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野球部のIとの体験談1

ここでは、「野球部のIとの体験談1」 に関する記事を紹介しています。
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中学2年のとき仲良くなったIとの話。

Iは野球部で背はぼくより高く筋肉質で、丸坊主でやんちゃだった。
中2のときIと同じクラスになって、仲良くなった。
Iは廊下とかで会うと、しょっちゅうふざけてぼくのアソコを一発にぎってきたり、移動教室のときはいつもぼくの肩に腕を回してきて、耳もとにふざけて「ああんっ」みたいなエロい声を囁いてきたり、背後から思いっきりピストンしてきたり、やんちゃというか、思春期真っ盛りな奴で、なぜかぼくにばかりそんなことをしてきた。
そしてぼくはIを意識するようになり、だんだん好きになっていた。




夏休みの夕方、ぼくはテニス部の部活を終えて帰ろうと思ったが、トイレに行きたくなって、めったに使われない運動部用のトイレに入り、小便をしようとした。
「よお、じゅんき。1人で何する気なぁ」
振り向くと練習着姿のIがニヤついて入ってきた。
「は?小便しかやることねぇし。部活終わったん?」
「今部活終わったとこ。じゅんきは意外とエロいからなぁ。俺以上に。実はシコっとったろ?」
相変わらずガキだと思った。野球部は基本こんなやつが多い笑”
「うっせぇ。お前とは違うから」
Iは小便中のぼくの隣にきて、ふざけて覗こうとしてきた。
「ホントかよ。見せろって!」
「なんでな!嫌じゃし」
するとIは小便中のぼくを引っ張った。
ぼくはぐらついて、Iにアソコをおもいっきり見られた。
「じゅんきのチンポけっこうでけぇな笑”」
「何見とんな!あほ!ていうか別にでかくねえし!」
ぼくは突然のことで恥ずかしくなり、Iを少し睨んだ。そしてズボンのチャックを閉めた。
「ごめん。じゅんき~。いやでもでかいって。俺のよりはある。じゅんきのチンポ初めてみたわ」
「ニヤニヤすんなって笑”それにIのには負けるわ。Iはエロいからなぁ笑”」
「エロくねぇし。じゃあ見るか?じゅんきの見たおわびに」
するとIはチャックを下げて、少し盛り上がったトランクスを見せてきた。
ぼくはその膨らみに少し興奮して、期待した。
「おわびにってなんなぁ笑”じゃあ見せてや」
「しゃあねぇなぁ」
そう言ってIはカチャカチャとベルトをはずし、ズボンを膝まで下げて、上は汗と泥で汚れた練習着、下はトランクス一丁という格好で、トランクスに指をかけた。
ぼくはもう、その姿だけでもたまらなく、興奮を隠すために冷静を装いながら、Iのモノを見れるのだと嬉しくなった。


Iは大胆にもトランクスをいっきに膝まで下ろした。
ぼくよりはるかに毛が多くて、アソコは半立ち状態ででかく、皮は剥けていてきれいなピンクがのぞいていた。
玉はぶらりと垂れていた。太ももはたくましく筋肉におおわれていた。
ぼくはその全てに釘付けで、みとれてしまった。
「どう?まあまあだろ?」
「お前、大胆だな笑”いや、なんかすげぇ。うらやましい」
素直に言った。
「うらやましいか?俺はじゅんきのチンポがうらやましいよ。きれいだったし。ていうか俺だけこんな格好させんなよ。じゅんきのももっと見せろよ」
「え?恥ずかしいって。しかもこんなのはたから見られたらやばくね?」
「なら、この中で。な!」
「う、ん」
そう言ってIとぼくは大のほうに入って、Iはドアの鍵を閉めた。
ぼくは期待が確信に変わったと思った。やばい。
ぼくは興奮を抑えられず、アソコが少し大きくなるのを感じた。
「見せろよ」
Iがせかし、ぼくはやけになって、無言でズボンとトランクスをIのように一気に膝まで下ろした。
恥ずかしい。というか、この状況っておかしくないか?
「お、大胆笑”さっきよりでかくなってね?うん。でもやっぱきれいだ」
空間の狭さで、Iとぼくのアソコはほんとうは近くて、さらにIにジロジロとアソコを見つめられて、ぼくのアソコはだんだんと大きくなっていく。
ぼくは恥ずかしさでいっぱいだった。Iはそれをニヤニヤと見続ける。
するとIのアソコも少しずつ大きさが増しているではないか。
「じゅんき、立ってきてるで笑”なんでな?笑”」
「知るか!お前のだってなんで立ってきとんな?笑”」
そしてIはぼくのアソコを指でつまんできた。
「この弾力感がええ!」
「何触っとんな。なにが弾力感なら。人のチンポで笑”」
そう言ってぼくも我慢できず、Iのアソコをつまんだ。
「ほんまじゃ。弾力あっていいなぁ。半立ちのチンポって」
Iの半立ちのアソコは、ガッチリした体のわりに、とてもプニプニと弾力があった。
ぼくらはそのままお互いのをつまんだり、皮を引っ張ったり剥いたり、袋を揉んだり、としていくうちに、お互いのアソコは固くなり、太く、熱くなっていった。

ぼくのもIのも完全に勃起状態。
とても狭いから、ぼくらのアソコはぶつかりそうなほど近く、ぼくはIの呼吸をとても近くで感じている。
2本はピンクが露わになり、血管が浮き出ている。
Iがゆっくりとぼくのアソコを扱い、上下に動かす。
ぼくも同じようにIのアソコをゆっくりと上下した。
するとIのアソコから先から透明な液が染み出てきた。
「うわっ。なんか液っぽいの出てきたで。エロいなぁ笑”」
「は?じゅんきのだってさっきからけっこう出とるで。エロいなぁ笑”」
ぼくはIのアソコに夢中になっていて自分のに気がつかなかった。ぼくのアソコもIのと同じように液が染み出ていた。
これがいわゆる我慢汁か。
Iは親指の腹でぼくの液の染み出す先端を繰り返し撫でて、その度に液は糸を引いた。Iの指の動きはとてもやさしくて、液は出る出る。気持ちいい。
「じゅんきのすげぇ。ヌルヌルなんだけど。じゅんきもおれのをやってみ?」
「なんかヤバイな。気持ちいいで笑”」
ぼくもIの先端を同じように撫でてみた。液はヌルっと滑り温かく、きれいな細い糸が先端から伸びた。
撫でる度にそれは染み出し、ぼくはそれをIの亀頭に塗りつけた。
「ホンマじゃな。気持ちええわ笑”」
Iはそう言うと、さらにぼくに近づいてきた。
近い。Iの吐くゆっくりとした息がぼくの鼻先にあたり、ぼくはその温かい息を吸う。
するとIはぼくの先端を自分の先端にあててきた。
Iとぼくのアソコは1本の糸を引いた。Iはそれを繰り返す。
ぼくはもう我慢できず、このままIとひとつになれたら。と思い、さらにIに近づいた。
するとIはぼくの背中に片手を回してきて、強く引き寄せてきて、もう片方の手は2本のアソコをつかみ、それを合わせてゆっくりと何度も上下する。
ぼくのアソコはIの熱と固さを感じてますます固くなった。
胸板の厚いIの体に包まれて、ぼくはもう頭が真っ白になりそうだった。
Iの顔を見ると、Iは目をつぶり、少し眉間にシワを寄せて、荒く息をしている。
かっこいい。
すっかり日焼けした肌ににじむ汗が額から垂れた表情も、その汗でペタンとつぶれた坊主も、かっこいいと思った。
好きだ。なんだかんだ言ってIのことが好きだ。
ぼくはIの唇に恐る恐るキスをした。柔らかい。
Iは目をつぶったままゆっくりと口を開け、舌をぼくの口に入れてきた。
ぼくは目と閉じてそれを受け入れ、舌を交わす。熱い。
Iの唇も、舌も、呼吸も全て熱かった。
ぼくらは抱き合ったこの状態のまま、さらに強く抱き合った。

やはり夏だけあって暑い。ぼくらは汗だくだった。
「なあ、後ろ向けって」
Iはそう言うと抱きしめていた腕を緩めた。
「え?ああ」
ぼくはよくわからないままIに背を向けた。
するとIは腕をぼくのアソコに回し、つかんで扱いだした。もう片方の手はぼくの腹を這うように動かし、乳首をやさしくいじった。
そしてぼくのケツの割れ目にIのアソコを挟んだ。
Iが腰を振るとそれの先端がぼくの袋を押し上げる。
耳元ではIの荒くなった呼吸を感じる。
「どこでこんな技覚えたんなぁ?」
そう言いながらぼくはなんだかとても恥ずかしくなった。素直に、気持ちいいって言えたらいいのに。
「フゥ。インターネット。けどこんなんやるのは初めて。ハァ。どんな?気持ちえかろう?」
Iが耳元で囁く。呼吸の激しさが伝わってくる。
「ようわからん。フゥ。ハァ。Iは気持ちいんかよ?」
正直、最高だった。
ぼくはIが腰を振るたびにピクピクと感じている。ぼくもIに合わせて腰を振る。
「俺?ハァ。俺は最高じゃな。じゅんきとだし。ハァ」
Iも興奮してるんだ。そう思うと嬉しくなった。ぼくもIが好きだ。Iの素直さがうらやましい。
Iの手は速くなり、腰のテンポも上がった。
なんだか熱くてたまらない。お互いの汗でぼくらはベトベトになりながらスピードは増していく。
「俺な、じゅんきのこと好きで。ようわからんけど」
ぼくはただいま幸せだ。けどなにも言えなかった。
ただ今はIの全てを感じていたい。
さらにスピードは上がる。
「フゥ、フゥ、、、ハァ、ハァ、、ウゥ」
お互いの呼吸だけが響く。
「アァ、、ウゥ、ア、、ハァ、ハァ、、」
限界がきた。
「やべぇ、、出そう」
「俺も、、、イクは」
Iは突然ぼくから離れた。
「ウッ、、、、」
ぼくとIはビクっと体を振るわせると同時に、思いっきり飛ばした。
白い液は壁と床に散乱して、ドロっと垂れた。
「ふぅ。俺ら、息ピッタリじゃん笑”」
振り返ってIを見ると、紙でアソコを拭きながら、全身汗でぐっしょりで、ぼくに微笑んだ。
「うん、はぁ。そうなもな笑”」
ぼくはその微笑みになんだか照れてしまい、Iに渡された紙で自分のアソコを拭いてズボンを上げた。
「帰るか」
Iもズボンを上げて、トイレを出た。
ぼくらは平然と普段通りに会話をしながら帰る。
「今度さぁ、じゅんきん家行っていい?」
途中Iが言ってきた。
「お前エロいから家には入れん」
ぼくはつくづく素直じゃない。
「なんでな?ただ遊ぶだけじゃろ。何考えとるんなら笑”」
「うるせぇ!じゃあIの家でいいじゃん」
「そんなに俺ん家来たいんか?それならしょうがねえ。なら、土曜泊まり来いよ笑”」
「お前実は最初からそのつもりだったろ?笑”ええよ。行ってあげらぁ」
そしてぼくは土曜日にIの家に泊まることになった。

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