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近所の中学生におしおきされた1

ここでは、「近所の中学生におしおきされた1」 に関する記事を紹介しています。
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僕はマサトといい、私立高校に通う高校3年生です。
半年ぐらい前から、中学3年生の子と付き合ってますが、まさかこんな関係になるとは…
その子はタイチ君といって、とある出会い系サイトに載せてました。
プロフを見ると、身長や体重がタイプどおりで、住んでる場所が隣の区だったのもあり、迷わず応募する事に。
幾度となくメールのやり取りをし、画像交換もしました。
顔は、めちゃくちゃタイプで、2~3回電話で話した後で会う事になりました。




実物を見ても、162cm52kgにも偽りはなく、予想していましたが、タイチ君に一目惚れ。
ドキドキの中、映画を見てから、ファミレスでご飯を食べて、公園に行きました。
陽が沈む頃で、人気はまばらです。
ベンチに座り、僕は勇気を出して、付き合って欲しいと言いました。
タイチ君もまんざらでもなく、OKの返事をくれました。
帰り際、周りに人がいない事を確認し、キスをしました。
僕のファーストキスです。

初日はキスで我慢したけど、それからはタイチ君とのエッチばかりを想像し、オナニーをしまくりました。
次にまた会うまで、何回したのか数え切れないほどに…
僕の両親はレストランを経営していて、定休日以外は、自宅にはほとんどいません。
姉貴がいますが、仕事の関係で遠くに住んでおり、僕がひとりでいる事が多いです。
タイチ君にこの事を話したら、自宅に遊びに来たいと言わました。
これには、ふたつ返事でOKをしましたw

待ち合わせは、自宅近くの本屋です。
白いパーカーとGパンがめちゃくちゃ似合っていて、初めて会った時と同じくらいドキドキしました。
緊張し過ぎて、自宅までの数分の間、何を話したのかあまり覚えていません。
到着すると2階の自室に案内をし、台所からすぐさまジュースと菓子を持って来ました。
それからはしばらく、対戦格闘ゲームで盛り上がり、その後は互いの学校の話題に花が咲きました。

そして、ふと話が途切れた時、僕は思い切って、寄り添う様に身体をくっつけました。
タイチ君も、首を横に傾けて来てくれます。
僕は肩に手を回し、タイチ君の唇に自分の唇を重ねました。
もう一方の手で、股間を弄ります。
タイチ君のチンポは、Gパンの上からでも明らかにギンギンです。
僕のチンポは、言うまでもありません。

そして、カーテンを閉め、薄暗い中でお互いにパンツ一枚になりました。
僕はグレーのボクブリで、タイチ君は白いブリーフです。
そういう幼さが堪らなく可愛いくなり、ギュッと抱きしめてあげました。
タイチ君をベッドに寝かせると、舌を使って乳首を愛撫。
ピクピクっと、痙攣する様に身体が動きます。
息づかいが荒くなっていき、小さな喘ぎ声も出始めました。
身体を舐めながら下がっていき、股間に顔をうずめます。
ブリーフはおしっこの匂いがしましたが、それが全く汚いと感じません。
むしろ興奮して、犬の様にクンクン嗅いでしまいました。
そういう変態的な性嗜好があったのは、自分でも驚いたぐらいに…
いつまでも嗅いでいたい気分でしたが、タイチ君に変態と思われたくありませんでした。
それに、早くチンポを見たいのもあります。
僕はブリーフのゴムに手を掛け、ゆっくりと脱がしました。
こんな間近で、他人のチンポを見るのは初めてです。
しかも、自分のよりふた回りぐらいも大きく、びっくりしました。
ちなみに僕は、日本人標準と言われている大きさです。
小柄で可愛いタイチ君には、とてもアンバランスに感じられました。
とは言え、毛は生え揃っていなく、鬼頭をすっぽりと皮が包んでいます。
そういうところは、まぎれもなく中学生のチンポで、かなり興奮しました。
堪らなくなり、パクリと口に喰わえると、またピクリと痙攣します。
口を動かす度に痙攣して、喘ぎ声も段々と激しくなっていきます。
僕の唾液とタイチ君の先走りで、ベトベトに汚れいく様子は、エロチックで堪りません。
どれぐらいの時間なのか判りませんが、一心不乱にしゃぶり続けました。
そして、タイチ君は大きき身をのけぞらせ、僕の口の中へ発射。
初めて味わう精子のしょっぱさが、口の中いっぱいに広がります。
嫌悪感など全くなく、むしろ嬉しささえ感じながら、そのまま飲み干してしまいました。

その後、しばらくは並んで仰向けに寝ていましたが、急にタイチ君がムクっと起き上がり、僕に囁いて来ました。
「今度はボクがマサト君のを舐めてあげるね。」
少し驚きましたが、まだ射精していないので、相変わらずビンビンです。
タイチ君もすでに回復していて、再び勃起していました。
覆い被さる様な体勢になると、僕と同じ様に乳首を舌で舐めて来ます。
ただ、自分の様なぎこちなさが、あまり感じられません。
片方の乳首を舐めながら、もう片方の乳首を指で愛撫しています。
DVDや動画で研究しているんだろうか?
そう考えもしましたが、やけに慣れている手つきです。
いずれにしても、時間が経つにつれて、そんな事を考える余裕がなくなっていきました。
僕はタイチ君のテクニックに、めちゃくちゃ感じてしまったのです。
乳首が性感帯なのは知っていましたが、こんなに気持ち良いものだとは。
特に甘噛みされた時には、女の子の様な裏声を出して、悶えてしまった程です。
その時のタイチ君のかすかな笑みが、その後の僕の立場を決めた、証明だとも知らずに…
タイチ君は乳首への愛撫を止め、下半身の愛撫へと移動する様です。
これには、半分安心しましたが、もっとやって欲しい気持ちがあったのも事実。
しかし、3歳上のプライドがかろうじて残っていたので、出さない様にしました。
でも、そんなプライドとは裏腹に、僕のボクブリはタイチ君の愛撫でベトベトになっています。
この時、次はチンポを弄られると思って期待していましたが、タイチ君は太股の内側を舐めて来ました。
乳首とはまた違う快感が、全身を駆け巡ります。
そして舌先は、膝から足の指に移っていきました。
しかし乳首はまだしも、太股や足の指を舐められて、こんなに感じてしまうとは。
全身から脂汗が噴き出し、チンポはボクブリを突き破らんばかりに、硬くなっています。
まるで、拘束具を付けられてるかの様に窮屈で、早くチンポを解放し、弄って欲しいと思っていました。
ただ、タイチ君に対して、そんな事は恥ずかしくて言えません。
その後も、タイチ君の愛撫は四肢に及び、耳たぶや再び乳首を責められ、僕の我慢も限界に達していました。
意識が朦朧としており、全身が小刻みに痙攣していて抑えられません。
恐る恐る股間を見ると、ボクブリはおしっこを漏らした様に濡れています。
そして顔を上げると、笑顔のタイチ君と目が合いました。
「マサト君、今度はどこを責めて欲しいの?」
このひと言が、僅かに残っていた、僕の理性とプライドを打ち砕きました。
「チ、チン…ポ…」
懇願する様に振り絞りましたが、小さな涙声でしか発せられません。
「マサト君、聞こえないよ。もう一度聞くね。」
「どこを責められたいのかな?」
タイチ君は、相変わらず笑顔で聞いて来ます。
「お、お願いだから、チンポを責めて下さい…」
無意識に敬語を使ってしまい、主従関係が決定した瞬間でした。

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