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野球部のIとの体験談3

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部屋が暗くなった。
ぼくの体をIが上から包み込む。温かい。そしてこの柔らかい筋肉。
Iと唇を交わし、そのゆっくりとした呼吸を吸い込む。
ぼくのアソコにIのアソコが押し当たり、だんだんと固くなっていくのがわかる。ぼくの体はやはりまだダルいのだが、アソコは少しずつ大きくなっていった。
Iの唇が首筋に移った。
ぼくはずっと思っていたことを聞いてみた。
「なぁ。なんでそんなに俺に尽くしてくれるわけ?」
Iの顔が目の前に現れた。Iは真剣に言った。




「わからん。はじめて見たときからずっとこうしたかったから。いわゆる……愛だな笑”」
「ハハッ笑”俺にぞっこんなんだ?笑”」
「おう。じゅんきはどうなんだよ?俺のこと、どう思う?」
「え?どうって、よくわからん。悪くないかな笑”いわゆる……愛?かもな笑”」
言えた。けどぼくはやっぱり恥ずかしくなる。
「そうか!じゅんき~。そうかそうか!」
Iはとても嬉しそうで、ぼくの頭をクシャクシャに撫でた。
「おいおい、また熱くなるから!笑”」
「ええで。また倒れても。俺がおるから」
Iは微笑み、唇はまた首筋に戻った。
ありがとう。胸が熱い。
Iの唇は胸を越え、ヘソをつたい、裏筋からケツに達した。
舌が穴を撫でる。
「ハァー、アァ」
ぼくは敏感に感じる。熱が何度もつつく。
Iはたっぷりと唾液を垂らし、指をヌルヌルとぼくの奥に入れていく。
「ウっ、、アぁぁー」
ぼくの中でモゾモゾと動き、少しずつ広げていく。
少し痛いが、深く息を吐きぼくは力を抜く。だんだんと慣れてきた。
Iは唾液を指に垂らし、自分のアソコに塗り、ぼくの股を両手で開いた。
「あ、なぁ。ゴム、つけてよ」
ぼくはIの目を見て言った。
Iは起き上がり、そばにある財布からそれを取り出し、黙ってそれを装着した。
「お前、財布に入れとんかよ笑”」
「オッケー。ええか?じゅんき?」
ぼくは目を閉じた。穴に固いモノがぶつかる。Iはゆっくりとそれを押し込んでくる。
ぼくの穴は力を抜き、それをゆっくりと受け入れていく。
「うぁ、あぁ、、ぅぅ」
それは太くて、ぼくを無理やりこじ開けていった。ぼくもIも声を漏らす。
Iはゆっくりと引き抜き、また押し込む。その度に「クチュ」といやらしい音がして、だんだんとテンポが上がっていく。
「ゥッ、ウァぁ、ハァ、、ハァ」
最高だ。ぼくらの喘ぎ声が部屋に響く。
Iの手がぼくのアソコをにぎり、扱いだした。
ぼくは手を伸ばして、Iのケツを撫でてみる。とても柔らかい。
「じゅんき、アァ、俺イキそう」
ぼくは目を開けてIを見た。Iは険しい表情で息を荒げている。汗は厚い胸板を滴っている。さらにテンポが増していく。扱う手も速くなっていく。
「アァ、俺も、、、アッ、ハァー」
ぼくは一瞬力み、ケツを思い切り閉めた。アソコから白い液が吹き上がった。Iの胸に散り、ぼくの腹に落ちた。そして脱力。
「ッ、うぅ」
ぼくの中でIのアソコが微動した。そしてIの動きが停止し、ゆっくりと穴からアソコが抜かれた。
Iはぼくの腹を垂れていく液を気にもせず、ぼくの上に倒れてきた。
ぼくは両手で強く抱きしめた。Iは汗だくで、息をするたびに胸が膨らみ、それをぼくは直に感じる。
ぼくらは汗と液とお互いに包まれながら、そのまま目を閉じて、眠りに落ちていく。


ぼくは暑さで目が覚めた。
横を見るとIはまだスヤスヤと寝ていて、寝顔はとてもきれいだった。Iの足がぼくの足に絡んでいて、ぼくはそっとそれをどかし、起き上がった。
ぼくはしばらくIを見つめた。
裸のまま股を開き、萎えたアソコは丸見えだ。寝息といっしょに胸筋はゆっくりとふくらみ、油断丸出しだ。
ぼくのアソコは少し大きくなった。
ぼくはIの手を握ってみる。するとIはかすかに握り返して、寝返りをうち、「ウゥ」と寝言を言いながら、その手を顔に寄せた。
かわいいな笑”ぼくはIも知らないIの意外な一面を見て、嬉しくなった。
Iはまだ寝ている。
ぼくは片方の手でIの胸を撫でてみた。厚い筋肉はやわらかく、弾力がある。
Iの乳首は小さくてきれいだった。ぼくはそれを指で転がす。するとそれは少しずつ立っていった。
ぼくはIがまだ寝ていることを確認して、そのきれいな乳首に舌を近づけた。
ゆっくりと舐めてみる。
「ウゥ」
Iは感じているのか、また寝言を言い、寝返りをうった。
ぼくはなんだか興奮してきた。Iの萎えたアソコに目がいく。
ぼくは静かにIのアソコに顔を近づけていく。
Iのアソコは独特の臭いだった。いい匂いではない、男臭いというか、そんな感じなのだが、ぼくはこの臭いに興奮する。
ぼくは萎えたアソコにキスした。
そして舌を出し、その先っぽを舐めた。不思議な味だ。
ぼくは我慢できなくなり、口を大きく開けてやさしくIのそれをくわえていく。
そして口の中でゆっくりと吸ってみたり、舐め回したりして、Iのアソコを味わう。
Iはまだ寝ている。
Iのアソコはぼくの口の中で、しだいに太く大きくなっていき、固くなっていく。
ときどきIはピクっと微動し、ぼくの手を握っている手にもわずかに力が入る。
こいつ寝ながら感じとるで笑”ぼくはそう思うとますます興奮した。
しばらくするとIの先っぽから我慢汁が出てくるのが分かった。
ペチャペチャと音が響く。
「ゥウ、、、ァア、ァ」
Iが突然大きく寝返りをうった。
Iのアソコがぼくの口から離れて、ぼくはベットから落ちた。
ドスッ!
その音でIがうっすらと目を開け、こっちを見てアクビをする。
「アーァ、おはよーじゅんき。なんでそこで寝とるんな?」
Iは眠そうな声でそう言うと、またアクビをした。
「あ、ああ。おはよう。なんか寝ぼけてたんかな?俺も今気付いた笑”」
ぼくは必死に言い訳して、平然を装った。
「ハハッ!笑”変な奴笑”おい、じゅんきアソコビンビンじゃん笑”」
ぼくのアソコはビンビンに立っていた。
「うるせぇ!朝立ちくらいするだろ!お前のだってビンビンじゃん笑”」
「うわっ!ほんまじゃ笑”」
Iはさっきまで自分に何が起きていたのか、まったく気付いてない。
ぼくはホッとした。
「俺着替えるわ」
ぼくはかばんから服を取り出して着替えた。
Iのアソコはその間中ずっと立っていた笑”

ぼくは確実にIのことが好きになっている。
「じゃあ次は卵割ってくれ」
Iは野菜を炒めながらぼくに指示する。
「ああ、これ入れたら出来上がりか?」
「おう!ぜってぇうめぇ!保障するよ」
Iは手馴れた様子でキッチンに向かい、朝食を作っている。ぼくはただそれについていく。
「お前って料理するんだな。なんか俺昨日から世話になりっぱなしだな」
ぼくは苦笑する。Iの新たな一面を知るたびにぼくの胸は熱くなる。
「ほんとだよ!まぁ俺に感謝したまえ。オッシ!できた!」
Iは皿に盛り、テーブルに並べた。
「うわ!けっこう本格的じゃん!美味そうだな!では、いただいきます!」
「だろ?まあ味わって食えよ」
ぼくは口に入れた。
「うわっ!なんていうか……辛い笑”」
ぼくは牛乳で一気に流し込む。
「は?嘘だろ?素直においしいって言えよ笑”」
Iも口に含む。
「うぁ、なんで?なんでこんな辛いんなら?………でも、食えんことはないだろ?」
Iは苦笑いでぼくを見る。ぼくはそんなIを許す。
「食ってやるって!牛乳で流し込めば味なんかわからんしな笑”」
「じゅんきお前っていい奴だな!って、俺は喜んでいいんか?笑”」
ぼくらはこんな感じでいつもと変わらずに過ごした。
正直ぼくは昨日のことを考えると、これからどうIに接していけばいいのだろうか、と不安だったのだが、そんな不安は必要なかった。
と思っていたのだが、やっぱりぼくらはおかしかった。
「ああ、食った」
ぼくはなんとか食い終わり、先に食い終わって皿を洗っているIのところへ行き、皿を渡した。
「おお。サンキュウな」
Iは振り返り皿を受け取ると、そのままぼくの唇を奪う。それはまるで恋人同士のようで、自然なキスなのだが、ぼくにとってはやはり不自然すぎて、ぼくは目を背けて、何も言えなくなる。
Iはずっとそんな感じで、ことあるごとに抱きついてきたり、キスしてきたり。
ぼくは内心嬉しいのだが、それ以上に恥ずかしい。
Iは恥ずかしがるぼくなどおかまいなしだった。
ぼくらの関係は一線を超えてしまったんだ。
ぼくはこの変化に戸惑い、複雑に感じた。

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