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Tくんの手コキでイった

ここでは、「Tくんの手コキでイった」 に関する記事を紹介しています。
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ぼくが6年生の冬に、ちんもみというズボンの上からお互いのちんちんをもむのが大流行した。

クラスのTくんはちんもみの名人と言われていた。

Tくんは背が高くて、サッカーでもバスケでも何でも得意で、ぼくの憧れの存在。

本を読んでばかりのぼくは、Tくんとあまり接点がなかったんだけど、たまたま音楽室で二人だけになった時に、ぼくは思いきってTくんのちんちんを触ったんだ。





ちょっと困ったような顔でぼくを見た。

まずい!親しくもないぼくに触られて怒った?「ご、ごめん」って言おうとしたら「けんたのスケべ♪」とぼくのちんちんをもんでくれました。

「もっといい事しょうよ」
ぼくはTくんの家に遊びに行く事になりました。

ぼくはクラスでも背が低くてTくんの肩の下から見あげる事になる。
ドキドキしてたから、何を話したか忘れてしまったけど、Tくんのはにかんだ顔と空がとっても晴れていたのをよくおぼえている。

Tくんの部屋には古いソファがあった。
ぼくたちは、よーいどん!っていきおいでソファでちんもみの続きをした。
揺さぶるようなTくんの手つきにあっという間に勃起しちゃった。
パンツとズボンの中がとっても窮屈でくるしい!

「けんた。オナニーって知ってる?」
うなずくとTくんは、意外そうな顔をした。

「けんた。一緒にオナニーしょう」
ぼくたちはズボンとパンツを脱ぎすてた。

自分以外の勃起したちんちんなんて、はじめてみた。
Tくんのは浅黒くて、ぼくより大きくて、ちょっと怖いくらいだった。
ぼくたちは、何かのゲームの裏技をみつけるように、ちんちんをいじりあった。

Tくんに、自分ではやった事のない、さわり方を教えてもらうのも気持ちよかったけど、ぼくの指の動きひとつでTくんが苦しそうな顔をみせるのはもっと興奮した。
射精しそうな事を伝えると、ぼくはお風呂場に連れていかれて浴槽の縁に座って続きをする事になりました。

ビュッ!ビュッ!水鉄砲みたいないきおいで、ぼくのちんちんから、精液が発射されて壁にうちつけられました。

「もっと気持ちいいことしよう」

Tくんは、ぼくのちんちんをしごきつづけました。

「ダメ!おしっこでちゃう!」かまわず、しごきつづけたので、ぼくは目をつむりました。
ダ、ダメ!Tくんの手をつかんだ瞬間。おしっことも違う液体が噴水みたいにでてきました。

あの日以来ぼくはTくんとの行為を思いだして,オナニーにふけるようになった。

Tくんの少し乱暴に握ってくる指の暖かさや,えぐるように,ぼくのちんちんのエラをなぞる指。

ぼくより多かったちん毛の事や,ぼくの手の動きで気持ちよさそうにするTくん。そしてTくんのちんちんの暖かさ。

ぼくはTくんにくらべて,幼稚なオナニーで何度も射精していた。
またオナニーを一緒にしたかったけど,Tくんはサッカーや塾でいそがしかった。
休み時間に軽いちんもみはできたんだけどね。
ある日おしりオナニーって言葉がはやった。ちんちんを友達のおしりにこすりつけるんだ。

ようやくTくん家へ行ける日がきた!

今日も晴れた青空だった!ぼくたちはお互いの体をくすぐりあったりして帰った。
Tくんを見上げて「おしりオナニーしよう…」というと「けんたのスケべ!」と笑ってOKしてくれたんだ。

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