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バイト先で知り合った運ちゃんと初体験

ここでは、「バイト先で知り合った運ちゃんと初体験」 に関する記事を紹介しています。
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当時オレは高校3年。10月くらいだったかな・・・
オレは受験を控えながらも、学校帰ってから9時まで家から歩いて7~8分のところにある喫茶店でバイトしてました。
(もちろんバイトは禁止されていたんだけど内緒で・・)
その店のすぐそばには運送会社が有り、トラック駐車場の裏には独身寮がありました。
その寮に暮らすお兄さん達は、よくバイト先の喫茶店にコーヒーやビールを飲みに来ていました。
夜から長距離に出発するお兄さん達もコーヒーを飲んで、眠気を覚まして・・・という感じで。

バイトのオレはいつもからかわれていて、「もう童貞すてたか?」とか「オナニーばっかしてるんやろ?」とか言われてました。
そのたびに恥かしくて「うるせー!」とか笑いがら接客してました。
店が暇な時は店のマスターや常連のお客さん達とトランプしたり、ゲームしたりして遊んでいました。





そんなある日、9時になったのでバイト上がって帰ろうとしたときに、
一人で来ていた運ちゃんのTさん(24歳)がオレに「バイト終わったんならゲームしよーや!」と声を掛けてきました。
店で晩飯も食ったし、まいいか!?と思いながら「いいっすよ~」と返事しました。
Tは椎名桔平似で爽やかなタイプの人でした。
まだ何の経験もしてないオレだったけど、カッコイイ人だな~って密かに憧れてた。
その頃は自分の中に、男に興味が有るって薄々感じてたオレは少し嬉しかった。

ゲームは格闘ゲームのストリートファイターⅡ。お金はTが出してくれる。
ストⅡには自信あったのに相手も中々の腕前で、ほぼ互角。その時Tが口を開いた。

「最後の勝負何か掛けようや!もしオレが負けたら1万やる!
その代わりオレが勝ったらオレの言う事なんでもきく!ってのはどう?」
って言ってきた。

オレは1万円は欲しいけど・・・と思いながらもし負けたら変な事言われたらいやだし・・って思い。
思いながらも高校生のオレにとっては1万円は大きい・・覚悟して

「いいけど、でもオレが負けて言う事きくのって、裸で外を歩け!とか汚い事はやだよ?」
「おお。じゃあ、明日暇だからオレの部屋に遊びに来るってのはどうだ?」

オレは???と思いながらも、負けてもそんな事ならいいか!
それに憧れてた人の部屋に遊びにいけると思うと、負けてもいいか?って思えたんで、その条件をのんだ。

しかしオレの中で葛藤が有った。
1万円欲しい・・・でもわざと負けて遊びに行くってのも悪くない・・・
でもわざと負けると多分手を抜いたってバレルだろうな・・
そんな色々な考えが頭の中をグルグル廻ってるうちに勝負は始まった。

勝負が始まるとやっぱり、負けたくない!って元来負けず嫌いの性分があらわになった。
それに1万円欲しい!って欲望と。(笑)
勝負は惨敗。一勝も出来ずに。
なんで?ああああ!!!!
その時初めて気がついた。
さっきまでの勝負、実はTが手を抜いてたんだって事を。オレなんかより遥かに強い。
オレは「せこい!さっきは手を抜いてたな!!!」とふて腐れて言ったら、Tは笑いながら、
「大人の駆け引き~!でも男と男の約束だから」
って言いながら、手に汗をかいてるオレにアイスコーヒーをおごってくれた。

その日夜からTは宵積み(荷物を夜のうちに積みこむ作業だそうです。)ってのをするらしく、そのまま店を出て行った。
次の日の土曜日の夕方5時にトラック駐車場の裏の男子独身寮の門前で待ち合わせをした。

午後5時少し前に寮の前に到着して、玄関の様子をうかがっていると玄関の隣の窓がいきなり開いてTがひょこっと顔だした。
Tはオレに「おお!本当に来たね。まあ入れよ」と笑いかけて窓の方にオレを手招きした。
え?え?まじ?窓から入るわけ?っと思いながら…玄関からだと管理人に見つかるからだめなんだ~っと勝手に理解して、
窓から侵入?した(笑)
なんか悪い事してる気分が余計オレを興奮させた。

部屋は8畳くらいの広さで、ベッドと小さいテーブルとクローゼット、テレビがあるだけのシンプルな部屋。
テーブルの前に座って二人でバイト先の話や、仕事の話、学校の話をしていました。
2時間くらい経ってTが「腹が減ったから、飯食いに行こうか?」と言うので二人で車に乗り中華を食いに出掛けた。
飯食って、また寮に戻ったオレ達はテレビを見たりゲームしたり、あのムカツク(笑)ストⅡを戦った。

Tが「今日はもちろん泊まれるんだよな?」って聞いてきたので、
オレは家には友達の所に泊まるって連絡して(元々友達のところに行く、泊まるかも知れないと言ってきてた。(笑))

泊まる事となった。
遊んでるうちに11時になってたんで、風呂に入ろうって事になった。
でも風呂は部屋にはなくて、寮の風呂になる。やば~って感じ。
するとTが「風呂見てくる」と言って部屋を出て行った。
すぐに戻って来たTが
「今なら大丈夫。管理人のおじさんが風呂から出たから、もう後は誰もいないはずだし・・」
と言ったので二人で入ることにした。

オレはどことなく風呂でエッチな事になる?まさか?と思いながら…でも裸になるって恥かしいし…
とか色んな事を想像しながら風呂に向かった。
でも入ってみると結局普通に風呂に入っただけで、オレの想像していたような事は何も起こらなかった。
ただTがオレの背中を流してくれた以外は…

風呂から上がるとジュースを自販で買ってくれて、オレにほらっと投げながら、Tがこう言った。
「真也君のチンポまだ半分皮かぶってるやんけ!子供チンポやな~」って。
オレは半分怒りながら「見たな!ずっこ!でも勃ったら剥けるから大人だよーん!」っと言い返した。

それから又色々話して、12時過ぎたので寝る事にした。
でもセミダブルのベッドだけで、別の布団は無い。必然的にいっしょのベッドで寝る事になる。
もちろんオレはパジャマなんか持ってきてないので、トランクスとTシャツだけでベッドにもぐり込んだ。
電気を消して寝ようと目を閉じるけれど、なぜか胸がドキドキ、ソワソワして眠れそうにない。
何を期待してるんだろ?っと自分で思いながら…虚しい思いになっていった。
そんな自分が情けなかったような感じだった。

暫くして…Tに背中を向ける形で横になってたオレにTが「寝た?」と聞いていたので「起きてるよ」と返すと、
Tは後ろからオレに手を回して抱き込む形になって体をピッタリとくっ付けてきた。
その時オレは来た!と心の中で思った。
無言でオレを抱きしめながらシャツの中に裾から手を入れてきてTはオレの胸辺りで手を止めて乳首を探し出した。
心臓の音がドキドキ高鳴ってるオレは音が聞こえないか、気が気じゃなかった。
乳首を探し当てたTは少し堅くなりかけてるそこを指先で円を描くように刺激し始めた。
堅くなったのを確認すると爪の先で弾いて「男にこんな事されるの初めて?嫌か?」と聞いてきた。

オレは「初めてに決まってるじゃん…恥かしいよ…だめだよこんな事したら…」と言いながらも
「ウウッ アアッ」とおもわず声をだしてしまった。
Tは「じゃあやめようか?でも感じてるんだろ~?」と意地悪そうな声で言いなが、手を下に持っていった。

そこにはオレのビンビンになったチンポがトランクスの中でビックンビックンしてる。
それを布一枚上からTの指が亀頭をなでながら
「こんなにビンビンにして…真也も感じてるんだ。おお なんか染みてきたよ。ヌルヌルして来た」
と亀頭への刺激を強くして、つまんだりこすりあげたりして来た。
もうオレは声を押し殺すのがやっとで、ハアハア言ってるだけだった。

Tはオレの押し殺した声に興奮したのか、
それとも感じてるから大丈夫だと確信を持ったのか分らないけど大胆になって後ろから容赦なくオレのチンポを攻めて来た。
後ろから耳を軽く噛みながら手をトランクスの中にもぐり込ませてきた。
自分でも先走りでベトベトになっているのは分ってるから、それを触られるのが嫌で恥かしくて、
腰をもっと深く曲げてTの手から逃げようとした。
けれどTは自分の足でオレの足を後ろに引っ張ってそれを阻止して来た。

オレはもう観念?してそのヌルヌルになった亀頭をTの指に委ねた。
そのとき体に電気が走ったような感覚がした。(実際電気走った事は無いけれど(汗))
他人に、それも男に生で初めて触られる事に興奮したオレはもう意識モウロウって感じで、体の力が抜けて行った。

ふにゃふにゃになったオレの体をあお向けにすると、Tは上から覆い被さるように乗りキスをして来た。
いきなり激しく舌を差し込んできてオレの舌先を舐めるように、時にはオレの舌を吸うように。
その時のオレは多分メロメロで虚ろな目をしていたと思う。

みるみるうちに全裸にされて、Tも全裸になってオレを抱きしめる。
その態勢だとオレのチンポとTの節くれだった太く長いチンポがこすれ合う。
それが又何ともエロくてお互いの我慢汁で両方のチンポがヌルヌルになっていた。
それにTの厚い胸板、いかにも男に抱かれているって感じだった。
耳や首筋を手でなでながら、舌先をとがらせて乳首を攻めてくる。
もう一方の手は股間。金玉とチンポの付け根を揉みあげるようにしながら先走りを搾り出す。
そうされるとオレのチンポの先から透明の液が溢れるように、流れ出した。
自分の腹の上とTの腹の間で、ヌルヌル、ネチョネチョしているのが分った。
感じてるオレを見て今度はTはオレの一番敏感な部分を口に含み出した。

生まれて初めて口に咥えられたオレは、もう何がなんだかわからない声をだしてた。
これがフェラなんだ!って頭で思いながら、亀頭にねっとりと絡み付く唇と舌の感触は、
オナニーでは味わった事の無い快感だった。
けれど不思議と目は天井の染みを見ていた。
興奮しまくってるオレなのに、なぜか目だけ冷静だった。
 
唇を亀頭から根元までゆっくりと往復させるTのフェラにオレは只、腰を浮かせたり体をのけぞらせたり、
押し殺した声にならない声を出して感じまくっていた。
オレもTのチンポに手を伸ばしてみた。初めて他人のチンポを、
それも大人のでかいチンポを触ったオレは今まで以上に興奮してしまい、思わず「たまんないよ!感じる!」っと言っていた。

Tの激しかったり、舌先だけで亀頭の裏をせめたりするフェラに我慢しきれずイキそうになってしまい、Tにその事を告げたら・・・
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