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短パン・ノーパン体験談

ここでは、「短パン・ノーパン体験談」 に関する記事を紹介しています。
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中学3年の卒業式のちょっと前のころの話です。

 たまたま保健室にビデオがあったので、体育の授業をさぼって、友達3人と、エッチビデオを見たことがありました。4人とも体操服姿、ボクはそのときノーパンだったのですが、他の3人は当然短パンの下にはブリーフをはいていました。ワクワクしながらビデオのスイッチを入れたのですが、そのときボクが、「どうせこの場でこっそりオナニーしてしまうかもしれへんやろ。せっかく短パンはいているし、パンツ汚れたらあかんから、みんなノーパンになれへんか?」と提案しました。オナニーしてしまったらブリーフがぬれて夢精したみたいになるかもしれないし、まさか裸(フリチン)になるわけにもいかないので、ブリーフだけ脱いで、ノーパンで短パンをはこう、ということになりました(今から考えたら、いうやつもいうやつだけど、合意するやつもやつだな)。

 とにかく、短パン・ノーパンフェチのボクにとっては願ってもないチャンスで、まさに思うつぼの展開でした。ボクは内心ワクワクしていました。みんなはよく海パンに着がえるとき、ブリーフの上から海パンをはいて、下のブリーフをうまい具合に片足ずつ抜いて脱ぐ、というやり方を知っていると思いますが、3人はそれで短パンを脱がずにブリーフだけうまく脱ぎました。「Tは脱げへんのか」と聞かれたので、「ボクはすでにノーパンやねん」といって、短パンのすそをチラッとめくり、チンポに付け根のあたり(毛の生えぎわ)を見せてノーパンであることを証明しました。みんなはちょっと変な顔をしていましたが、エッチビデオの方が先です。思わずスイッチを入れて、再生しました。




ビデオはノーカットのブルセラものの裏ビデオで、かわいい高校生の女の子のオメコが丸見えのものでした。セーラー服を着た女の子が足を広げてブルマーの横からちらっとオメコを見せたりしながら、だんだん感じていきつつ、脱いでいくというものでした。その女の子も、ブルマーの下にはパンツをはいていませんでした。女の子のオナニーシーンはけっこうマジのようで、僕たちはビデオにくぎづけでした。

 何かこそこそ音がし始めたのでよく見ると、ひとり(A)が短パンの上からチンポをこすり出しました。

「たまらへん、たまらへん」といいながら、ボクも、残りの二人(B)(C)もオナニーを始めました。

「おれ、チンポ外に出してやるで」(A)がそういって、短パンの横から勃起したチンポを出して、直接チンポをにぎりながらオナニーをはじめました。同級生の勃起したチンポは初めてだったし(思った以上に大きかったのでびっくりしました。しかも完全にむけていて、チン毛もぼーぼーで、先っぽは透明の液でびちょびちょでした)、当然同級生のオナニー姿を見るのも初めてでした。(A)はボクたちの目の前で必死になってチンポをしごき続けました。

(B)と(C)は、ボクといっしょで、短パンの上からチンポをしごいていました。短パンの下のチンポは、透明の液がいっぱい出て、ヌルヌル状態になっているのが分かりました。人にチンポは見られたくなかったのですが、以前からオナニーを人前でやってみたいという願望がっあたので、ボクは、興奮しながらオナニーをしました。

(B)は、日頃おとなしいめだたない子でしたが、ここでは一番大胆でした。ボクはそのころはまだホモっ気はそんなにありませんでしたが、勢いというのはこわいもので、ボクは無意識に(B)の短パンに手を伸ばし、「チンポさわらせろよ」といって、短パンの上から(B)のチンポをにぎろうとしました。(B)はちょっと童顔で、女の子みたいにかわいい顔をしていたので、なおさら彼のチンポには興味があったのです。

すると、なんと、(B)の方が、驚いたことに、「オマエのんが先や」といって、ボクをあお向けに寝かして、「オマエのん、なめさせてくれよ。そしたら、オレのチンポやるから」といって、いきなり反対の向きになってボクの上に乗ってきました(いわゆる96というやつですネ!)。ボクの目の前には、(B)の短パンをはいた股間がやってきました。ボクは「おいおい、ちょっと待てよ」と思いながらも、(B)のチンポを、短パンの上からそっとなめてみました。すると、(B)も、「ああ、いい!」といって、ボクのチンポを短パンの上からくわえるようにしゃぶり始めたのです。それもはげしく激しく、くちゅくちゅと音を出しながら、短パンの上から、ボクのチンポをフェラし始めたのです。信じられない展開に、ボクも負けてはいられませんでした。こんなチャンス、滅多にないことだし、かわいい(B)の、それも短パンをはいた股間が目の前にあるのです。

ボクも(B)のチンポを、思わず短パンの上からしゃぶりついてしまいました。(B)のチンポが脈打っているのが分かりました。ちょっと塩からくて、ちょっと生臭いにおいがしました。そのにおいがたまらなくて(だって、女の子みたいな顔をした、オナニーなんて一番縁のないような童顔の(B)が、チンポ臭いんだもんね、そうとうオナニーやりまくってそうなんだもんね)。ボクはいきそうになるのを必死でこらえながら、(B)のチンポを短パンごとくわえたりなめたりしました。

(B)も、ボクのチンポを、くちゅくちゅといいながら短パンごとシャブリまくっていました。その間、約2分くらい。ただ、ちょっとヤバイ気がしたので、すぐにやめて、またお互いが勝手に自分のチンポをしごき始めました。


「出てる、出てる!」と、(B)は悲鳴のような声を出しました。それでも、お尻に指を入れるのをいじるのをやめないで、右手ではチンポをしごき続けていました。そんなこんなで、なんと4人の中学生が、保健室の隅で、体操服姿、短パンをノーパンではいたまま、ころげまわってオナニーをし続けました。まるで男ばっかりの乱交パーティーのようでした。今から考えても、どうしてそんな大胆なことができたのか、さっぱり分かりません。ちなみに、このときは4人とも童貞でしたし、ボク以外はそんな変な趣味もなかったはずでした。ビデオの女の子のオメコも、オナニーの連発でぐちょぐちょでした。

とうとうチンポをにぎっていた(A)が、「ああ、もうあかん、出るっ、出るっ」といって、どぴゅっ、どぴゅっと精液を出しました。ボクも、思わず声を出して、「短パンの中で出してまう!みんな、見てくれ、出すぞっ!!」といって、たぶん女の子のオナニービデオよりも、(A)の生のオナニーに興奮し、とうとう短パンの中で出してしまいました。そして、ボクの思い通り、他の二人も、「どうしよう、オレも中で出てまう!」といいながら、ほとんど同時に中出ししました。ボクはさらに興奮し、すぐさま2回目もいってしまいました。

このめっちゃアブノーマルな体験に、ボクたちはわれに返り、逆にちょっと気まずそうに、しかしたれてくる精液をそのままふこうともせず、ただぼーっとしていました。しばらくは立ち上がることもせず、じっとしゃがみ込んでいました。

ボクらは、そっとばれないようにビデオをしまうと、お互い隠れながら見られないようにして、こっそりティッシュで短パンやチンポをきれいにしました。チンポについた精液をふき取るやつ、短パンをふくやつ、ひとりはとばした精液もふき取りました。そして、逃げるようにして、ノーパンのまま、こっそりと保健室から出ていきました。

このとき、ついにボクは念願の、短パンの中で出す、ボク以外のオナニーを見たのでした。しかも、他人のチンポを短パンの上からなめたり、かっなりヤバイオナニーも味わいました。ボクは、何だかんだいってとっても満足したので、あとでひとりでトイレに行って、またオナニーしてしまいました。

卒業してから彼らとは一度も会っていませんが、この日のことは4人にとっての絶対秘密事項であることはいうまでもありません。
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