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高1、全裸で「度胸試し」4

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…湧き上がり、押し寄せる快感に負けそうでした。
でも…、こんなチャ、チャンス…もう二度と…。
4周目が1人、2人目と進んでいったとき…、僕はもう限界であることを告げました。
最後までにはもう少ししか余裕がなさそうでした…。
「お~しっ、よ~がんばった…な?」
運動部のノリなのしょうか、4人はもう十分に満足したかのようです。
…僕は股間を押さえたまま、うずくまるように動きませんでした。
「…ん?」
…もう“秘密”がばれてもいい…、僕は勇気を振り絞って彼らに告げました。




…もう、我慢できない…、最後は…自分で…イカセてほしい…と。
午前1時が迫っていました。…4人はちょっと驚いたようでした。
でも、すぐに彼らも気づいたのです。
今夜が“特別な夜”であるということに…。
そして、1人が突然言いました。
「なあ、せっかくやし…、みんなで撮らんか?」
…写真にはためらいもありました。
でも、この奇跡のようなチャンスを逃したくはありません。
1人が手持ちのカメラを手際よくセットします。
僕は同意する代わりに浴衣を脱ぎ、再び全裸になりました。
そんな僕を真ん中にみんなのポーズが決まります。
僕の“勇気の証”を記念に残そうと、両足が左右から大きく開かれます。
…ですが、さすがに“モロ出し”はまずいだろう…ということで、透明なペットボトルで最低限の“修正”をすることになり…。
「よっしゃ…、いくぞ!」
パッシャっと眩しい光が部屋を照らし出して…、この“特別な夜”が本当に始まったのでした。
4人はもう僕の雰囲気に何も言えないようでした。
…自分から、こんな状況を求めたことはありませんでした。
だって、これではまるで僕の異常な性癖を告白しているのと同じですから…。
でも、もう僕自身にも自分を止めることはできませんでした。
僕は再びフトンに身を横たえました。
目は閉じません。
…あとは、この二度とないチャンスを少しでも長く…。
…こんなに硬く熱くなって絶え続けていた僕の…ちん…ぽ…が、僕の手を待っていました。
そっと握った手の中で、それでもビクン、ビクンと動きます。
…ゆっくりと手を動かし始めます。
…迷いはありませんでした。
少しでも恥ずかしい姿を見てもらいたい…。
今度は僕が心の中で数を数え始めました。
い~ち…、に~い…、さ~ん…。
胸の鼓動が速いテンポで追い越していきます。
…30を数えるたびに僕は体位を変えました。
まず、ブリッジのように腰を突き上げ…、それから、ゆっくり膝を折り曲げて、ちょうど赤ちゃんがオムツを換えるような姿勢に…。
次はいったんうつ伏せになり、手元を隠して焦らせます。
そこからゆっくり腰を上げ…、頭をフトンにつけたまま、四つん這いのお尻を高く突き出します。
…手の動きが自然と速くなっていきます。
射精を予感させるまじまじとした快感が、今度は本気で広がり始めていました。
思わず漏れそうになる声を飲み込んで…、それでも僕は大きく全身で喘いでいます。さ、最後のときが…近づいていました…。
もう…30数えるたびに手を放し、“寸止め”にするのが精一杯…。
体を回してその場にしゃがむと、便器を跨ぐときのように脚をひろげます。
そこから膝立ちになり手を止めて、腰を前後にゆっくり振ってみせて…。
それから、お尻をつくと今度はその場に足を投げ出して…。
焦点の少しぼやけた僕の視線に4人の顔が映りました。
でも、彼らがじっと見ているのはただ一点、僕が動かす手元だけでした。
…にじゅ…く…、さ、さん…じゅ…。
…その格好で何度目かの30を数え終わったとき…、僕は手を放すとその場にゆっくりと正座しました。



膝を合わせ、背筋を伸ばす僕…。
肩全体で大きく息をつきながら、目が何かを探して動きました…。
4人も僕が求めているものがすぐに分かったようでした。
…先ほど写真に写ったペットボトルが僕の前に置かれました。
スポーツ飲料が入っていたそのボトルは、ラベルが剥がされていて、透明で中が完全に透けています。
通常のものよりかなり広口で、これなら中まで十分に差し入れることができそうでした。
この中に出すんだ…。
僕は息を整えて姿勢を正します。
まるで厳粛な儀式か何かのように。
…時刻は午前1時15分に近づいていました。
よくがんばった…でも…もう…。
両膝に手を添えながら片方ずつゆっくりと開いて、真っ赤に剥けたその部分を改めてみんなの目に晒していきます。
足を十分に開ききったところで胸を張り、静かに手をあてました。
触れただけで果てそうになるところを、ぐっと握って最後の我慢です。
顔を正面に上げると…、それを合図にゆっくりと手を動かし始めました。
…僕の“全部”を見てほしい! 思いっきり気持ちよくなりたい!! 
…もうそれだけでした。
ニチュッ…、チュッ…、チュッ、チュ、チュチュチュチッチッチッチッ…。
手の動きをもう止められません。
抑えていた思いが…、まじまじとした切ない感情が、一気に込み上げてきます。
も、もう…解き放つだけ…。
シュシュシュシュシュシュ…。
睾丸がゆっくりと強くせり上がって、すべての準備が終わりました。
…も、もう、で、出る…、出るっ! シュシュシュシュシュシュ…。
…う…、あ、ぁ…。
…恥ずかしい声ももう抑えられません。
「あぁ、あ…あっ…」
っ白になりそうな意識の中で、僕はかろうじてペットボトルに手を伸ばし…。
「うあ…、ああ…、はあっ…あっ…あ…」は、早く、ボ…、ボ、ボトルに、ち…ちん…ち、ちんぽ…。
「あああ…あっ…で、で…る…」…それが最後でした。
…ピピュ、ピュッ…「はああ~っ、あ、はあーっ…ん、ん、ああ~…」…ビュゥッ…ビュッ…ビチャ…。
全身が爆発したような熱い熱い液をペットボトルの中いっぱいにぶちまけて…。
…最後の一息でなんとかペットボトルが間に合いました。
体が大きく2回痙攣したように跳ねたのを覚えています。
そこで一瞬意識が白くなって…。
…こんなに激しく自分でしたことは初めてでした。
ボトルを股間に押さえたまま…僕は放心していました。
「…すっげ…出たなぁ…」
「…人の精子初めて見たし…」
「…体、ガックンってなってたよな…」
そして…。
「すっげ~…!」
「おお…」パチ…、パチ、パチパチパチ…と拍手が…。
ペットボトルを股間から抜くと、さっきまでとは別の恥ずかしさの中でティッシュで後始末をします。
「な、なぁ、これも撮ろうぜ…なっ!」
…不思議と何のためらいもありませんでした。
フィルムをプリントできるかどうかは分からないけど、今夜の“証拠”を残そうと言われて、僕も素直に“無修正”での撮影に応じました。
セットされたままのカメラに向かって、さっきと同じポーズを決めます。
さすがに息が上がっていました。
肌は上気してうっすらと赤く、汗が浮かんでいました。
周りの4人に助けてもらって、僕は精一杯膝を開いて堂々とカメラに向けます。
4人は楽しそうに笑っていました。
1人があのボトルを高く掲げて…。
「…よっし、いくぞ!」
セルフタイマーの点滅が速くなり・・・。
トックン…と、残っていた熱い液が絞り出されて、トロリ…と流れました。
「あっ…」その瞬間、パッシャっと眩しい光が部屋を照らしました。
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