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僕はクラスメイトの肉便器

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「や・・・も・・止めて・・・」
学校のトイレで、毎日のように繰り返されている光景。
山口達にいつものようにトイレにつれてかれ、かわるがわるクラスメイトに犯される。
生徒たちはわずかな金額を払って直樹を抱いていた。
今日は何人目になったんだろう・・・?
朦朧とする意識の中で直樹は考えていた。
一人が終われば次のクラスメイトが直樹を犯していた。
早く終わればいいの!
心がいくら拒否していても、体が反応してしまう。




そんな自分に嫌悪しながら、終わることだけを祈っていた。
背中から執拗に突かれ、頭をガクガク動かしながらうつろな瞳で空を見る。
直樹を犯していた生徒が最後を迎えるのか動きが早くなった。
「ひ・・・」
一声声を漏らし、涙を流す。
達きたくないのに、達ってしまう自分が憎い。
「お前も一緒に達けよ!」
直樹を突いている生徒はそういうと、打ち付けるように腰を動かした。
「やあああああ!」
激しい突き上げに、直樹は今日何度目になるのか分からない射精をした。
それと同時に突き上げていた生徒も直樹の中に出した。
ペニスを直樹の蕾から出すと、中からは大量の精子が流れ出す。
「もうお腹いっぱいかよ?」
たれて出てくる精液を見て、一人が笑いながら言った。
「だらしない口してんな。せっかく何人もの奴らが入れてやった精子を垂れ流すなよ。」
そういうと、直樹のむき出しになっているお尻を蹴り上げる。
痛みに声を上げることすらもう出来ずに直樹はされるがままになっていた。

「しっかり口を閉めろよ!」
そういわれて、直樹は蕾を閉じようと力を入れる。
ところが力を入れたため、逆に精液がより流れ落ちて言った。
トイレの床は直樹の蕾から垂れた精液でベタベタに濡れていた。
「あ-あ。何か疲れちゃったし、帰るか?」
リーダー格の山口が言う。
一人が直樹を縛り付けていたロープを解いた。
その瞬間、直樹は崩れるように倒れる。
「さっさと掃除しろよ」
床に倒れこむ直樹の頭を押さえ込み、トイレの床に顔を押し付ける。
「いつものようにな。」
直樹はそういわれると黙って舌を出し、トイレの床に飛び散った精液を舐め始めた。
「げ-。まじでやってるんだ。」
その光景を初めて見た生徒が言う。
「キタネエの。オレだったら死んでもやらねえよ。」
「ホントホント。こいつ頭おかしいんじゃねえの?それとも意思ってもんがねえんじゃね?」
「山口達のペットだと思ってたけど、動物だって意思があるっての。こいつマジでただの便所だよな。」
みんなが呆れたように話しているのを聞きながら直樹はトイレの床を舐め続けた。
屈辱と嫌悪とで頭はいっぱいで、涙だけが止まらない。
「こんないっぱい垂れてる精液、全部舐めさせるのかよ?」
誰かが山口に聞いた。
「出来のいい便所だからさ、こいつ。自分の掃除は自分で出来るんだよ。」
山口の返事にみんなが笑った。
「そうだよなあ。普通の便所は使ったやつが洗わなきゃいけないけど、こいつは出来がいい便所だな。」
舐めている間にも、少し力をいれると蕾から精液が出てきてしまう。
舐め終わっても、山口達が直樹のお腹を蹴り上げるのでその衝撃で再度精液は零れ落ちた。

消えてしまいたい!

直樹は何度も思っていた。
こんな屈辱にあいながらも、達ってしまう。
そして他人の精液だけでなく、自分が出してしまった精液さえも舐めなくてはいけないなんて・・・。

直樹は何も考えることがない壊れた人形のように、トイレを全裸で這いずり回り床を舐めていた。

全部綺麗に舐め終わると、山口達は直樹を裸にしたまま制服のズボンと下着を持ってトイレから出て行った。

「待って!!」
直樹が泣いて止めても、みんな笑いながら出て行ってしまった。

床に散らばったシャツとジャケットを着て、ふらつきながらも直樹は一人立ち上がった。

一体どうすればいいのだろうか?
ジャケットを精一杯下に引っ張っても、下半身を隠すことは出来なかった。
今日、どうやって帰ればいいんだろう・・・。
蕾からあふれ出す精液が足を汚していた。
直樹は泣きながら個室に入ると、学校から誰もいなくなるまで隠れていた。
みんながいなくなれば、教室にジャージを取りにいける。
そう独り言のように呟きながら、数時間個室で泣き続けた。

窓の外がすっかり暗くなり、学校のざわめきがなくなるのを確かめると、直樹はそっと個室をでて両手で下半身を隠しながら教室へと急いだ。
長い廊下を走りながら、どうして自分がこんな目にあうのかとずっと考えていた。
教室は誰もいなく、慌ててロッカーからジャージを取り出すと着替えた。
下だけジャージだとおかしいので、上もジャージを着て、ようやくホッと落ち着いた。
周りは静まり返り、直樹の嗚咽だけが響く。
カバンに教科書をしまいながら、周りを見渡した。

この学校に転校してから、静かに教室で座っているのはこれが初めてだったかもしれない。
毎日放課の度にトイレで犯される。
授業中にも、バイブを入れることを強要されたり、自習の時はクラス全員に犯されたりと、じっくり教室を見ることはなかった。
なんとなく、教室を歩き回った。
教室内では、四つんばいで歩くことを強要されていたから・・。
涙が止まらなかった。
凄く広く感じた教室が、今日は狭く感じた。

こうやって見ると普通の教室なのに・・・・。

今までの学校でも散々いじめられてきたけれど、女子が止めに入ってくれていた。
だからこんなひどい目にあうこともなければ、授業中も先生の目を怖がり誰も手をだしてこなかった。
それなのに、ここは違う。
普通の教室に見えるのは人が誰も居なくなったときだけなのだ。

しばらく一人教室にいたが、学校内に誰も残っていなそうなのを確認して、直樹は教室を出た。
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