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優等生くんにぶっかけ祭り

ここでは、「優等生くんにぶっかけ祭り」 に関する記事を紹介しています。
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学年1位しか取ってない優等生を呼び出した。
奴、結構良い顔してんだよ。
ガリ勉のくせにな…って、これは偏見だよな。

俺らの人数は、なんと24人。
クラスの奴とか、負けてて悔しい奴とかを呼び出してみた。
俺が話を持ちかけた時は、「うげえ」って顔してたけど、今は皆わくわくしてる。

とか思ってたら、足音がする。


「何か用……っ!?」

あはは、混乱してるしてる。頭よくてもこの状況は流石に考えられないか。




俺らが笑ってると、優等生は驚きの表情からするに強気な表情に変わった。


「なんだよお前、ら」

ははは。


「俺らは、今から優等生くんに制裁下しマース」


始める宣言、完了。

優等生クンは、取り押さえられた。仰向けに。

シコシコシコシコ、やーな音がする。
男子学生によくあるあの音、×24。
こんなAVよくあるけど、俺らがぶっかける相手はティッシュでもTVでもなくて。



「っやえろ、やめ…っおい、っ」

学年の優等生クンに、だ。


「っあ、おれ…あーーーいくいくいく」

一人声を出して、優等生に近寄って行った。
優等生は当然嫌がって、身体をひどく捩った。
けれど、当然俺らが勝つわけで。

残念でしたとばかりに、絶頂を迎える奴は思い切り顔にぶっかけた。

「…ああーっ、キモチイぃ…。俺、3日ぶり」
「!?  っ…あ、あああ、…っ」

明らかに優等生クンは嫌がって、かかってしまった(かけた、だけど)精子を拭おうとする。
けど、拭おうとするっていうか、俺らに腕拘束されてるからもち無理で。

「あっ、俺もやべーー。いく、いきそう!ああああ、いくいくいく」


優等生に近寄り、また優等生は身動ぎする。
何かと思ったら、いきそうな奴ってば優等生の鼻ん中射精してんの。



「んびっ…、!?げほげほげほっ…んん、」

優等生が変な声を出す。苦しかったのかな?
しかもむせてる。たぶん、今鼻ん中ぐっちゃぐちゃだよね。っはは。

2人なのに、すでに顔の中ぐちゃぐちゃ。
いやあ、若いのってすげーわ。
俺はまだっぽい。




とか思ってたら、次々と優等生にかけてく。
真っ黒な髪も白い。
鼻と口、髪を目、顎と首みたいな組み合わせで、精子が糸ひいてる。

「おいおい優等生クン、お前肌で妊娠しそうじゃんっ」

俺も限界だったから、苦しそうになりながら言ってやる。
だってもう、こいつマジで妊娠しそうなんだもん。



あーくる。

イク感覚が、俺のちんぽと脳にやってくる。
こりゃ、やべぇ。







優等生は、すでに力も言葉も失ってた。
部屋にはきもくて今にも吐きそうな臭いが漂ってる。

用が済んだ奴はすでに帰ってる。
俺は優等生を写メに撮って、そこを後にした。


俺は写メを見ながら思った。
「あーー、制服どうすんのかな、説明とか。まぁ、あいつよりも制服の方が可哀想だよな」
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