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自由研究でアナルセックス

ここでは、「自由研究でアナルセックス」 に関する記事を紹介しています。
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俺の初体験は、17の時、相手は先生でした。
高2の夏休み、県の発表の自由研究に俺と友達の二人が選ばれた。
夏休みに入って打ち合わせで、先生の家に行くようになった。
打ち合わせも煮詰まりってで行くうちに、夜遅くなったりする事もあり、
両親も先生の家ってこともあり、週末だけ泊まることをとった。
研究発表の期限の締め切りも迫った8月最後の週末だった、その日 一緒にペアだった修二が、泊まれず8時に帰ることになり、
先生と俺の二人になった、修二を駅に送り、先生と近くのコンビニで夜食の買い出しをして、先生の家に戻った。

先生は身長が175で、学生時代はバレーボールをやってた、年はその時28とのことでした。
顔は政治家の杉浦大蔵みたいで.可愛い感じだった、当然、独身。
その日、家に戻ってしばらく研究発表の準備をやった。ちょうど11時過ぎたくらいにいつものように風呂を準備してくれた。
先生が「先に入れ」って言われ、先に入ってた、先に髪とか身体を洗って湯舟につかってた。
そしたらいつもは入って来ない先生が当たり前だが、全裸で入ってきた。




先生は、髪と身体を洗い始めた、俺はずっとつかってたので、ノボしそうになり、先生を背にして、湯槽に腰かけた、先生が洗い終わって、湯舟に入ってくるみたいだったので、入れ違いで出ようとしたら、「一緒に温もろうぜ。」と言われ二人で湯舟で、狭い湯槽なので、先生の身体と触れた、先生の股間の間に俺の足を俺の股間の間に足をおいた。
先生の足がなんとなく、俺のキンタマに触れた、わざと。俺は知らん顔してた、しかしなんとなく、チンポが熱くなってきた。
俺は先生にきずかれないようにしていた、先生はだんだん変な話しをしてきた、初体験の話しとか、オナニーの話しと、先生はいきなり、チンボを掴んできた、俺のチンボは半ダチだったので、勃起してしまった。先生は「立派だなぁ」。
そう言われて、真面目な先生だったので特に恥ずかしくなった。
先生はゆっくりお湯の中で、触ってきたり、シゴイたりしてきた。
恥ずかしい、イヤだ、ダメだと思いながらも、なんとなくキモチよかった。俺は勃起したチンボのまま急いで風呂を上がった。
急いで身体を拭いて、ジャージに着替えて、研究発表の準備をしていた、先生が風呂から上がってきた、なんとなく俺はドキドキしていた。
「出したい、やりたい、Hしたい」、俺はモヤモヤしていたが、男同士だし、有り得ないと感じた。
先生は、ジュースを一気に飲むと、「今日は寝ようぜ」っていい隣の部屋に 俺もドキドキしながら、隣の部屋に。
俺は布団に入って、横になってた、先生は何も言わず寝てた。10分ぐらいして、先生が布団の中に入ってきた、俺はなんとなく、やっぱりやられる感じと、男同士で何するの。って、先生は何も言わず、右手頭の下に手をいれ、腕枕をした、そうして左手は、俺の胸の上におくと、乳首を撫でてきた、そしてキスしてきた、好きだよ。気持ちよくしてやるよ。
そのあとは、俺は冷凍マグロになった、声を出すのも恥ずかしくて、先生にされるまま、女みたいなぁ気持ちになった。
俺はブラトニックに、初体験の想像していたが、そんな期待とはうらはら.、ドロドロになった。ムードとかなく.全裸にされ、先生がいきなり重なってきて、俺のチンボと先生のチンボが重なってきた。
先生のチンボからは.ガマン汁が出てきて、俺の太ももあたりにノリのようにベチャっとなる感じ、先生は俺のチンボをフェラされた、想像の中ではキモチいいと思ってたが.すっぽりくわえ込み、まだ剥けきれてない亀頭を皮を.舌とくちびるをつかって、剥かれた。
フェラされていると先生は、初めてでない感じた。
身体じゅうをよがるみたいな快感が俺のチンボに流れる、イキそうになるより.くすぐったくて我慢出来なくなり、「ストップ・ストップ」と言って、先生の口の中から出した。
先生はてっきりイキそうになったと思ったらしく、うれしいそうな顔をして、俺を押し倒して、チンボをしゃぶらり始めた。
俺はもう好きにしろと思って、好きにされた。
「出していいぞ」、出せってしゃぶりながら手でシゴイたりして言った。
もう チンボの感覚や時間もわからなくってきた。先生は、抵抗しない俺の身体を自由に撫で回したり、舐めまくられました。
俺の身体は、先生の唾液でべとべとな感じ。
下半身は特に先生のガマン汁ダラリとが太ももとか下腹部につき、初体験のイメージは崩れました。
先生は、俺をイカしてからと思っていたみたいでしたが、先生がガマン出来なくなったみたいで、「入れていいか」って言われ、どんなことするのか、わからないので「ん」とだけ言うと、両足を持ち上げ、ケツの穴を舐め、舌を入れてきた。
舐められてる時は、気持ちよくリラックス出来たけど、先生が入れてきた時は力が入り、ケツを拒否していた、先生のチンボが近づくと先生のガマン汁で濡れているのが、余計に気持ち悪さを感じてた。
ケツは上手く入らず、先っぽだけが入ったら、先生はうれしいそうに、腰を振ってきた。
俺は違和感と気持ち悪さで気持ちがなえてきた。
心の中では、早くしろって感じだ。
先生は 思わずシーツの上に濃い精子を出したみたいだった、俺の太ももに生温かい液が、少しついた、ノリみたいにドロり~としてた。
俺は もう耐え切れなくなり、勇気を出して風呂に~。
そして石鹸をいっぱいにあわだてて、洗った。
チンボを触ると、いつもより一回り太く長くなったような感じがした。
ダラリと垂れ下がった。
なんとなく、イキきれなく、寸止めしてしばらくたったみたいなぁ感触がチンボに伝わって、すぐ勃起出来るチンボでした。
先生はニコニコしながら風呂に入ってきた。
真っ先に口をゆすいだ、俺のチンボの臭いを感じた。
俺はあんまり剥けてなかったのでチンカスが残ってたんだと思う。
俺が身体を洗ってると、先生はまるで、自分のものみたいなぁ~感じでいろいろ話しをした。
太ももが毛深いとか、チンボの形がきれいだとか、身体をじっくり見たりされ、なんか見られるのが恥ずかしくなって、服を着て、夜中だったけど、先生を振りきって家に帰った。
家に帰って自分の部屋に戻って、オナニをした。
濃い たっぷりと精子がでた。
その後 先生とは卒業までセックスした。
最初 3回は射精できなかったけど、先生の口マンで射精することが出来た。
今はすっかり男好きになりました。だれかよかったらメール友から出会いたいです。
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