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中学生のおもちゃになった話4

ここでは、「中学生のおもちゃになった話4」 に関する記事を紹介しています。
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5月の連休の時に2泊3日しました。
親には友達と旅行に行くと言って出かけ、最初はDの家に行きました。
Dの両親は旅行に行っていてDと彼の弟だけが残っていたそうです。
Dの家に行くと、Kが来ていました。さっそくぼくは全裸にされ、オナニーをすることになりました。

2人の見てる前で右手でペニスを握り、左手で乳首をいじりながらオナニーしました。
K達に「気持ちいい?」とか「変態」とか言われながら見つめられとても興奮しました。
ぼくが射精すると床や前に座っていたDの足に精液が飛び散りました。




足に付いた精液を舐めろと言われたので、ぼくはDの足をていねいに舐めていきました。
足の先の方から舐め始め、太ももの方へ行くと、短パンの下でちんちんがピクピク動いているのが分かりました。
ぼくは短パンの上からちんちんに頬摺りするように顔をDのまたに押しつけると
「こいつ淫乱だ。D、舐めさせてやれよ。」とKが言い、Dが短パンとトランクスをおろしました。

ぼくがDのちんちんにしゃぶりついている間にKも下半身裸になり
自分のちんちんをぼくの顔の前に近づけてきました。
ぼくは2人のちんちんを両手に握り、交互に口に入れてしゃぶりました。
しばらくしてDが口の中に射精し、続けてKが射精しました。
Kが射精する瞬間ちんちんが口から飛び出してしまい顔に精液をかけられてしまいました。

1回目を終えてまったりしていると、Nが来ました。
部屋に入るなり「俺たちはもう1回終わったから、お前もすぐやれよ」みたいな感じで
KとDの2人に服を脱がされ全裸にされました。
ぼくとNはDとKに言われて抱き合いました。
さっき自分たちはこんな風にやった、みたいな言い方をしていましたが、K達の作戦のようです。
ぼくらはベッドに横たわって抱き合いました。すぐに2人とも勃起して、
その部分をこすりつけ合うようにして体を動かしました。
Kに「ほら、キスしろよ!」と言われてぼくもNも少し迷いましたがそっと唇を重ねました。
「そうじゃなくて、ディープだよ」と言われ、もうやけくそで舌を入れました。
はじめは戸惑っていたNでしたがだんだんと舌を動かすようになりました。
こうしてしばらく舌をからませあってキスを楽しみました。
Nもすっかり興奮したようで、Nが上になる体勢でキスしながら激しく体をくねらせちんちんをこすり合わせてきました。
その様子をしばらく見ていたKが「そろそろアレやんない?」と言いました。

KとDをフェラで行かせた後Nが来ました。
さっそくNを裸にして抱き合いました。この時に初めて男とキスをしました。
そしてKが「オナ兄ちゃん、アレ持ってきてくれた?」といいました。

アレと言うのはコンドームとローションのことです。泊まりに行く時に買ってくるように言われてました。
カバンからそれを出すと、彼らは喜んでそれを手にしていました。
Kはぼくと抱き合っているNの体を起こすとNのちんちんにコンドームを付けました。
Dはローションをぼくの尻に塗り、Nのちんちんにも塗りました。ついにお尻を犯される時が来たのです。
Dがぼくの足を広げ、KがNの腰とちんちんを持ちながらぼくのお尻に導いてきました。
2人に手伝ってもらいながらのバック初体験です。
実はぼくは、いつか彼らとバックもやると思っていたのでひとりお尻に指などを入れて練習していました。
しかし、初めて入れてくる相手が1番ちんちんの太いNと言うことで少し緊張しました。
穴にNの太いちんちんの先が当たり、先が少し入ったと思ったら一気に突っ込んできました。
この瞬間はさすがに激痛が走りました。
横でKとDがいろいろと言ってましたがその声が遠く感じました。
入れてるNは深く息をしたりツバをのんだり、感じているみたいでした。
Kに腰振れよと言われて激しく腰を動かし始めました。
Nはすぐに果てましたがぼくには長い時間に感じました。掘られてる間ひたすら痛かったです

Nが果てるとすでにDがコンドーム付けて待ってました。
入れ替わりですぐにDが入れてきました。
Nの太いちんちんで広げられてたのでDのを入れる時はあまり痛さを感じなくて余裕がありました。
Nは最初から激しく腰を動かしましたがDは始めはゆっくりで、
行きそうになってくると小刻みに激しく腰を動かし、そして射精しました。

そしてKの番です。KのちんちんはNと同じぐらいの長さですがNより細いです。
Kはゆっくり挿入してきて、入った時にはしばらく動かないでいてくれました。
だからぼくはKのちんちんをしっかりと感じることができて少し感動しました。
Kも始めはゆっくりでだんだんと早く腰を動かしてきました。
正常位でやったのですがKはぼくを抱きしめるような感じでやったり、顔をくっつけたりして1番興奮しました。
お尻の方も慣れてきて気持ちよくなってきました。
Kが射精した時、ぼくの上にぐったりと体をあずけてきたのでついキスしてしまいました。
Kもいやがらずに舌を入れてくれました。
結果として、N、D、Kでやった順番はぼくにとってはよかったです。
順番を決めたのはたぶんKですが、Nで穴を広げ、Dで感じる余裕を持ち、KでSEXを楽しむという、
ぼくにとっては理想的な初体験だったと思います。
もしかしたらKが気をつかってくれたのかと思いました。

3人とやり終わるともう6時を過ぎていたので、Dの弟も一緒に夕飯を食べることにしました。
Dの弟は小学6年生ですが高校生のぼくが一緒にいるのをきっと不思議に思ったでしょう。
でも弟君も夜からは仲間に入ります。

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