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アパートの隣のブリーフ少年

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私が住んでた、アパートの隣に、父子家庭が住んでて、日雇いで、荒んだを生活してた
みかねて、飯を差し入れたりしてたが、息子のY君が、おっちゃん、おっちゃんと、慕ってくれて(?)、
私も、息子か孫みたいに可愛がって、遊びに連れて行ったり、泊まりに来たY君と、
飯を食べ、勉強をみて、一緒に風呂も入り、同じ布団で寝たりする様になった

そんな中、私は、脱衣所の篭の中、脱ぎ捨てられた、小さな白いブリーフを手に取り、
何故か興奮する様になり、履き替え用の下着を用意して、Y君の使用済み白ブリーフを、捨てたふりして頂戴する様になってた




小学校高学年位になると、他人に裸を見られたりするのを嫌がる様になるのに、Y君は、私の前では、気にならない様子
私の家に来た時は、夏には、平然と、ぱんつ一丁になってくつろいで、春秋も、Tシャツに白ブリーフ姿でくつろいでた

その中、目の保養をさせてもらいながら、月に1、2回は、水道かガスを止められて、
風呂に入ってないY君の連履きの汚れたぱんつを見ては、内心興奮しながら汚れチェックまでした
流石に、露骨に触るのはしなかったが、履いたままのぱんつを間近で見ながら
「おしっこで、表まで凄い汚れてるぞ」
「お尻の所にうんちの汚れがあるぞ」
「匂うから履き替え」
という風に言いながら、少しタッチしたり、鼻を近付けたりはしてた
そして、Y君のぱんつに手を掛け
「風呂に入って履き替え」
そう言いながら、下げると、素直に足をあげて私に脱がされる、その時には、
しゃがみ込んだ私の目の前には、Y君の小さなおちんちん
そして毎回、Y君の目の前で、脱ぎたての白ブリーフを裏返して
「中、凄い汚れてる」
そう言い、内側までチェックして、Y君を恥ずかしがらせた
小6になっても、そんな事をしては
「そんなんまで見たらダメ」
と、言いながら、私に、染み付きぱんつに、おちんちんまで、
晒されるY君に興奮しながら、新しい下着を渡しては、ゆき君の使用済みぱんつを頂戴してた

中学にあがっても、Y君は、私には、ぱんつ姿も裸も見られても気にせず、私も悪戯心に、予告無く、人気の無い海に連れ出し、
勿論水着など持って来てないY君を、白ブリーフ姿にさせて遊ばせた
たまに、通りすぎる車や、釣り人に見られ、恥ずかしがりながらも、次第に気にせず遊び、私がビデオ撮影してても
 「他の人に見せたらいけんよ」
 と言いながらも、ピースしてくれたりしてた
 少し前までは、父親にも、裸で遊ぶビデオを見せてたが、この頃には、父親にも見せたがらず、
ビデオは、私とY君だけの秘密になり、かわりかどうか、人が居なくなった隙に、驚いた事に、Y君は、裸も、撮影させてくれたりした
最初は、浅瀬で遊んでたY君が
「見て見て」
と、言い、白ブリーフを、手に持ち、拡げて見せて来て
もしかして裸?、と考えてる間に、立ち上がり、バシャバシャ水飛沫を上げながら走った
あまりに唐突な事に、思わず、もう1回、と言うと、今度は、水を蹴りながら、ゆっくり歩いて、裸でポーズしながら撮影させてくれた


家に帰り、裸まで撮影したビデオを2人で鑑賞してからは、裸の撮影も堂々と出来る様になり、使用済みぱんつも、
Y君の了解を得て貰える様になり、中2の時には、覚えたてのオナニーまで見せてくれたり、
その秋頃だったか、おちんちんに毛が生え出したと見せてくれたりした

そんな関係を、Y君が就職するまで続け、何度もY君のビデオやその下着をネタにオナニーをしたが、結局、当時は性的な行為には及べずに終わった

あれから20年近くなり、Y君も立派に父親してるが、たまに、泊まりがけで会いに来てくれて、私の前では、わざわざ白ブリーフに履き替えて
「お爺ちゃん」
と言いながら、もう現役を引退して久しい私の物を、口で優しくしてくれて、風呂場では、立派になった自分の下半身を、私に委ねてくれて、おちんちんは勿論、お尻の穴も、指やローターやバイブで好きにさせてくれる
「お爺ちゃん、気持ちいい」
そう言われる度、不思議な快感にひたる
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関連タグ : ホモ, ブリーフ, 黄ばみ,

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