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中学生のおもちゃになった話1

ここでは、「中学生のおもちゃになった話1」 に関する記事を紹介しています。
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ぼくは高2です。今中学生達のおもちゃになっています。
きっかけは去年、ぼくが公衆トイレでオナニーしているところを中学生3人に見られたことです。
本当は見られたと言うより誰かに見て欲しいと思ってオナニーしていました。
僕が公園のトイレでオナニーしていると中学生が何人かやってきました。




そのうちの誰かが僕がオナっていることに気が付き、他の友達にも教えて離れたところからのぞき込んでいました。
僕が射精するとみんなクスクスと笑いました。
そして僕がトイレを出て行こうとするとその子達が「シコシコ」とか「気持ちよかった?」とか笑いながら言うのです。
ぼくは「気持ちよかったよ」と言うと彼らは大笑いしました。
そしてその中のひとりが「変態がいるって警察に言っちゃうよ。」と言いました。
僕はさすがにそれはやばいと思い、「それだけはやめて」と言いました。
するとその子が「言うこと聞いたら内緒にしてあげる」と言いました。
ぼくが「分かった」と言うと、「まず、もう1回見てる前でオナニーして。」と言いました。

ぼくは仕方ない、というふりをしながら本当は喜んでその子達につれられて障害者用の広いトイレに入りました。
まずズボンをおろしました。
僕はこの時ブリーフをはいていたので、それを見た中学生が「ブリーフはいてやがる。しかも白。だせー。」と言いました。
ぼくが「君たちはどんなパンツ?」と聞くと「トランクスだよ。ほら。」と言って1人がズボンを少しずらして
黄色いトランクスのゴムの部分を見せてくれました。
もう1人も同じように青いパンツを見せてくれました。だけどもう1人は見せてくれません。
他の子が「おまえも見せてやれよ」と言うといやがります。
「おまえもしかしてブリーフ?」と言うと2人がかりで押さえつけズボンを脱がせようとしました。
お尻を出すような感じでズボンをおろして見えたのは白のブリーフでした。
「お前もか。もしかしてオナニー知らないんじゃないの?」と言われ
ブリーフの子は「知ってるよ。やったことあるよ。」とむきになって言いました。
「じゃあさ、お前がこのお兄ちゃんのちんこしごいてやれよ。」と言いました。
ぼくはパンツを脱がされ、ブリーフの子がぼくのちんちんを握りました。

でもやはりオナニーを知らないみたいで握ったままほとんど手を動かしません。
しかしぼくは中学生の男の子が握ってくれていると思うと興奮して勃起してしまいました。
2人はブリーフの子に「早くいかせてやれよ。」と言いましたが、ブリーフの子はゆるく握った手を少し動かすだけです。
そこで僕は彼に小声で「もっと早く、上下させて。」と言いました。
すると彼はシコシコと手を動かし始めました。
ぼくは女とセックスの経験はありましたが男の子にしごかれるのは初めてですっかり興奮してしまい、
あっという間に射精してしまいました。
「早いなあ。お前早漏?」とか言われ、また次の日にも来るように言われました。
それから彼らの前でオナニーをしたり、しごかれていかされたりするようになります。
時には他の友達を連れてくることもありました。僕はいつの間にか「オナ兄ちゃん」と呼ばれるようになっていました(笑)
まだまだ続きがあり、彼らのいたずらはエスカレートし、本格的な性行為に発展していきます。

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関連タグ : ホモ, 射精, ブリーフ, 露出,

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