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僕のバイトは口便器

ここでは、「僕のバイトは口便器」 に関する記事を紹介しています。
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当時高校生の時から男の人を恋愛対象にしたことはないが、
他人のチンポには興味があり自分がチンポを頬張っているところを想像して興奮していた。
元々はアダルトビデオのフェラチオのシーンなどが大好きで、だんだんと自分もしゃぶってみたいと思うようになった。

ゲイには抵抗があったが、ある日抑えきれずにディルドをネットで買ってしまった。
そこからは毎日のように擬似フェラをし、ネットでテクを調べたりをしていた。
自分が男性器を喉奥まで入れてる事にたまらなく興奮してしまい、本物のチンポに手を出すまで長くはかからなかった。




掲示板で相手を捜し、学校帰りに少し離れた駅の多目的トイレで待ち合わせた。

相手は50代くらいの太った気持ちの悪いおっさんだった。

僕の制服を見てかなり興奮したのか、僕を便器に座らせるとベルトを外してスボンをずり下げると、
膨らんだボクサーパンツを僕の顔面に擦り付けてきた。

小便のような臭いに僕もたまらなく興奮し、変態モードに入ってしまった。
おっさんのパンツを下げると、すでにビンビンのチンポが現れた。

僕のチンポの1.5倍ほどの大きさのそれは、間違いなく巨根であり、亀頭こそ露出してはいるものも、
亀頭周りには皮がたるんでおり、その表面にはチンカスがびっしり付着しており、悪臭を放っていた。

しかし、スイッチの入った僕にはその臭いさえも愛おしく、夢中でしゃぶった。

ネットで見た知識を総動員し、亀頭に舌を絡みつかせたり、鈴口にキスをしたり、頬にチンポを擦り付けたりした。

溜まりに溜まった恥垢のせいか、口の中は塩っぽい味がした。

しかし、やはり初の口奉仕であったため、なかなかおっさんをイカせることはできず、
痺れを切らしたのかおっさんは僕の頭を両手で固定し、自分が気持ちの良いように動かした。

ディルドフェラでもイラマチオをしたりしていたが、他人の主導権を握るイラマチオは桁違いに辛かった。

遠慮なく自身の巨根を僕の喉奥までズッポリとはめ、十数秒ほど固定され、引き抜かれ、また休む間もなく喉奥に突き刺される。

これを何度も何度も繰り返され、僕の顔は涙と鼻水と自分の唾液でぐちゃぐちゃだった。

ただただ苦しかったが、まるでオナホールのように性処理に使われている事に興奮してしまった。

イきそうになったのかおっさんは僕の頭をホールドしなおすとチンポを喉奥まで一気にいれ、高速でピストンし始めた。

多目的トイレに喉から溢れてくる大量の唾液のグチャグチャという音と、僕の嗚咽が響いた。

数十秒ほどして、おっさんはチンポの根元まで僕の口内に収めると、さらにそこから腰を前に突き出した。

喉仏まで入ったチンポから、ドクドクと生温かいが出るのを感じた。

大量の濃厚のザーメンが喉に絡まり、吐き出したくてしょうがなかったが、おっさんは僕の顎をくいと持ち上げ、全部飲めと言った。

僕は必死で喉仏を下げて、ザーメンを飲み込んだ。おじさんは僕の頬にまだ固いチンポを擦り付けて掃除し、
僕の口を開けて亀頭のザーメンを搾り取らせた。満足したおっさんはまだ放心状態の僕に5000円を渡し、去っていった。

僕はおじさんのいなくなったトイレで1人なぜかギンギンのチンポをしごいて果てた。

家に帰ってからは、自分の行ったことに後悔し、自己嫌悪したが、
おっさんの性処理をしていた自分を思い出すと自然と勃起してしまった。

その日の出来事は忘れられず、数日するとまた口を使われたいと思うようになった。

僕は掲示板で知り合った男性達とアルバイト替わりに金銭援助してもらい口を使って、性処理をした。

高校の間に数え切れない数のチンポをしゃぶり、何人ものザーメンを飲んだ。

もちろん、一度、踏み外した道は戻ることができずに、レイプ紛いにお尻を犯されて、
それから男の性処理に使われることのみに興奮するようになってしまい、今では立派な肉便器だ。
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関連タグ : ホモ, ゲイ, 射精, フェラ, アナルセックス, 飲精,

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2017/06/11(日) 22:11 | | #[ 編集]
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