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モアレ検査で変態に目覚めた

ここでは、「モアレ検査で変態に目覚めた」 に関する記事を紹介しています。
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月にあった通常の健康診断の後、私を含め男子2人女子2人の計4人が追加の健康診断を受けることになりました。
理由は背骨が曲がっていると思われるからということで、追加検診当日は体をきれいにして、
下着と靴下はきれいな物を着てくるように言われました。

追加検診は土曜日の帰りの会終了後に他の児童がみんな帰った後に行われました。
1年生から6年生まで全部で50人ほどが講堂に集められました。
この時期は、運動会の練習期間中の為、学校に居る間は、
夏の体操服に白ハイソックス着用が義務付けられていましたので、
この追加検診を受ける為に取り入って着替えることはありませんでしたが、
講堂の壇上のカーテンは閉じられたままで壇上は見えない様になっていました。




検査は1年生から順に行われました。
「パンツ脱がされた」とキャッキャ言って戻っていた一年生の男児を見て衝撃を受けました。
4年生の男子が「チンチン触られた」と言っていたのを聞いて、
隣に居た同級生の友人に「逃げようか」と言ったのを覚えています。
私は小学校4年生の頃から勃起するようになっていたので、検査の最中に勃起したらどうしようと真剣に悩んでいました。

その悩みもつかの間、いよいよ我々6年生が検査を受ける番になりました。
まずは男子から講堂の壇上へ向かうことになりました。
壇上の横の待機室のような場所には保健の先生がいて、裸になって背骨の検査と体の写真を撮るということを言われました。
簡単な説明の後、靴下は履いたままで裸になるように言われました。
私は裸になることに少し恐怖を覚え、そのおかげで勃起しなくてすみました。
その部屋に集められた男子7人が着ていた体操服と下着を脱ぎ、
置かれたカゴに入れ裸に靴下だけのかっこうで順番に壇上に向かいました。

まずは、モアレ検査を受けるために斜めになった検査台に体を預けてレントゲン写真の様に検査を受けました。
その後、カメラの前で気をつけの姿勢で全身の写真を前後と横向きで撮られました。
写真を撮る時に私の前で検査を受けていた同級生が思いきり勃起しているのを見て私も勃起してしまいました。
勃起したところを同級生に見られただけではなく、勃起した状態の写真を前後と横向きで撮られてしまったわけです。
顔を真っ赤にし、下を向いていると写真を撮っている看護婦さんで、こわもてのおばさんから、
「気を付けで背筋を伸ばして前を向いて!」と注意され、激しく勃起したまま、気を付けの状態で、
前向き・横向き・後ろ向きで数枚の写真を撮られました。

検査終了後、裸にさせられた待機室の反対側の待機室に着ていた体操服と下着がカゴごと運ばれていて、
そこでようやく服を着ることができ開放されました。
後で他の男子にも話を聞くとみんな勃起していたということで、自分だけでは無いことを知り安心しました。
帰りに同じく検査を受けた女子にも話を聞いたところ、同様に裸にされモアレ検査と写真を撮られたとのことでした。
私は平静を装いその話を聞いたのですが、心の内では異常に興奮していたことを思い出します。
家に帰り、母親から「今日はどんな検査だったの?」と聞かれたので、いつもの健康診断をもう一回受けたと嘘をつきました。
さすがに裸にされて写真を撮られたとは親には言えませんでした。

その翌日に親が出かけている間に、昨日の検査と同じく全裸の状態でハイソックスだけの姿になり、
検査の時を思い出しながら、姿見の鏡の前で気を付けをする自分の姿を見て興奮していました。
その時は、まだオナニーなるものを知らなかったので、この興奮はどうやったら収まるのだろうかと悩むばかりでした。

追加検診から2週間程経った頃、一緒に追加検診をした他のクラスの男子の友達のYから家に遊びに来るように誘われ、
Yの家に行きました。
家には誰も居なく、Yの部屋でジュースを飲みながら他の友達のことを話をしていました。
すると、Yから追加検診の時の話を切り出され、私の勃起した全裸姿が頭から離れないと言われました。

私にとっても、相当に恥ずかしい話だったので、何とか他の話題に切り替えようとしたのですが、
私を家に誘った理由が私の裸が見たいからと言われ、半分命令口調で私に裸になるように指示されました。
私は気が弱かったので、親分肌のYから強く言われてしまうと断ることができなかったのと、
Yの前で裸になれば検査後にずっとモヤモヤしていた変な気持ちが治るのではとの思いで、
Yの前で検査の時と同じ、全裸にハイソックスだけになりました。
当然のように強烈に勃起してしまいました。

Yから、気を付けするように言われたので、言われるまま気を付けで直立しました。
すると、Yから「お前、オナニーしたことある?」と聞かれ、こういったことに全く知識の無かった私は、
無いことを伝えると、いきなりYからペニスを握られ、しごかれてしまいました。
私は、全身に強烈な電気が走ったような感覚が起き、「あっ!」という声を上げてしまいました。
「もうやめて。」と体を避けたのですが、Yからもう少し我慢すると、メチャクチャ気持ちよくなるから我慢してと言われ、
気を付けの状態でペニスをしごかれました。

それから数十秒後に、体中が変な感覚で覆われ、太ももの内側に気持ちよい痺れが走り、
おしっこが出る感覚が強くなってきました。
Yに「シッコしたくなったからやめて。」と言うと、気持ちよくなるからここで出せと言われ、その数十秒後に私のペニスから白い液体が数回に渡り放出されました。
膝がガクガクし、頭の中が真っ白になったような感じがしました。
私は何も言えないまま、Yから精子とオナニーの話を聞き、
「オナニーして精子を出したら気持ちよかっただろ?」との問いかけにコクンとうなづきました。

その後、Yが私の前で検査の時と同じ全裸に白ハイソックスの姿になり、私がYのペニスをしごきました。
Yにもっと強く握ってとか、速く動かして等の指示を受けながら3分程しごいているとYも射精しました。
その後、2人でYのベッドに仰向けに横たわって、お互いのペニスをしごきあって射精しました。

その後、毎日のようにYの部屋でオナニーのしあいこをしていたのですが、
2学期が始まった頃からYの母親がずっと家に居るようになり、それからはしないようになりました。
自分の部屋では、ほぼ毎日オナッてましたが。
小学校卒業後、Yとは別の中学になったのでそれからの付き合いはありませんでした。
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