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競パンオナニー体験談(目撃体験の続き)

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体育祭と言ってもお遊び的な物だから無理も無いんですけど、サーフパンツが殆どで
そんな中に、競パン(サイドが細く格好良くて一目で気に入った)は、もっと大人し目にしておけばと後悔したり
なんか公開羞恥刑みたいな感じで、家で何度も試着練習?していても、実際に皆の前に出るのは結構勇気がいりました

でも、そんな競パン姿の自分を見た同級生が、一瞬目のやり場に困っている様子に正直言って興奮していました
何かネタがあると連続で抜ける年頃でしたから、すぐに競パンの中でムクムクと大きくなるのを感じ
アレの先端が競パンから顔を出しそうになってしまい水中に入って誤魔化したのを覚えています




同級生からは、「どうした(何で急に競パンにした)」とか「凄い(小さい)」とか「落ちそう(だけど大丈夫?)」とか
カッコ内の脳内補完がかかって、褒め言葉の様にしか聞こえなかったですね

大会の方も、前に言った様にお遊び的なのもあったので、泳ぎが得意だったのも幸いしたのか
優勝で終われて、本当に競パンを穿いてきた格好が付いた形で良かったと思ってます
実際、脚の動きを全く邪魔をしない競パンは、サーフパンツのやつらに負ける気がしませんでした
こんなに泳ぎやすくて、もっと早く穿いていれば良かったと思ったんです
実は、体育祭当日、自分の競技が終わった後、表彰式まで時間があったので、トイレに行く振りをして更衣室に戻り
以前、覗き見をした彼のオナニーの現場と同じ洗面台に立って見たんです

汚いながらも鏡があって、丁度胸から下が映っているんです
その鏡には濡れた競パンにくっきりとアレの形を浮き上がらせた自分の姿でした
何度も見たはずでしたが、学校と言うシチュエーションなのか、凄くエロイ姿に見えたんです
本当にギリギリ、なんかちょっとした拍子に脱げてしまいそうなくらいの小ささは、
性器をギリギリ隠すだけの布にしか見えませんでした

そんな姿にさっきまで全力を出し切ってクタクタになっているはずの自分でしたが、性欲は正直で、ムクムクと勃起してきたんです
上向き収納でしたが、どうにか露出する事は無かったのに、今は競パンを押し広げている自分の物でした
流石にこのままではと思っていたんですが、前と違って大会で更衣室には人が出入りがあって、オナニーをする訳にもいかず
自分の荷物が入っているロッカーに移動し、荷物を探すふりをして収まるのを待っていました

もう一度あの鏡の前に立ちたいと思いつつ、立つと同じ事になるし、なるべく見ない様に通り過ぎてプールサイドに戻ったんです
大会終了後、家に即効で帰り、濡れた競パンを再び穿いて、彼と同じ様な感じでやってみると、10秒も持ちませんでした
彼も、あの鏡の前では、自分と同く気持ちが高ぶって、オナニーしてしまった気持ちが判った気がしましたね
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関連タグ : 露出, 射精, 競パン,

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