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中学校で僕は包茎奴隷

ここでは、「中学校で僕は包茎奴隷」 に関する記事を紹介しています。
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とある中学校のグラウンド。その半分を占領して、野球部が放課後の練習をしている。

その中に一人、華奢な身体つきの少年がいた。

グラウンドの端の方で玉拾いをするその少年は、野球部のユニフォームは着ているものの、まるで小学生のような小柄な身体のため、ユニフォームはぶかぶか。ボールを追う足取りも、到底体育会系のクラブに所属するような動きではない。

「おい! そっち行ったぞ!」

大きな声に弾かれるように、少年は、グラウンドの外に飛び出したボールを追いかける。




「はぁ、はぁ…あっ」
 突然立ち止まる少年。ユニフォームの、股間のあたりを気にしている。
 よく見ると、少年の股間には、わずかながら不自然な膨らみが作られていた。それを気にしていた少年だったが、
「何してんだよ、早く行けよ!」
 野球部員の声に、身体をビクンと撥ねさせて、再びボールへ向かって走り出す。

 中学2年生の少年・坂本光太郎は、正式な野球部員ではない。
 彼は、この学校の様々なクラブに呼び出されては、いいようにこき使われているのだ。
 今週は、野球部に呼び出され、彼らの練習中に玉拾いをさせられている。
 そして、練習が終わると・・・

 野球部の部室。練習後の部員たちが一斉に入ってきたため、狭い部屋は独特の臭いに包まれている。
「おい、今度は俺、頼むぜ」
 その中で光太郎は、部員たちの汗をタオルで拭いていた。パンツ一枚になった3年生たちの背中などの汗や汚れを、タオルでぬぐっている。
「お前たちもやってもらえよ」
 3年生のひとりが、1年生たちに向かって言う。仮にも先輩になる光太郎に対して、遠慮がちな態度を見せていた1年生たちだったが、
「遠慮すんなよ。こいつは命令すりゃ、何でもやるんだぜ。なあ、光太郎?」
 言葉を向けられ、光太郎はタオルを動かす手を止めずに、消え入りそうな声で言った。
「…はい、先輩…」
「そいつはもういいだろ。早くこっち来いよ」
 他の3年生に急かされ、そそくさとタオルを持って移動する光太郎。
「…あっ…」
 光太郎を呼びつけた3年生は、全裸になっていた。
「何驚いてんだよ。知ってるぜ。先週のバレー部で、お前が何やってたか。同じ事やりゃいいんだよ」
「…はい」
 光太郎は、顔を赤らめながら、3年生と向かい合い、その身体を拭き始める。最初は胸や脇腹をまさぐっていたが、次第にタオルを3年生の剥き出しの下半身へと移していく。
 そして光太郎は、仁王立ちの3年生の前でひざまずく格好になると、タオルで彼のペニスを拭き始めた。
 その光景を、1年生たちはまじまじと見つめている。
「……」
 タオルでペニスを包み込み、両手で揉むようにしていると、次第にペニスが膨らんでくる。そしてたちまち、タオルからはみ出すようにして、勃起したペニスがあらわになる。
「あ…」
 目の前にペニスを突き出された格好の光太郎は、息を呑みつつ、それから目を逸らすことができなかった。
「おら、分かってんだろ? これからどうすんだ?」
 言われて光太郎は、わずかに躊躇しながら、顔を、3年生の股間に…屹立したペニスに近づけていく。
「ん…っ…」
 見事に剥けきった先端部分に軽く唇をつける。
 そして、舌を出し、亀頭をチロチロと舐め始めた。
「は…はぁ…はふ…」
 更に口を大きく開き、3年生のペニスを呑みこんでいく。
「ん…んんぅ…」
 巨大な勃起ペニスが、光太郎の口中を占領していく。光太郎は少し苦しそうな表情を見せたが、ペニスをくわえたまま、頭を前後に動かし始めた。
 唇、舌、そして喉で、3年生のペニスを愛撫する。
「んむ…んんっ…む…んむぅ…」
「いいぜ、光太郎…」
 3年生も、次第に興奮してきたのか、光太郎の頭を手で押さえて、強引に股間に押し付ける。
「んぐぅ…っ!」
 光太郎のうめき声にも構わず、無理矢理ペニスへの愛撫を続けさせる3年生。
 1年生は興味津々でこの光景を見つめているが、2、3年生は何事も無いかのように、着替えをしたりしている。
 …そして、ペニスをくわえさせている3年生が、短くうめく。
「おっ…そろそろ、出すぜ…!」
 その直後、光太郎の口の中で、ペニスが弾けた。
「んぐうぅっ…!」
 ペニスの絶頂とともに、光太郎の喉に流し込まれる精液。光太郎は目を見開き、身体をよじらせて苦しがるが、頭を押さえられているために、ペニスを吐き出すことができない。
「ん…んううぅぅ…ぅんっ…!」
 光太郎の喉が鳴り、精液が、喉の奥へと流し込まれる。
「ふぅ…」
 射精が終わり、満足げな表情を浮かべる3年生。光太郎はようやく、ペニスから解放される。
「んはぁ…は…はあぁ…」
 放出されたすべての精液の飲み干した光太郎の表情は、苦しげというよりも、射精後の快感に浸っている3年生のそれに似ていた。
「す…すごいっすね」
 1年生のひとりが思わずそうつぶやく。
「お前らもやったらどうだ? こいつ結構上手いからな。
 それに、こいつも、俺のだけじゃ足りなさそうだしな…そうだろ?」
 3年生に顎を掴まれ、顔を上に向かされる光太郎。その表情は確かに、何かを求めているような、そんな隠微な表情だった。
「じゃ、じゃあやってもらおうかな…」
「俺も…」
「お願いします、先輩」
 3人の1年生が、光太郎の前に進み出て、各自のペニスを突き出してくる。それぞれ、3年生ほどのサイズは無かったが、見事に剥けきっており、若若しい勃起を見せていた。
「あ…あぁ…」
 一度に三本ものペニスを見せつけられた光太郎は、甘い溜め息を漏らす。
「こいつ、喜んでるぜ。そんなにチンポが好きか?」
 3年生たちが笑う中、光太郎は、1年生たちのペニスに向かっていった…

「じゃあな。ちゃんと片付けとけよ」
 最後の部員が部室を去った後、光太郎は、散らかった部室の掃除を始めた。
「はぁ…はぁ…」
 あれから5人ものペニスを頬張り、精液を飲み干した光太郎。その身体はすっかり欲情しきっていたが、部員たちの世話とペニスの処理に追われ、自らの身体を慰める暇は無かったし、部員たちも、光太郎の身体を気遣うことはなかった。
「は…あ…」
 部屋を片付けながら、光太郎は自分の股間に手をやる。
 手とペニスの間にあるのは、ユニフォーム1枚だけ…光太郎は練習中からノーパンでユニフォームを着せられていたのだ。
そのため、ペニスの先端がユニフォームの生地に擦れて、光太郎は練習中から興奮状態だったのだ。
「も…もう…あぁ…」
 ズボン越しにペニスを擦り上げる光太郎。彼のペニスは完全に勃起していたが、傍目にはまるでそうとは分からない。それほどの短小ぶりであった。そして部員たち、特に3年生はそのことを知っていたため、光太郎のペニスには何の関心も向けなかったのだ。
「はあぁ…はぁ…あぁん…」
 光太郎は、ひとりになった部室で、短小ペニスを自らの手で慰めるしかなかった・・・

 片付けを終え、部室から出た光太郎の前に、三人の学生服姿の少年たちが立ちふさがった。
「先輩、来週は空いてますか?」
 眼鏡をかけた少年に唐突に問われて、光太郎は一瞬戸惑ったが、
「僕たち、美術部です」
 別の少年の言葉に、すべてを理解して、無言でうなずいた。

☆☆☆☆☆

「はぁ…はぁ…」
 放課後の美術室。十名程度の生徒たちが、光太郎を半円状に取り囲み、彼の姿をスケッチしている…全裸で立つ光太郎の痴態を…
「動いちゃ駄目ですよ、先輩」
 眼鏡の少年の言葉に、部員たちがくすくすと笑う。
 光太郎の身体はまったく動いていなかった。しかし、ただ一部分…さらけ出した短小包茎ペニスは、光太郎の吐息に合わせて、ピクピクと震えている。
「は…あぁ…はぁぁ…」
 勃起しても5センチ程度の包茎ペニスを隠すことも許されず、欲情したその姿をスケッチされている…光太郎はその状況で、包茎ペニスの勃起を鎮めることは出来なかった。
「先輩」
 ひとりの部員が、光太郎に近付いてくる。
「僕は普通のオチンチンを描きたいんですけど。勝手に勃起しないでくれますか?」
「う…」
 まったく亀頭の露出していない勃起ペニスが、思わず大きくピクンと跳ねる。
「どうしたんですか? 先輩」
 笑みを浮かべながら、部員が光太郎の股間に手を伸ばす。鉛筆を握った手を…
「んはぁっ…!」
 短小ペニスの先端を鉛筆の先端でつつかれる光太郎。
「自分の身体なんでしょ? そのオチンチン、元に戻してくださいよ」
 部員はそう言いながらも、鉛筆を動かし、光太郎の包茎ペニスに刺激を加えてくる。
「ひあ…あ…あひぃっ…!」
 ペニスの裏側、亀頭の付け根の最も敏感な部分を鉛筆でなぞられ、光太郎はあっけなく射精してしまう。
 小学生サイズのペニスから、溢れるように精液が放出される。
「ひ…あ…あはぁ…」
「あーあ。何出しちゃってるんですか先輩」
「しょうがねえなあ」
 部員たちは、光太郎のそんな姿を見て笑っている。
「はぁ…は…はぁ…」
 射精がおさまった後、鉛筆で光太郎を愛撫した部員が口を開く。
「じゃあ、そのままじっとしていてくださいね」
「…え…?」
「仕方ないから、その姿を改めてスケッチします。
射精直後の短小チンポ』って題名でね」
「う、うぅ…」
 再びスケッチを始める部員たちの前で、光太郎の精液にまみれた短小包茎ペニスは、再び反応を始めてしまうのであった・・・

☆☆☆☆☆

「よお、光太郎!」
 通学中の光太郎に声をかけてきたのは、サッカー部のキャプテンだった。
「今日は空いてるか?」
「ご、ごめんなさい…今日も、美術部が…」
 おずおずとつぶやく光太郎の肩を、キャプテンは軽く叩いた。
「そりゃ残念だなぁ。せっかくまた、遊んでやろうと思ってたのに」
「……」
 キャプテンの言葉に、光太郎は1ヶ月前のサッカー部での行為を思い出した…全裸でグラウンドを走らされた、恥辱の放課後を…
「じゃあ、来週はどうだ?」
「…大丈夫、です…」
 そう答える光太郎。ズボンの中の短小包茎ペニスは、羞恥への期待で、既にすっかり膨らんでしまっていた…

 次の週、光太郎は、多くの観客が見守る中、全裸で練習試合をさせられることになる…

 光太郎の恥辱の放課後は、いつまでも続く・・・
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