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勃起チンチン撮影会

ここでは、「勃起チンチン撮影会」 に関する記事を紹介しています。
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中学に入って,私は小学時代の友達Yの勧めで,あまり好きではない「サッカー部」に入部しました。

ところが,毎日ランニングとボール拾いだけでつまらなくなり,夏休みを過ぎたあたりから中学でできた友達のKと,練習をサボり,街に繰り出すようになりました。

そんな日が続き,私とKはとうとう監督から退部命令を受けてしまいした。しばらく,帰宅部をしていましたが,同じクラスのMから「写真部」への誘いがあり,Kと入部ました。




うちの中学の写真部には,3畳部屋ほどの暗室があり,フィルムの現像からプリントまでできました。

私とKとMの仲良し3人組は,毎日のように,放課後その暗室で機械をいじくって遊んでいました。

そんなある日,Mが3人の中で一番体つきのいいKに「Kのハダカの写真撮らせて。」と言いました。

突然のことで,Kはしばらく黙ってしまいました。が,「いいよ。そのかわり3人でハダカになろう。」と言い出しました。

実は私もKのハダカには前々から興味があり,一緒にプールに出かけたときなどKのちんちんを覗き見しようとがんばってみましたが,ガードが堅く一度も見たことが無く,チャンス到来と思い,迷うことなく「やろうやろう!」と言い,とうとう3人とも暗室でパンツ姿になってしまいました。

Mがカメラを持ち出し,Kと私を撮り始めました。はじめはポーズを取ったりふざけていましたが,Mの注文で,Kと私が抱き合うことになりました。

Kと私は身長差があり,抱き合ったとき私の腹の辺りにKの勃起したちんちんが当たりました。

感触は棒というより,一点で突かれるような感じでした。

それはカメさんの頭でした。

私はKに「剥けてる?」と聞いたら「うん,最近剥くようにしてる。お前は?」と聞かれ,そのころまだ包茎だった私は恥ずかしくて黙っていました。

するとさっきから写真を撮り続けていたMが「剥けるって何が?」と言い出しました。

そこでKは「よし,見せ合いしようぜ!」ということで,3人ともパンツを脱ぎました。

3人はもう爆発しそうなくらい勃起していました。

Kのちんちんは,剥けていて真っ赤な亀頭が,白い肉棒の上にありました。

15センチ位で細長かったです。私のは,仮性包茎だったので,勃起によって亀頭は顔を出していました。

その頃は,毎日のようにオナニーをしていたので,剥けているKよりも亀頭が大きく,12センチくらいの太く短い状態でした。Mのは,15センチ以上の巨根でしたが,しっかり皮をかぶっていました。

Kが「これが大人のちんちんだ!」と自分のものと私のものを指さしました。

Mが2人のものを手に取り観察し始めたので,私は余っている皮を戻し「これお前のちんちん」,もう一度剥いて「これ大人のちんちん」と言ってMに教えてやりました。

それを見てMは自分のを剥き始めましたが「痛い!」と言い剥くのをやめてしまいました。

すかさず私とKはMの体を押さえつけ,痛がるMのちんちんを剥いてしまいました。

と同時にMは「あ~!」と叫び,大量のザーメンを放出しました。

Mの精子をかぶったKと私は, 「てめぇ~」と言いながら,初めて顔を出したばかりのMの亀頭を撫で撫でしてあげました。

とうとうMは泣き出してしまい,Kが「ごめん,俺のハダカ撮るんだったよな。」と本題に戻り,MはKをカメラで撮り始めました。

結局,その日は3人のハダカやちんちんを撮り合って学校を帰りました。


次の日,それを現像するために,放課後暗室に行ったら,顧問の先生がニヤニヤしながら,暗室から出て来ました。

昨日のことがバレたのかなと思いながら仲良し3人組は,暗室に入りました。

暗室は,いつもの独特のすっぱい匂いではなく,「栗の花」の匂いが漂っていました。もうバレバレです。この続きはまたいつか…。
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