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16歳  オナニーの回数:週に 10回

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勃起したときの長さ: はかったことないので分かりませんが、そんなに大きくないと思います(たぶん)。
始めての射精は13歳
ボクの初オナニー(射精)のことについてお話しします(ちょっと長い体験談です)。
オナニーっていうのか、チンポをいじって気持ちよくなるっていうのは、小学校の低学年くらいから経験していました。
なんだかよく分からないけど、チンポいじってたら、こそばいような気持ちになって、ぼーっとしていました。
中学校に進学し、いつか劇的なオナニーをしてやろうと、いつも考えていて(でも、今から考えたら、
オナニーなんてどんなオナニーでもいっしょですよね)、その機会をじっと待っていたんです。
その機会が、中学1年の秋に突然やってきました。その日、なんとパンツが全部洗濯してあって、ひとつもなかったので、
仕方がないから学校の体育のときにはいている短パンを、パンツのかわりにはいていくことになりました。
ボクはブリーフ派でしたから、ただでさえトランクス系はいやだったし、
小学校のときの短パンは白い綿製でやわらかかったのですが、今の中学校の短パンは紺のナイロン製で、
パンツをはかないで直接はくと、なんだかかさかさして、気持ちの悪い、不思議な気分でした。
授業中も、眠たくなるとボクはよく勃起したのですが、学生ズボンの下の短パンに、
大きくなったボクのチンポのちょっとむけた先っぽがあたって、ちょっと痛かったりして、
やっぱり気持ち悪かったです。トイレに行っても、おしっこをしたあと、
短パンにちょっとついたおしっこがいつまでもぬれていて、それも気持ち悪かったし、
とにかく最悪の気分でした。




でも、5時間目が終わるころになって、またぼーっとしているうちに勃起してきたボクのチンポと、チンポの先がかさかさあたる短パンのことを考えていて、その最悪な気持ちを最高のものにするような、ボクはあることを思いついたのです。

6時間目が終わり、クラスメイトはみんな帰るかクラブに行ってしまい、ボクはひとりで教室に残っていました。こんなこと、本当にしてもいいんだろうか、ばれたらどうするんだろうか、というどきどきした気持ちも高ぶり、その高ぶりがいつのまにか興奮にかわってきたのを感じたボクは、誰もいない教室の窓とカーテンを閉めて、廊下の扉も全部閉めて、自分の席に行くと、どきどきしながら、まず詰め襟とワイシャツを脱ぎ、上半身を体操服の青い裾のついた丸首シャツに着替えました。そして、ますますどきどきしながら、すばやくズボンのベルトをゆるめると、学生ズボンも脱いだのです。そうして、普段体育の授業に出るときと同じ格好(だけど、短パンの下にはパンツも何もはいていない)になったボクは、誰か入ってきたらどうしよう、ともっともっとどきどきしながら、じわっと、短パンの上からチンポをにぎりました。ちんぽは、不安な気持ちとは反対に、しっかりと勃起していました。

どうしてそんな格好になったのか、よく分かりません。パンツをはかないで直接短パンをはくという状態に、気持ち悪がりながらも実は興奮していたのかも知れません。それとも単に、もし誰かが入ってきて、何をしているのかと聞かれても、体育の授業の後だったとか、クラブの後だったとかいってごまかせるからだったのかもしれません。

でも、どんな理由があれ、こともあろうか、ボクは、誰もいないまだ夕方で外は明るい教室の中で、ひとり体操服姿になり、ノーパン状態の短パンの上から、チンポをぎゅっとにぎりしめると、オナニーを始めたのです。

誰かが入ってきたらどうしよう、誰かに見られたらどうしよう、男子でも女子でも困るし、先生だったらもっと困る。だけど、そのスリル感がボクを異常に興奮させたのか、ぼくは、とうとう大きく足を広げて立ち上がり、短パンの上から右手に力をいっぱい入れて、チンポをしごき始めました。大きくなったチンポは短パンのナイロンの生地の中でずるっとむけて、最初は痛かったのですが、右手の動きは全然止まらず、ますます激しくチンポをしごきました。

短パンを脱いだり、横からチンポを出して直接チンポをにぎったりはしませんでした。短パンの上からオナニーをするという、ちょっと変態みたいなオナニーのやり方が、ボクを最高に興奮させていました。夢のような劇的なオナニーを、ボクは初めて経験しているんだ、という不思議な気持ちで、オナニーを続けました。

そんなに長い間オナニーをしていたわけではないと思います。ただ、その短い間に、ボクは自分ではとても信じられないような恥ずかしいことをいっぱいしました。わけの分からないいやらしいポーズをいくつもしたり、むけたチンポについた白いかすを短パンにこすりつけて付けたり、今度は直接じゃなくて短パンの上からお尻の穴に指を入れてぐにゅぐにゅとかき回したり、丸首シャツを胸までめくって、自分の乳首を指でいじったり、机やイスにチンポを押し当ててこすりつけたり、地べたに寝ころがってのたうちまわるように暴れてみたり、全く変態状態となって、でもボクはチンポをしごき続けました。短パンは透明のぬるぬるの液でべっとりして、シャツは汗でびっしょりとなっていました。

そしてフィニッシュ。チンポが脈打って、どぴゅっどぴゅって感じで、ボクは初めて精液をチンポの先から出しました。最初はどうなったのか分からず、おしっこをもらしたのかも知れないと思いながらも、しかし右手の動きはやめなかったので、初めてにしてはとてもたくさんの精液が出たのではないかと思います。

しかも、短パンの中に出してしまったのです。出る瞬間、短パンが汚れる、と思い、チンポを外に出そうと思ったのですが、その反面、ここまで来たんだからもっともっと短パンを汚してやれ、と思った気持ちが強かったのか、とうとう短パンの中で出してしまいました。しかも、出た後も興奮がおさまらなくて、どんどん続けてチンポをしごいたので、ぐちゅぐちゅと音を出しながら、短パンやチンポは最初はまなあたたかく、そしてだんだんとべっとりと冷たくなっていくのを感じました。

一通り終わると、ボクは満足したのか、その場にへたり込んでしまいました。われに返り、おそるおそる短パンをめくってみると、ナイロン製の短パンにべっとりと白い精液がこびり付いていて、チンポも(当時まだ毛がはえていませんでした)同じようにべっとりしていました。まだちょっと勃起した状態のボクのチンポは、だんだんと短パンの中でぐにゃっとなっていきました。

ぼくは、なんだか満足と自己嫌悪の複雑な気持ちの中で、ティッシュをもってきて、短パンとチンポについた精液をふき取りました。べっとりしたその液は、ちょっと生臭かったです。それは、ボクが初めて見る、ボク自身の精液だったのです。

チンポの皮をむいて、しっかりとふき取ると、ボクはゆっくり立ち上がりました。ナイロン製の短パンは精液がしみこんで、ちょっと冷たかったです。汚れたティッシュはビニール袋に入れて、しっかりと結んで、カバンの中に入れました。

そうこうしているうちに、クラスメイトの男子が教室に入ってきました。ボクはめちゃくちゃびっくりしました。とっさにズボンだけでもはこうと思いましたが、間に合いませんでした。短パン体操服姿のボクを見て、クラスメイトは、「おまえ何やってんねん」といいました。

「何もしてへん。クラブ終わったから着がえててん」とボクはこたえました。

「おまえチンポさわってたんとちゃうんか」と、彼が突然いい出したので、ボクはびっくりして、「そんなんするわけないやんけ!」とどなりました。

「うそうそ、はよ着がえて帰ろうぜ」と彼はいいました。ボクはてっきり今までのオナニーを見られたのだと思ったのですが、どうやら冗談のようでした。

まさか、本当にボクが今ここでチンポをさわりまくっていたなんて、彼には想像もできないことでしょう。ぼくは、まだしっとりとぬれた短パンの横からチンポが出てこないように前をちょっと押さえながら、すばやくズボンをはき、上着を着ると、彼といっしょに家に帰りました。

その後、ボクにとってこのナイロン製の短パンは、なくてはならないオナニーグッズとなり、その後もずっとパンツをはかずに直接短パンをはいて登校するようになったのです。

あれから何回か、場所を変えて、学校でこっそりオナニーをしたりしましたし、ノーパン状態のまま体育の授業に出るといったスリルを、ずっと続けました。(長い文章ですみませんでした)

中学3年のとき、体操服姿で(ナイロン製短パンの下はもちろんノーパン)電車に乗っていたら、痴漢にあいました。相手は大学生くらいの大人でしたが、ボクの短パンの太股の後ろ側あたりからそっと手を入れてきました。大人でも短パンフェチみたいな人はいるんだなあって思いました。痴漢の体験談は、また今度送ります。
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