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引っ越してきた友達が変態だった

ここでは、「引っ越してきた友達が変態だった」 に関する記事を紹介しています。
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それは小学2年の時に近所に引っ越してきた少年,Kとでもしておきますが,そのKと友達になったことが事の始まりです。

ある日,それは突然だったのですが,その日はK君と二人きりで並んで彼の家で本か何かを読んでいるときに,
いきなり彼の手がズボン(短パン)の裾から入ってきてチンポを触ってきたのです。
そのときは触るだけで済んだのですが,何をしているのか理解できず(知識がないので当たり前ですが),
ハッキリとした拒絶もしませんでした。
Kのお触りはその後もずっと続きました。




3年生になった頃には,私も彼のチンポを触り返してみたりしていました。
それから二人で全裸になって抱き合ったりしていました。
この頃までは別に触られても気持ちいいとかいう感情はなく,
Kの行為に「付き合っている」という感じが私の気持ちの中にありました。
彼にしても自分が親友のチンポを愛撫しているなどとは思っていなかったはずです。
しかしこのときまではKは自室というものを持っておらず,勉強部屋(寝室と兼用)は弟と机を並べていました。
ベッドは2段ベッド。
上段にKが,下に弟だったと記憶します。
ですのでコトに及ぶ時は必ず家の人も弟もいない二人きりの時に限られていました。

あと,私とKは地元の児童合唱団に在籍しており,毎年8月下旬になると2泊3日の強化合宿を行っていました。
一日が終わって就寝時間になると布団を並べて寝ていました。
しかし,他の男の子も居たので,お互いに触りあう程度の事しかできませんでしたが,
Kが引退するまでこのホテルの一室での行為は続きました。

4年生になってまもなくでしょうか,K君の家の庭に新しい家が建ちました。
今度は兄弟の勉強部屋兼寝室は別々になっていました。
4年生になりたてのころに私は初めて触られて気持いいという感じが起こりました。
それから1週間も経たないうちに精通を迎えました。

私もKの家に遊びに行く度にホモセックスまがいの行為に溺れて行きました。
5年生から6年生にかけてが一番彼の家で行為に及んだ回数が多かったかもしれません。

その頃にはアナルセックスこそしなかったものの,一歩手前の状態にはいっていました。

フェラをし合ったり,チンポをこすりつけてみたり,お互いの乳首を吸い合ったり・・,今思い出すと苦笑するしかない思い出です。

中学に進学すると,私は吹奏楽部,彼はバレーボール部に入部し,
学校内や近所で話すことはあってもこれまでのような行為はなくなりました。
お互いに部活が忙しくなったためです。
そんな彼も結婚して子供もいるそうです。
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