> アクセスランキング

親父さんに調教された1

ここでは、「親父さんに調教された1」 に関する記事を紹介しています。
Popular Posts

俺の体験談語ります。
今考えると不思議なもんで、なんで俺も無抵抗だったのかわからないんだけど、
俺には小学校から中学までずっと同じクラスの親友がいて、毎日のように俺の家にきたりして遊んでたんすね。
過保護に育ったんで、俺は泊まりに行ったり、あまり遅くまで遊びに出歩けなくて、友達がいつも遊びにきてました。
たまに友達の家に遊びに行く事もありましたが、友達の兄と友達とゲームしたりして遊んでました。

友達は母を亡くして、父は運送会社の長距離運転手で遊びに行くと親父さんに会った事なかったんですが、
はじめて会ったのが四年生の頃で、それからはじめて親父さんが夏休みに親父さんの実家の海に連れてってくれる事になり俺の友達T君と兄貴と出掛けました。
うちの親もT君とは親友で行き来があるから安心してT君の親にお願いしてましたね。
はじめての自分の親のいない泊まりにドキドキしながら普通に楽しんできたんすよ。
潮干狩りしたりなんだりって、海でおぼれたのも人生初体験でしたね。




普通に二日目の晩に、親父さんが横に寝るという前の日と違うポジションでしたが、別に気にはならなく普通に寝ました。
その時俺はまだ六年生でしたね。
夜に、ふと顔にザラザラしたもんが当たって、意識だけ目を覚ましたんですが
(目はあけずに寝たふりをしてたのが何故だったのかか今はわからない)キスをされてました。

口の中に舌が入ってくるのも初めて。
そして乳首をいじられてて舐められて、多分気持ち良かったのか、好奇心なのか、無抵抗で寝たふりしたまま。
チンポ出されてしゃぶられて気持ち良くて、ケツの穴舐められてマジ気持ち良くて、
ずっとそのままされるがままで、またキスして口に舌を入れて舐めまわしてくる親父さん。

俺は寝たフリしてるのに、親父さんのチンポが触ってみたくて、親父さんのチンポのあたりに手を出す。
チンポがスゲーヌルヌルしてて、でかくて、これが大人のチンポかと思いました。
親父さんは俺が起きてるのに気付いて、無抵抗でむしろチンポ触ってきたんだからこいつは大丈夫とふんだのか、
俺のケツを舐めて、唾を手にとって、ケツに指をぶち込んで掻き回しはじめたんすね。

結構痛くて、すぐ手で親父さんを押してやめて貰って、チンポを舐められて気持ちよくて、
んで暫くすると親父さんのチンポが口んとこに押し当てられて、
好奇心から舐めてみたらやたらしょっぱくてヌルヌルしてて、正直微妙で口を離して俺は顔を横に背けました。

親父さんは俺のチンポ舐めながら自分のをテコキして俺の腹の上に精子出して、
タオルで拭いてそのまま何もなかったように俺も親父さんも寝ました。
初めての時はこれだけでしたね。
これから親父さんに興味が出て、親父さんに会えばまた気持ち良くしてもらえると思ったんすね。
次の日帰ってから、暫くの間、俺は家で自分のチンポばっかいじってました。
便所や風呂でケツの穴に自分の唾を塗って指で掻き回したり、チンポいじったり。
親父さんにしゃぶられた快感を思い出して、それから暫くしてから親父さんが家に野菜とか届けがてらまた挨拶にきてくれて、
俺は親父さんに「休みいつ?何時頃いる?」って聞いたんだよね。
それから、親父さんが休みの時に、友達の家に行くと俺は嘘をついて、
親父さんの自家用のワゴンの後ろでたまにやってもらって、その頃には「精子出すとこ見てみるか?」と、
目の前で精子が出るとこ見せてもらったり、俺も出るようになって、出してもらったり、
親父さんの「チンポ舐めてみろ、うまいぞ」なんて言われて舐め続け、チンポしゃぶるのも慣れてきましたね。

一ヶ月に一、二回のペースで何回か会って、自分でも狂ったみたいにいつも風呂とかでケツばっかりいじってたんで、
やっと親父さんのチンポ入れられたのが半年くらいたった頃。俺が中学になった頃かな。
そのへんから、家の親もT君の家なら迷惑にならないなら泊まりにいってもいいよと言われ、
「今日はお父さん休みみたいだから、子供だけじゃないから大丈夫って」なんて自分の親を安心させるような事を言って、
週に一回のペースで、毎週泊まりに行ってました。

つづきはこちら!
関連記事


関連タグ : ホモ, 射精, アナルセックス, アナニー,

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する