> アクセスランキング

高1、全裸で「度胸試し」3

ここでは、「高1、全裸で「度胸試し」3」 に関する記事を紹介しています。
Popular Posts

2はこちら

“ついうっかり…”を装って、“四つんばい”の後ろ姿を彼らの目の前で見せた僕。
彼らの目に何が映ったか…、もちろん、それを計算した上でのポーズでした。
…けっして誰にも見せてはいけない秘密の場所…、…どこよりも一番恥ずかしい…その穴…。
それをみんなの目の前で…。
…ペットボトルを片手に振り返ったとき、その場の雰囲気がはっきりと変わっていました。
みんなの視線が、遠慮なく僕の体に集まっています。




自分が何をしたか急に気づいたふりをして、僕は慌てて股間を押さえて後ろに下がります。
もう、せめてパンツだけでも穿かせてほしい…と“勇気を出して”頼みました。
…当然、拒まれる…と思ったのですが、彼らの口から出た言葉は意外なものでした。
“懇親を深める”ための“しごき合い”(…といっても一方的にですが…)を、僕にも公平なルールで行おうというのです。
4人の提案はこうでした…。
トランプでいわゆる「大富豪」を行い、5人の順位を決めるのだと言います。
最終的に僕より上の順位になったものだけが、僕の体に手を出せる…。
もし僕が1位で終われば、誰も何もしない…。
これでどちらも文句なし!…という条件でした。
しかも、彼らは、ゲーム中は浴衣の着用を許すとさえいうのです。
…この条件を承知すれば、最下位になった僕は、何があっても4人の手を拒めない状況に…。
僕にとってこれ以上のチャンスはありませんでした。
…4人に強く迫られた僕は、あくまでも“仕方なく”その提案を受け入れることを伝えました。
ふと時計に目をやると、時刻は午前0時を過ぎていました。
…こうして、“運命の”カードゲームが始まりました。
 
素肌に浴衣だけを羽織った僕は、再びみんなと輪になりました。
…最下位を狙えばいいのですから、もう“勝った”ようなものでした。
4人は必死に勝ちに行くはずですし、僕のカードが少しぐらい不自然でも気にはしないでしょう。
後は“くやしそうに焦る”表情さえ忘れなければ…。
そして、5回勝負のゲームは進んでいきました。
最初3回、僕はそれなりに善戦し、残り2回で徐々に順位を下げて…。
“残念ながら”最下位でゲームを終えることになりました。
「じゃ…、まぁ、約束やからな…、な…?」
「…ん、ま…、そうやな…」
「負けたんやし…、仕方ないよな?」
4人は少し遠慮がちに…でも、きっぱりと僕を促します。
ゲームの順位をそのまま“しごき合い”の順番とすることになり、とうとうその瞬間がきました。
もうこの夢のような状況に身も心もゆだねるだけでした。
1人がトランプを取り除けたフトンの上へと僕を誘います。
僕は浴衣のまま静かにそこに横になると、覚悟を決めたように目を閉じました。
4人と1人、それぞれの期待と興奮が、まるで渦を巻く熱気のようでした。
じわじわと下腹部からこみ上げてくる切ないようなうずき…。
目を閉じた僕の耳の奥で、ドッキン…、ドッキン…と鼓動だけが強く響いています。
4人も無言でした。
やがて1人の手が伸びて…、シュル…シュル…と、ためらいがちに帯の結び目を解いていきました。
緩めた帯を僕の体に残したまま、そっと浴衣の裾が開かれていきます。
目は閉じたままですが、下半身がむき出しにされたのがはっきり分かりました。
そして、そこを見つめる4人の静かな興奮もはっきりと…。
「お、俺から…な?」遠慮がちな声とは違って、ぎゅっと強引な手が僕の敏感な部分を握りました。
電気が走ったように体がビクンっと小さく反応して…。
う…っと声が漏れてしまったかもしれません。
時刻は午前1時まで後20分ほど…。
…写真の時刻が近づいていました。



最初の1人が手を出してしまえば、後は勢いでした。
ためらいはもう誰にもありません。
10秒交代のルールで次々に手が伸びます。
初めのそれは、“しごき合う”というよりも、“解剖”といった感じだったかもしれません。
「…おっしゃ、ちんぽ触ったぞ!」
1人目の手は、握る…というより“こねる”手つきで動きました。
「…金玉、コリコリしてんなぁ?」
2人目の手が、睾丸を摘まむように指先で転がします。
1人の手が触れるたびに…、ドックン…、ドックン…と大きくなる胸の鼓動…、そしてその部分…。
「…じゃ、剥いてみるか?」
3人目が、握った手を、ゆっくり、ゆっくりと引き下ろしていきます。
すぐに、ぬ…るん…と、剥き出される敏感な部分…。
僕は恥ずかしい声を漏らさないように強く口を結びます。
「…おっ、ヌルヌルのピンクじゃん…!」
…いつの間にか…、痛いぐらいに膨らんだものが、寝ている僕のお腹を叩くほどになっていました。
4人目の手が、慎重にその仕上がりを確認していきます。
「…よし! もう、いいやろ…」
…え? …これだけで終わり…? …いえ、始まりでした。
「…まぁ、なんやな…、握るだけでも…と思ったんやけどな?」
「ほら、ちんぽ…カチカチやし、汁垂れてるしな…?」
「…このままやったら、かわいそやろ…なぁ?」
「な?…いいよな?」
…こんな提案を受け入れたら、僕の秘密がばれるかもしれないのに…。
湧き上がる欲望に負けた僕は、目を閉じたまま素直にうなづいてしまいました。
すぐ止めるから、もう無理だったらちゃんと言えよ!と告げられました。
最後まで…はやってくれないのかな…? 
ん…っ! 
1人目のたくましい手が強く握りました。
 「…いくぞ?」
…やさしく声をかけられて、もう一度小さくうなづきます。
ルールは30秒交代に変わりました。
僕の“体”に負担を掛けないため(少しでも長く楽しむため?)に、30まで数えながら1秒1回のゆっくりとした上下運動です。
「い~ちっ…、に~いっ…」という声の合間に、…チャクッ…チャップ…、と早くも恥ずかしい音が聞こえます…。
「…いけるか?」手が交代するたびに確認してくれます。
2周目に入るところで、1秒2回にペースが上がりました。
「い~ちっ…、に~いっ…」…クチャ、ピチャ…ニチュッ、ッチャ…。
お腹の奥がだんだん切なくなってはいましたが、まだ、だ、大丈夫…。
頭のすみにはこの状況を落ち着いて見ている自分がいますから…。
「…すげ~な?」
「がんばるじゃん!」
絶える僕に4人もだんだん力が入って…。
「よしっ! 限界に挑戦~っ!!」
3週目で1秒4回に…。
もし4人にその気がないにしても、これは本気で“抜ける”ペースです。
ま、まだまだ、がんばらなきゃ…。
…でも、もしこのまま4人の前でイクことになったとしても…、僕に不安はありませんでした。
実は…、他人の手での射精は中学時代に経験済みでした。
できれば、まだ経験してないことをやりたいな…。
だんだん意識が薄れそうになる頭のすみで、僕はそんなことを思っていました。
経験してないこと、…それは、自分の手でイク瞬間を見てもらうこと。
でも…、そのためにも今は1秒でも長く耐え抜くことでした。
「い~ちっ…、に~いっ…」
…チャッチャッチュッチャッ、…ピュッチャッチャッチャッ…、下腹部が微かにまじまじとしてきました。
うっかり心を許せばば、下半身の熱いものを押さえられなくなりそうでした。
声を出さないように…、でも、あきらかに荒い鼻からの息づかい…。
僕は歯を食いしばりました。
そして、出かけたおしっこを止めるときのように、股間の筋肉をぎゅっと締め上げたのです。

つづきはこちら!
関連記事


関連タグ : ホモ, 露出, いじめ,

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する