだが、マモル君が俺を家に誘うのに失敗した時には、罰として今度は庭ではなく、
家の前に全裸で放り出すと脅されていたとのことだった。

それが嫌だったマモル君はダマしてでも俺を家に連れて来る必要があったのだ。

「ホラ、見たかったんだろ。じっくり見ろよ」

呆然としていた俺にヤクザ男がそう声を掛けて来た。

この瞬間、やはりバレていたのだと確信に変わった。

でも、この状況でマモル君の裸体を観察する勇気は俺にはなかった。

「オイ、お前からもお願いしろや!」 

ヤクザ男がマモル君に怒鳴った。

「は、はい。コウスケ、見て下さい」

「もっと、しっかりお願いしろ!」

「す、すいません。コウスケ、お願いだから見て下さい」

頭が混乱しつつも、これはマモル君への罰であり、
少なくとも俺自身に危害が加えられることは無いようだと思った俺は少しづつ落ち着きを取り戻していった。

そうなると、目の前で気を付けをしているマモル君の裸体に、いやでも目が行ってしまう。

1つ年上のマモル君の背は俺よりも10cmは高く、体つきも一回りは大きかった。

ちなみに顔はカワイイ系で、小学校の時は女子受けも良かったことを覚えている。

そして、その股間には少しだけ黒い毛が生えていた。

「中2ならそうなんだ」と俺は思った。

それからその廻りに目が行ったのだが、チンポ自体は俺と同じぐらいの長さだったが、少し太かった。

もちろんキンタマがぶら下がっているのも見えた。

少しばかり時間が経ったあと、ヤクザ男はマモル君にそのまま庭に出るように命令した。

いつもより時間が早くまだ外が明るかったのでマモル君は泣き顔になったが、ヤクザ男に無視され、そのまま外に連れ出された。

もっともマモル君の家の庭は、まわりの家などからの死角になっていて、直接覗けるのは隣の家の俺の部屋の窓ぐらいだった。

ヤクザ男は全裸のマモル君を庭に出した後、こちら(俺とヤクザ男の方)を向かせ、また「立たせろ」と命令した。

その言葉を聞いたマモル君の顔が羞恥に歪んだ。
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