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近所の中学生におしおきされた2

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ボクブリを下げられ、僕のチンポはやっと解放されました。
チンポ全体が、先走りでグチョグチョに濡れています。
タイチ君は、皮の間から少しだけ覗かせている鈴口を、舌先でひと舐めしました。
僕は、もう恥ずかしさなどカケラも無く、叫んでしいました。
タイチ君は皮ごと陰茎を握り、ゆっくりとシゴき始めました。
余りの気持ち良さに、数分も保ちません。
「あっ、ああっ~、イク、イッちゃう~」
まるでAV女優の様に喘ぎ悶えながら、自分の顔に目掛けて発射しました。




イッた後も、僕は全身が痙攣でガクガクして、しばらくは動けませんでした。
そして、意識が少し正常に戻って来ると、傍らにタイチ君がいるのを再認識しました。
すると、先ほどの事を思い出して、再びチンポが硬くなっていきます。
それを見たタイチ君は、また微笑みましたが、僕にはその笑顔が、凄く意地悪そうに映りました。
「マサト君のチンポは凄くエッチだね。さっき出したのにまた硬くなってるよ。」
タイチ君の手が、再び陰茎を握ります。
「本当にいやらしいチンポだ。ほら自分で見てみてよ、こんなにガマン汁が出て来るよ。」
ゆっくり手を上下に動かすと、先走りがとめどなく出て来ます。
僕は身体をくねらせがら、悶えました。
「こんなエッチなマサト君には、恥ずかしいおしおきをしなきゃ。」
意地悪な笑みは、悪魔的ですらあります。
背筋に悪寒が走りましたが、何故か僕は嬉しくなってしまいまいました。

タイチ君は深呼吸すると、僕の両足をゆっくりと抱え上げました。
そして枕とクッションを使い、腰の周りを固定します。
いわゆる、赤ちゃんのオムツ替えのポーズです。
流石に恥ずかしくなり、顔がカァっと赤くなるのが判ると、両手で覆ってしまいました。
しかし、タイチ君に両手を払われてしまいます。
「ほらマサト君、お尻の穴が丸見えだよ。高校生にもなって、赤ちゃんみたいで恥ずかしいね。」
僕はされるがままでした。
「タ、タイチ君、ごめんなさい。」
「駄目だよマサト君、謝ってもホントのおしおきはこれからだよ。」
「・・・」
僕は涙目になりながらも、何をされるかどうか期待していました。
「まず、このお尻の穴におしおきだね。」
どこから取り出して来たのか、タイチ君は自分の人差し指にオイルを塗ると、穴の中に入れて来ました。
「はうっ!」
少し痛かったのですが、動く事が難しい体勢だったので、無抵抗のままです。
そして、ゆっくりと指を出し入れされている内に、次第に気持ち良くなっていきました。
「1本じゃ物足りないみたいだから、もう1本ね。」
僕のチンポからは、とめどなく先走りが垂れています。
そして、その向こうにはタイチ君の顔が見えますが、満面の笑顔でかなり嬉しそうです。
指が増え、2本になったみたいでしたが、今度は痛くありませんでした。
始めはゆっくりでしたが、次第に激しく掻き回され、気が狂いそうになります。
叫びながら悶えてしまうと、タイチ君は口を塞ぐ為に、何か布を入れてました。
「外に聞こえちゃうでしょ。」
タイチ君のブリーフでした。
相変わらずおしっこの匂いがして、僕の興奮は更に高まります。
「僕知ってるんだよ。マサト君は、おしっこの匂いが大好きな変態なんだもんね。」
隠そうとして、ブリーフ匂いを途中で嗅ぐのを止めたのに、バレていたみたいです。と言うより、バレていて罵られる事が、かえって嬉しいぐらいでした。
タイチ君は口からブリーフを抜いて、前合わせの部分を鼻に押しつけて来ます。
「マサト君、もっと嗅ぎなよ。変態だから、こんな事されるのが嬉しいんでしょ?」
僕は何回も大きく息を吸って、言われる様に匂いを嗅いでしまいました。
そんな僕を更に苛める為なのか、タイチ君の指は、更に奥まで入って来ました。
ある部分に指が触れると、言葉には表せられない不思議な快感、というよりは衝撃が、チンポに伝わります。
その部分は突起状になっている感じで、タイチ君は更に刺激して来ました。
「ダ、ダメ~、タイチ君、頭が…おかしくなりそう…」
叫んだものの、呂律は回って無かったと思います。
その声が大きかったのか、また口の中にブリーフを突っ込まれてしまいました。
「ううっ、うう~っ!」
喘ぎましたが、ブリーフで口を塞がれている為、叫び声にはなりません。
そして、僕は自分の身体のコントロールが出来なくなり、発射してしまいました。
チンポを扱かれる事など、殆ど無いままに…
その後は、放心状態で横たわったまま、再び動けないでいました。
そんな僕の汚れた身体を、タイチ君はティッシュで綺麗に拭いてくれました。
そして、服を着てから、ベッドに横たわっている僕に囁きました。
「今日は帰るね。また来週来るけど、その時は更に気持ち良くしてあげるよ。」
笑顔で軽いキスをしてくれ、部屋を出て行きます。
見送らなきゃと思いつつも、まだ動く事が出来ません。
玄関のドアを施錠する事も忘れ、そのまま深い眠りにつきました。
何時間経ったのか、気付いた時にはすっかり陽は落ちており、真っ暗になっていました。
灯りを点けて起き上がると、少し気だるいものの、平常心は取り戻しています。
ただ、身体中がベタベタして不快感があり、チンポやお尻に痛みが走りました。
この不快感を払拭しようとシャワーを浴びようと思った時、傍らに白いブリーフが置いてある事に気付きました。
穿くのを忘れたとも思えないし、きちんと畳んであるところを見ると、どうやらわざと置いていった様です。
僕のチンポは、みるみるうちに再び勃起してしまいました。
ブリーフを手に取り、股間の部分の匂いを嗅ぎながら、思い切りチンポを扱きます。
そして、発射する時には、無意識にタイチ君の名前を連呼していました。
タイチ君は帰り際に言った通り、その次の週の同じ曜日を指定して来ました。
僕には拒む理由がないどころか、早く会いたい気持ちでいっぱいです。
ちなみに体育の授業が無い時には、学校にタイチ君のブリーフを穿いて行きました。
授業中もそれを考えただけで、勃起が収まりません。
放課中にはトイレの個室で、オナニーにふけっていました。
もちろん寝る時も着用していて、1度だけですが夢精をしてしまった程です。
この時は、今までの汚れと合わせて異臭を放っていたので、さすがに洗濯をしました。
それでも、タイチ君のチンポを包んでいたという思いが、僕の頭の中には刻まれています。
勃起してしまうと我慢出来ず、その度にオナニーしました。

しかし約束の前日の朝、タイチ君から1通のメールが届きました。
『明日までオナニーしちゃ駄目だよ。もしやってたら、何もしなくて帰るからね。』
それからは当日会うまで、地獄の様な時間を過ごしました。
タイチ君のブリーフはまた洗濯して、学校へはボクブリを穿いて行ったのですが、気付けば勃っています。

オナニー禁止命令を破ろうかなと何回も考えましたが、帰られるのだけは絶対に避けなければなりません。
先走りでボクブリが濡れていきますが、我慢に我慢を重ねて辛抱しました。

そして、待望の会える時がやって来て、僕のチンポは朝から勃起が止まりません。
タイチ君からは直前に再びメールが届き、直接自宅に来るという事と、指令がいくつか書いてありました。
『玄関の鍵を開けておき、部屋はカーテンを閉めて暗くしておいてね。あとは服は着たままでベッドで待ってて。』
僕は言われた通りにして、ベッドの上で待機していました。
そして、カチャリと玄関のドアが開く音がしました。
この時、僕のチンポは更に硬くなり、痛い程になっていました。
家の中は誰もいないので、意識すれば足音は何気に聞こえます。
今は神経が極限まで研ぎ澄まされているのか、僕には階段を上る足音が、はっきりと聞こえました。

部屋のドアが開くのも判りましたが、僕はうつむいたまま、顔を上げる事が出来ません。
タイチ君は隣に座ると、前回とは逆の立場である事を示すかの様に、腰に手を回して来ました。
チラリと横を向くと、薄暗い中にタイチ君の笑顔があります。
「いう通りに待ってて、良い子だね。」
軽くキスしてくれましたが、僕は緊張からなのか声が出ません。
昨日から、オナニーはしてないよね?」
僕は頷く事しか出来ずにいました。
「そっか、じゃあ約束通り気持ち良い事をしてあげるよ。」
タイチ君は、僕のTシャツをまくり上げ、乳首を愛撫して来ました。
指はもちろん、舌先・吸引・甘噛みと、色々な方法で責めて来ます。
耳たぶや首筋、ワキの下なども舐められて、前回と同様に全身が脂汗でグッショリになりました。
タイチ君の手は下半身に移り、僕のスウェットパンツをゆっくりと脱がします。
そして、自分のブリーフを穿いてるのを見ると、意地悪そうに微笑みました。
「あっ、やっぱりマサト君は変態だ。人のパンツ穿いて、こんなにオチンチンを大きくしちゃって。しかも先走りも出てるじゃん。」
ある程度は想像していたのですが、実際に言われてみると、大きな嬉しさがこみ上げて来ます。
タイチ君は、ブリーフ越しにチンポをさすって来ました。
少し触られただけで、身体が痙攣して反応してしまいます。
「マサト君、僕のパンツの匂い嗅ぎたい?」
もちろん嗅ぎたいですが、即答出来ずに黙っていました。
すると、タイチ君はハーパンとTシャツを脱ぎました。
白ブリーフ一枚で、膝を付いて中腰の姿勢になります。
僕は我慢出来なくなり、四つん這いになって、タイチ君のブリーフに顔をうずめました。
「このパンツ、3日間穿きっぱなしなんだよ。マサト君みたいな変態には嬉しいんだよね。」
確かに匂いが強烈ですが、嬉しかったのも事実で、ずっと顔をうずめていたいぐらいでした。
「ほら、もっと嗅ぐんだよ。」
タイチ君の口調が、若干乱暴になります。
そして僕の頭に手を掛け、自分の股間に押さえ付けて来ました。
タイチ君のチンポの形がブリーフ越しにくっきりと出ていて更に興奮が高まります。
そんなチンポを舐めたいと思った時、それを察したのか、タイチ君はブリーフを下ろしました。
「ほら、マサトの好きなチンポだよ。思いっきり舐めなよ。」
呼び捨てになり、更に口調が乱暴になりましたが、僕はもっと乱暴にして貰いたいと思ったぐらいでした。

目の前に出されたチンポを、まじまじと見ます。
相変わらず大きいですが、前回にはなかった威圧感を覚えました。
皮も剥けてなく、毛も生え揃ってないにも関わらず、僕には大人のチンポの様です。
きっと立場的なものからなんでしょうが、僕は我を忘れ、獣の様に貪りつきました。
タイチ君は、そんな僕の側頭部を挟む様に手をかけると、腰を振って来ました。
「ほらほら、根本までしゃぶりなよ。チンポ好きなんでしょ。」
喉元を突いて来ます。
僕は苦しさと同時に、その乱暴さに、この上ない快感を味わっていました。
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関連タグ : ホモ, ショタ攻め, ブリーフ, 匂い, 射精, フェラ,

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