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競パンオナニー目撃体験

ここでは、「競パンオナニー目撃体験」 に関する記事を紹介しています。
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小6でオナニーの真似事を始め、中2で初放出を経験していたけど、ごく普通のオナニーだけでした
そんな俺が、競パンでオナニーを経験したのは、高2の時でした
指定水着が特に無いうちの学校では、授業は競パン派とサーフパンツ派に別れていて、競パンが1割位でした
俺は競パンが凄く小さいのもあって恥ずかしくてサーフパンツを穿いていました(しかし興味津々でした)
そんな中、背も高く、割とイケメンだった同級生がいて、その彼が凄く小さい競パンを穿いているんです




水泳部ではなくテニス部ながら、運動クラブの連中はサーフパンツが多い中の競パンでした
体は、運動系だけあって引き締まっていて、体毛は少なく、すね毛が全くないツルツルの脚が印象的でした
彼に競パンの理由を聞くと、サーフパンツだと太股が焼けずに残り、
テニスのショートパンツを穿くとパンダ焼けになるからと言っていましたね
(当時のテニスの短パンは、尻肉が出そうなくらいに凄く短かいのが当たり前でした)

水曜日は、最後に体育があり、オンシーズンは水泳となっていました
体育授業が終わると、流れ解散で帰宅部はさっさと帰り、クラブ活動に行く連中もいなくなる、なんとなくおいしい曜日でした
帰宅部だった俺も、教室に戻って帰る準備をしていると、プールの更衣室にタオルを忘れた事に気付いて取りに戻ったんです

いつも入るはずの水泳部は、何故かいなくて静かな更衣室でした
ちょっと前までの俺達のひといきれが残る更衣室に入っていくと、誰かいる雰囲気
ロッカーの影から覗くと、着替えていない彼が競パンのまま、洗面台の前に立っていたんです
何をしているんだろう、しかし、入ってはイケナイ予感に、そのまま覗いていると
競パンの前に手を当てて、揉みしだきはじめたんです
何をしているかは、すぐに判りました
彼がそんな行為とは無関係だと勝手に思っていたので、ちょっとショックでした
そんな思いとは裏腹に、彼は気持ちが高まってきたのか、競パンを太股まで下ろして、直接を自分自身をしごき始めたんです
包皮が剥けている赤い亀頭は、手の中で息苦しそうに責めたてられている感じ
小さい声ながら「はぁ〜はぁ〜」と言う彼の喘ぎ声が出始めて、腰がブルブルと震え出すと、
亀頭の先から白い物をドバっと放出していました
洗面台の中に放出しながら、最後の一絞りを掻き出す様にしていました
濡れていた競パンを脱いで、全裸になり、別のTバックのサポータを穿いて、部活のテニスウェアに着替えると出て行ったんです
その行為が、俺に競パンを穿く勇気?キッカケを与えたと思います

俺が、競パンデビューするのは、10月の体育祭の日、その日はうちの学校ではイロイロな競技がそれぞれ開かれ、希望者がその競技に出られるんです(部活の人は、それ以外と言う規則)
俺は、水泳に応募、10月と言えば水も冷たくなり、あまり応募もなく、すぐに当選
初めて競パンを穿いて学校のプールに立ちました
俺の競パ姿に皆の強烈な視線を感じ、キツキツの競パンが更にきつくなっていました
その夜、彼の行為を思いつつ、昼間使用して濡れた競パンをサイド穿いて、オナニーをすると、痺れる様な快感でした
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